2017年02月07日

【画像】安倍晋三さん全力で売国しすぎて、もはやどこの国の首相かわからない

【画像】安倍晋三さん全力で売国しすぎて、もはやどこの国の首相かわからない 、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。

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さすがに頭おかしい
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ネトウヨはどう責任取るか?
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建前じゃなくて本気で実行する売国奴は初めて見た
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エアフォースワンのチケット25兆円
ゴルフプレー料金1日分25兆円

血税から支払いま〜す


ワクワクします。安倍、麻生という最強コンビで乗り込む意義は大きいです
日本のお土産は「本気の構造改革」誘発策しかないからです
本当に安倍総理は運がいい
トランプ外圧で構造改革進んでしまいます
日本のようなコンセンサス社会で改革やるには外圧しかないのです
働き方改革とかいう世界から見たら笑えないジョークはぶっ飛びます
まじめに強烈です。

古い日本のシステム、原発など既得権益に乗っかっている方はご注意を
世界では当たり前のことがやっと始まるでしょう
もちろん
しょせんは外圧なので日本にとってよくない事も起こるでしょう
他人の力借りるのだから向こう傷は仕方ないです
でも日本の生産性は高まります
東芝は潰れ、東電は発送電分離で崩壊します
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラック企業自慢がやば過ぎる!

長時間労働や各種のハラスメントがはびこる「ブラック企業」。労働者が声をあげ、日々ブラック企業への風当たりは強くなっている。昨年は厚生労働省が長時間労働を取り締まる組織、「過重労働撲滅特別対策班」を設け、ABCマートやドン・キホーテを摘発したことが話題となった。

ブラック企業撲滅の動きが加速しているが、依然としてひどい会社はあるようだ。4月18日、ガールズちゃんねるには「ブラック企業に勤めて辞めれない人のブラック自慢」というトピックが立った。トピ主自身がブラック企業で働いており、「ストレス発散に話してみましょう」と呼びかけている。
社長が「残業代をどうして出す必要があるのか分からない」と発言

こんな会社辞めたいけど…

トピ主は現在26歳。接客業で、週休2日のシフト制で働いている。しかし休日も朝会社に行き1時間ほど無給で働かなければならない。また月に1度は休日であっても朝7時から夜8時まで働かされるが、これも出勤扱いにはならない。会社に全く行かない日は月に1日程度だという。休憩も取れずに働いているが、月の手取りは15万円程度だ。

かなり劣悪な労働条件だが、ひどい体験談は他にも多数ある。給与のブラックぶりをあげる人からは、長時間労働をさせられるのに残業代が出ないという訴えがあがっていた。

「社長が『残業代なんて、どうして出す必要があるか分からない』と言ってました。 月100時間近いサービス残業でボロボロの社員の前で。もうこの人には何言っても無駄だと思いました」

祖父が危篤のため休もうと思ったら「死んでからじゃないと休みはあげられない」

有給休暇が使えないという投稿も相次いだ。有休を使うにはよっぽどの場合でないと承認されない企業が多くあるようだ。

「この10年間で休んだのは、3年前にインフルエンザにかかった時だけ」
「有給は冠婚葬祭じゃないと使ってはいけない。しかも、招待状のコピーを付けて申請しなければいけない」
「葬式で急遽休みが欲しいと言ったら、『なんでもっと早く言わないの!?』って言われた。葬式なんて予定立てられる訳ねーだろバカ!」

また、有休がたくさん残っていたにもかかわらず、祖父が危篤になった際に休みを希望したら、「死んでからじゃないと休みはあげられないから」と言われたという人も。そもそも「有給なんてない」と投稿する人もいた。

有休だけではなく、普段から全く休ませてもらえない人も多いようだ。「年間で12日くらいしか休まなかった年がある」「50日連続勤務した」といった報告もあがっていた。

こういった体験談には、「み、みんな…人質にとられているの?早く逃げたほうがいいって!」という反応が寄せられた。また、「自分の勤務先がブラックだと感じながら、何故辞めないのですか??」という疑問も出る。
「自分が甘いんじゃないか?」と感覚が麻痺して辞められなくなる

これには過去にブラック企業に勤めていた人が回答していた。まず、次の仕事が見つかるか分からないという不安があるだけでなく、短期間で辞めると履歴書の職歴欄が「汚れる」ので「最低2年は頑張らないと」と思ってしまう。また、平日に働いていればハローワークにも行けないし、そもそも面接に行こうにも有休が取れない。そういった状態が続くと、「自分の感情に蓋をする」ようになるのだという。

「自分が甘いんじゃないか?って思えてきて、つまり麻痺ですよ。普通の感覚は辞めてから戻るんです」
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月06日のつぶやき










posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知的障害者が転がり落ちていく先に犯罪がある――弁護士が模索する「福祉」との連携

知的障害者が転がり落ちていく先に犯罪がある――弁護士が模索する「福祉」との連携

「累犯障害者」という言葉がある。知的障害や精神障害があり、犯罪を繰り返してしまう人のことだ。法務省の研究所の報告書によると、知的障害があるか、その疑いがある受刑者の数は約1300人だとされている(2012年調査)。その中には生活環境に問題があるため、犯罪に走ってしまう障害者も少なくない。

「罪に問われた障害者」には刑事弁護だけでなく福祉的な支援が必要だ。そう考えて、司法と福祉の橋渡しをしようと模索している弁護士がいる。支援団体「東京TSネット」の代表理事を務める浦崎寛泰弁護士である。なぜ「罪に問われた障害者」に支援が必要なのか。求められているのは、どんな支援なのだろうか。(亀松太郎)
●前科17犯の男性を鑑定したら「IQ56」だった

東京・飯田橋に法律事務所を構える浦崎弁護士は4年前、刑事事件の被疑者や被告人となった知的障害者や精神障害者を支援するため、福祉の専門家とともに「東京TSネット」を立ち上げた。罪に問われた障害者が犯罪を繰り返さないように、弁護士と社会福祉士が連携して更生をサポートしている。

被疑者や被告人の中には知的障害や発達障害を抱えた人もいる。そのような「触法障害者」には福祉的な支援が必要だという。しかし「弁護士の多くは福祉へのチャンネルを持っていないので、どこに連絡したらいいか分からない」(浦崎弁護士)。そこで、東京TSネットが弁護士と社会福祉士を仲介して、罪に問われた障害者の支援につなげているのだ。

触法障害者の具体的な姿とは、どのようなものだろうか。浦崎弁護士は一つの例として、千葉の法テラスで働いていたときに弁護した「前科17犯の男性」をあげる。傷害致死事件の被疑者だった。

「この男性は軽度の知的障害の人で、環境の良くない福祉施設にいるときに、認知症の老人の世話を命じられました。ところが、知的障害のために世話の仕方が分からなくて、その老人をボコボコにして死なせてしまったんです」(浦崎弁護士)

男性は40代だったが、それまでに17回も罪を犯していた。万引きや無銭飲食などで、刑務所に出たり入ったりすることを繰り返していた。この男性を鑑定したら、知能指数(IQ)は56で、軽度の知的障害と判断されたという。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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