2017年02月10日

各地で火災相次ぐ 命を落としかねない「夜間火災」の危険性

各地で火災相次ぐ 命を落としかねない「夜間火災」の危険性

6日午前11時ごろ、愛媛・西予市の住宅から出火し、住宅や空き家など11棟が全焼した。
近所の人は「風が左向いて吹いて、東に(火が)ざっと来て、3、4軒、一気に(火が)うつった」と話した。
この週末も、住人が犠牲になる大きな火事が相次いだ。
4日未明、栃木・小山市でフランス料理店兼住宅が焼け、5人が犠牲となった火事。
現場には多くの知人が訪れ、突然の別れを惜しんでいた。
元従業員は「何も言えないです。信じられないというのしかない。『味の評価を、お客の立場で厳しく言ってください』と言われて、『今度はどうですか?』みたいな感じで、よく試作を食べさせてもらいました」と話した。
献花に来た人は「おいしい料理をごちそうしていただいて、ありがとうございました。安らかに眠ってください」と話した。
警察と消防が出火原因を調べているが、これまでに田中さん宅の1階中央部分にある台所と階段部分が、特に激しく燃えていることがわかっている。
司法解剖の結果、女性3人の死因は、一酸化炭素中毒と判明した。
県警によると、1階で田中さんの父親が寝起きし、ほかの4人の寝室は2階にあったという。
防災システム研究所・山村武彦所長は、「一酸化炭素ガスは無色・無臭・無味のため、気づかぬうちに一酸化炭素中毒になってしまうということもあって、『サイレント・キラー』ともいう。1階で火災が発生した場合には、階段を伝って一気に2階に、短時間に(一酸化炭素が)充満する」と話した。
上に広がる一酸化炭素の特性によって、2階に寝室がある女性3人が犠牲になったのではないかと、山村氏は話した。
実際に、火災による死因で最も多いのが、一酸化炭素による中毒死。
また、5日午後7時すぎには、大分・別府市でも、住宅など9棟を焼く火事が発生した。
目撃者は「一番、風が強かった時に(火が)打ち上げてきたので、一気に広がった」と話した。
火は、およそ4時間後に消し止められたが、焼け跡から3人の遺体が見つかった。
乾燥する季節、火の元には特に注意が必要となるが、山村氏はこの時期、火事を引き起こす、ある特有の現象にも注意が必要だと話した。
山村氏は「電気のコンセント、その差し込み口にほこりや何かがたまって、結露だとか、そういった時に電気が流れることによって、発熱し出火する」と話した。


アベノミクス効果が今年も発揮されている

エアコン代節約させるような所得にさせ

ストーブや薪などで暖をとらせ

火を消し忘れた奴から焼き殺す

これこそアベノミクスの真骨頂

税金をむしりとった挙句

年金を与えるのが惜しくなり

何とか65歳までに国民を殺したいな

国民を焼き殺す東大官僚の立てた計画

さすが日本一の大学

国民を焼き殺すのが非常にうまいです

エクセレント

ウェルダンな死体が大量にできあがりました

東大官僚の作った国民の火あぶりステーキは

いい匂いがします

低学歴の安倍は

コネの力だけで総理大臣になったので

官僚には何も言えない

そもそも言う知能がない
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マツコ・デラックス「もうみんな限界」社会に閉塞感

 マツコ・デラックスが、男性保育士による女児の着替え問題やアルバイトの病欠罰金問題、音楽教室からの著作権料徴収問題などが取り沙汰される現状に「もうみんな限界に来てるんだろうね、いろんなものが」と閉塞(へいそく)感を指摘し、根本的な議論が必要だと私見を述べた。

 マツコは6日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」で、男性保育士が女児の着替えを行うことの是非がネット上で議論されていることについて、多くの自治体が待機児童問題を抱えている現状において「全部クレームを入れてたら、そんなに世の中すべての人が100%満足できる形なんてないわけじゃん。心配してるのはわかるんだけど、まずはもっと大きな問題になってるところを解決する上で、男性保育士さんになってもらわないと困るわけだし」と、問題解決の優先順位をはっきりと認識すべきとの考えを示した。

 またアルバイトの女子高生が病欠して代わりを探さなかったことを理由に店側から減給制裁を受けたことが話題となっていることについて、「子どもたちに関わることで1つでも問題点をクリアにしていこうっていうことには異議はない」とした上で、「労働ってそんな簡単なことじゃなくて、ブラックってよく言うけどブラックかホワイトっていう問題でもない。ほぼグレーでみんなやってるわけじゃない? そのうやむやの中でみんながバランスを取りながら労働をしていくっていうのが社会。そこを全部、四角四面に労働基準法というものだけで判断をしてやったときに、はたして社会って成立するのかな」と疑問を投げかけた。

 そしてJASRACの問題に話がおよぶと、「今日はなんか全体的にそんな話になっちゃってるけど、たぶんこういう重箱の隅をつつくようなことだったり、いろいろ文句を言わないと、もうみんな限界に来てるんだろうね、いろんなものが」とため息。「そりゃJASRACだって本音はさ、営利目的でやってる音楽教室とはいえ、子どもたちが音楽を習ってるわけじゃん、そんなところから(お金を)取りたくないと思うのよ。もっと潤沢に昔みたいにCDが売れるとか、そういうんであれば『じゃあカラオケから取ります』とか、CDが200万枚300万枚売れてたら言わないと思うのよ」と推察するとともに、「多分もう無理なんだろうね、いろいろ…」と悲観した。

 社会全体の行き詰まりを指摘するマツコは、これらの問題を解決するためには「やるんだったら徹底してやらなきゃダメだと思う。保育園(の問題)だって『全部言うこと聞きますから、その代わり税金上げますよ』とか。だってお金がないとできないんだから。そこをうやむやにしたまま議論を進めても、結局10年たっても解決なんかしないと思う。だから最終的には、『日本はどういう国としてこれから歩んで行くんですか?』っていうところを議論しないと」と持論を展開した。


この腐れ男
笑えるなあ
限界とか関係ないのよ
当然の事を普通にすること
そこに限界とか関係ない


善意とか奉仕とかがわからない
クレーマーみたいのが
多くなったのも
偽善者が多すぎるからだ
全ての物には対価と言うものが
発生してる事が綺麗事偽善者の
せいでわからない人間が多すぎる
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日のつぶやき












posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「食材に含まれるコレステロール値の上限を撤廃します」

先日我らが厚生労働省からとんでもないニュースが発表されました。それは「食材に含まれるコレステロール値の上限を撤廃します」という物。なんと食べ物から摂取するコレステロール値と血中のコレステロールの量には相関関係が無いことが分かったんです。これはちょっと衝撃的ですよね・・・。


研究によると、食べ物からいくらコレステロールを摂ってもそれがそのまま血中を流れるわけではないという事なんです。しかも食べ物から摂るコレステロールはテストステロンなどの重要なホルモンの材料になります。コレステロールはむしろある程度の量を積極的に摂取しなければならない成分だったのです。


「実は食べ物のコレステロールは無罪だった」のように、最新の研究によってこれまで体に悪いと言われていたものが本当はそうではなかった、といったような事例が増えています。しかし、そのような最新の研究結果はあまりマスコミや医療関係者の口から積極的に語られることはありません。なぜなら、これまで散々悪者扱いしていた物を掌返しで認めてしまうと、自分たちの無知さが露わになってしまうからです。


結論として
夜食を沢山食べて
栄養を付ければ
元気に健康でいられる
ということでよろしいな


高脂血症で死んだヤツは見たことないが
結局は合併症でコロコロ死ぬな


そばの大盛りを食べている

脳出血の準備中ですか
そうですか
だれか
葬儀社電話してあげなさい
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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