2017年02月21日

森友学園ヘイト文書配布

森友学園ヘイト文書配布

ある日、副園長からの手紙を受け取った。冒頭にはこうあった。
「〇〇ちゃんら(園児の名前)にましてや1歳の子にコーラやファンタを飲ませているとききましたが、それでも親ですか」
塚本幼稚園は食育に重きを置いていて、朝食は必ずご飯と味噌汁にするべきだと口酸っぱく保護者に説いている。園児には炭酸飲料を飲ませないよう指導をしており、その方針に反しているとのおとがめの手紙だった。いささかエキセントリックな書き出しだが、善意での忠言であることは間違いない。
しかし、この後がいけなかった。
「韓国人とかは、整形したり、そんなものをのんだりしますが、日本人はさせません。根っこが腐ることを幼稚園では教えてません」


最初からやる気なんかねーんだよ
野次馬 (2017年2月18日 21:40) | コメント(6)

待機児童ゼロをアベシンゾーが断念、というんだが、断念も何も、最初っからヤル気なんかないですからw 口から出任せ、垂れ流しているだけ。長く首相を続ければそれだけバレる嘘も増える。そろそろ限界w Facebookの支持率調査では、不支持が90パーセントを超えましたw Facebookはムサシも通用しないし、ネトサポの自作自演大量投票も通用しないしw 
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦後最大の疑獄事件

戦後最大の疑獄事件
野次馬 (2017年2月18日 15:10) | コメント(10)

安倍晋三小学校なんだが、問題の幼稚園の理事長、入婿らしいね。どこの馬の骨だかチョーセンジンだか知らんけどw 通名がいくつもあるらしいねw 権力者にすり寄って、国家のカネをせしめるという手口も、日本人離れしているw 偉い人のご機嫌取って、国家財産をタダ同然で手に入れる、南朝鮮でこないだ騒がれたばかりだw


「安倍晋三記念小学校」への国有地払い下げ疑惑・・・朝日新聞のスクープであるかのように伝えられているが、そうではない。
疑惑を地道に追及してきた地元豊中市議会の木村真議員が大阪地裁に提訴したことを受けて、朝日新聞が書いただけのことなのだ。木村議員の提訴が8日、朝日新聞の報道は翌9日である。
「国有地の売買は公開が原則であるはずなのに、おかしいではないか」。木村議員は街頭でビラを配るなどして、事の異常さを市民に訴えた。
マスコミ各社に情報提供したが、一向に報道してくれない。政治部支配のマスコミが、安倍首相の意向を忖度したことは疑いようもない。
それでも裁判になれば「訴えによると」のクレジットで書ける。新聞社もテレビ局も裁判という国権の俎上で、木村議員に責任をなすり付けることができるのだ。上目づかいで官邸を見ながらも報道できる。
こうして8日に木村議員が提訴し記者会見すると、翌9日、朝日新聞は社会面で伝えた。「木村議員が記者会見で・・・」とエクスキューズをつけて。

戦後最大の疑獄事件、との呼び名も高いんだが、マスコミの動きが遅い。まぁ、こんな美味しいネタをこのまま見逃すとも思えないので、ネタ集めと裏取りにいそしんでいる事と期待したい。


【話題】清水富美加「手がぬるぬるしてるオジサンに...」 握手会の悪夢が「自殺試み」の引き金

「地下アイドル」板や「ハロプロ」板では

「ここまであからさまに言うとは、 ショックだ」
「ハロメンもこう思ってるのか」
といった反応がみられた。


当然
思ってるだろ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日のつぶやき
























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水は 「水着仕事をするようになったのは15歳でした」

 著書の中で、清水は 「水着仕事をするようになったのは15歳でした」 と語り、
「こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、 おかずですよね」 と赤裸々に告白。

また、握手会について、 「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、
すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」 と嫌悪感を明かし、
「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と本音をつづった。

 その後、徐々に 「なにをやってるんだろう」 という虚無感に襲われ、
16歳の誕生日の日に口と鼻にガムテープを貼り、自殺未遂したことも打ち明けた
 


原発事故は制御不能の典型
あまりの高線量に近づくことすらできない
それが廃炉作業の実態

作業員は東電と関係が無い季節労働者で
3年以上の勤務は放射能のせいでできない

非人道的な作業環境で終わるあてもない
廃炉作業に多くの人命を危険にさらし続ける

東電の罪状はまさに地獄に堕ちるに値する
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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