2017年02月15日

母親殴り、溺死させる 20歳息子を逮捕

母親殴り、溺死させる 20歳息子を逮捕

日本テレビ系(NNN) 2/11(土) 14:48配信
 9日、新潟県五泉市の民家で女性が死亡しているのが見つかった事件で、警察は11日、死亡した女性の長男を殺人の疑いで逮捕した。

 逮捕されたのは新潟県五泉市の食品製造会社アルバイト・小柳海斗容疑者(20)。海斗容疑者は今月6日夜、自宅の浴室で母親の則子さん(52)の頭部を鈍器で数回殴るなどして浴槽内で溺死させた殺人の疑いが持たれている。

 調べに対し、海斗容疑者は「母を殺したことに間違いありません」と容疑を認めている。海斗容疑者は事件のあと、行方が分からなくなっていたが、10日深夜、東京都内の個室ビデオ店で警察官が見つけ、その場で逮捕した。警察で詳しい動機などを調べている。


税金や年金を毟り取られた挙句の果て

ゴミのように国家に捨てられた

国民の末路がすべてこれ


アベノミクス効果

低学歴の安倍のせいで

鎖国クソシネ日本が更に閉塞感で満ちている

貧困が招いた結果である

年収200万以下の家庭から

殴る蹴るの暴行を加えて税金を毟り取ったら

こういう家庭ができあがります

そして公務員の平均年収は3000万以上

税金を払う奴は馬鹿

民間人は全員生活保護を求めたほうがいい
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水富美加の前は能年玲奈も「給与5万円」騒動「レプロ」契約トラブル続発は偶然か

 女優・清水富美加さん(22)の突然の出家引退騒動を受け、所属事務所であるレプロエンタテインメント(東京都)に注目が集まっている。

 レプロといえば、女優・のんさん(23)が独立騒動前に「能年玲奈」として所属していた事務所だ。どちらとも真相は不明だが、最終的にのんさんは長年演技指導を受けてきた「生ゴミ先生」と呼ぶ女性に、清水さんは子供の頃から信仰してきた「幸福の科学」にある種の「救い」を求めたことは事実のようだ。

■事務所側「適切な報酬を支払ってきた」

 清水さんの出家の背景について、幸福の科学側は「奴隷的な契約形態」があったためだと主張している。具体的には、デビュー数年後に意に反して月給5万円の契約書にサインしなければならなかったこと、「干されてしまう恐怖」から水着DVDなど望まない仕事も受けざるを得なかったこと、などだ。

 一方、レプロ側はこれに真っ向から反論している。教団側が会見を行った2017年2月12日、事務所側も顧問弁護士による会見を開き、「多く事実と違うところが含まれている」と主張した。

 その中で、報酬問題については「仕事量や仕事内容に見合うような適切な報酬を支払ってきた」と説明。また、仕事内容についても「週に1度、少なくとも月に1度は本人とマネジャーが面談し、入っている仕事や今後の仕事について密にコミュニケーションを取りながらやっていた」とし、「会社の方が仕事を押し付けた事情は一切ない」との見解を示した。

 双方の主張が食い違っているため真相は不明だが、「月給5万円」という話は、同じレプロに所属していたのんさんの独立騒動の最中にも取り沙汰されていた。「週刊文春」2015年5月7日・14日号が、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の撮影時、のんさんの月給が5万円だったと報じたのだ。のんさんは限界に達し、演技指導者の滝沢充子氏に助けを求めたという。

菊地亜美「私は毎日楽しく仕事してます」

 「月給5万円問題」について、事務所側は当時の文春取材に「個人の給料についてはお答えできません」としていたが、その後、「週刊現代」2016年11月5日号に掲載されたノンフィクションライター田崎健太氏による取材記事中で、

  「生活全ての面倒を見て、レッスン代、交通費などの関連費用も全部こちらで持った上で、さらに小遣いが5万円ということです」

とコメントしている。今回の清水さんをめぐる会見でも、事務所側は「寮や食費、交通費などを補助していた」という旨の説明をしたと報じられている。能年さんと清水さんは同様の給与形態だった可能性がある。

 のんさんの件も清水さんの件も、両者の言い分が異なるため真相は分からない。ただ、2人の若手注目女優が相次いで同じ事務所と契約トラブルを起こしたことは、単なる偶然なのだろうか。

 そうした中、同事務所所属のタレント・菊地亜美さん(26)は12日夜、

  「私はレプロに所属して10年ちょいだけど、沢山お世話になってるし毎日楽しく仕事してますよ」「なんでこんな話になっちゃたんでしょうね。。」

とツイート。レプロ側に何らかの問題があるのではないかといぶかしむネット上の声を意識したかのように、事務所を擁護した。

 レプロに所属している主な芸能人には、女優の新垣結衣さん(28)や長谷川京子さん(38)、モデルのマギーさん(24)らがいる。


偶然が2回も重なるのですかねえ
原因は事務所がわに有ると思いますよ


2014年 能年「辞めたい」
レプロ「契約が残ってる。2016年までは残ってもらう」

1年半干し続ける。ドラマ映画出演ゼロ
能年側は弁護士を通し仕事をくれと6回要求→レプロは拒否

2016年7月契約終了
レプロ「仕事しなかったから辞めるのは認められない。訴える」「能年玲奈という芸名は使わせない」

能年は本名を捨て「のん」に改名。レプロは2017年2月現在も公式HP所属タレント欄に「能年玲奈」を記載し芸能活動を妨害


清水富美加への月給20万

仕事辞めるというので
損害賠償金3億円です( ー`дー´)キリッ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日のつぶやき
















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水富美加出家引退までの経過7日に「生命の危険がある」と診断

 ▼1月17日 幸福の科学・大川隆法総裁が「清水富美加の守護霊インタビュー」を行う

 ▼19日 教団のホームページにインタビューの動画が掲載される

 ▼28日 清水が代理人弁護士2人を伴い、マネジャーに「仕事を辞めて幸福の科学に出家します」と申し出

 ▼31日 所属事務所が弁護士を立て、教団側と協議入り

 ▼2月1日 清水の代理人弁護士が、事務所側に「現在の契約を解除します」と通知書を送る

 ▼2日 双方の弁護士が初めて対面して協議。清水側は「引退を考えているので仕事を整理させてください」と申し入れる。同日夜、事務所から今後の仕事のスケジュールが書かれたメールが清水に届く。過密な内容と判断し代理人が「これは到底できない」と連絡

 ▼3日 事務所側は「やってもらわざるを得ません」と連絡。守護霊インタビューの模様を掲載した大川総裁の書籍「女優清水富美加の可能性」が発売

 ▼4日 「にじいろジーン」に出演

 ▼5日 心身が不調のため仕事を休む

 ▼6日 NHK・Eテレ「オトナヘノベル」の収録。事実上、女優として最後の仕事

 ▼7日 清水が病院で「生命の危険がある。少なくとも半年は今の仕事をしないように」と診断を受ける

 ▼11日 本紙が引退を報道。清水が直筆のコメントで出家を報告


幸福の科学
2ちゃんの画像見ると
ひどいな
笑うレベル以下


清水富美加所属事務所が見解「無理やりとかやりたくない仕事をさせていたことはない」

宗教法人「幸福の科学」に出家するとして、芸能界を引退する女優・清水富美加(22)の所属事務所が12日夜に会見し、見解を示した。

教団側はこの日午後に開いた会見やホームページに掲載した文面で、清水が出家を決意するに至った過程に関して、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまうという恐怖心との葛藤の中に置かれていたなどとし、そうした状況について「奴隷契約」「一種の苦役」と主張。さらに、心身の不調をきたし、2月に入りドクターストップがかかったことから、現在は芸能活動を中断しているとしている。

これに対し、所属事務所は顧問弁護士2人が会見。「無理やり仕事をさせたりとか、やりたくない仕事をさせていたということはない」と否定。「当社は月に1回か週に1回、マネジャーが本人と直接面談し仕事の説明をしている。本人がその場でやりたくないと言ったら(事務所としてその仕事を受けないと)考えることもあるが、そういうことはなかった。本人はむしろ、積極的にいろんな仕事を受けたいと言っていた」と説明した。

教団は事務所に対して2月末での契約解除を通知。この点に関しては「5月20日まで契約がある。2月末で終わるということは法的にはないと思っている」とした。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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