2017年02月23日

大阪維新はアベシンゾー応援団

大阪維新はアベシンゾー応援団

野次馬 (2017年2月20日 05:55) | コメント(5)

東京の放送局では、テレビ東京だけが、マジメにこの問題を取材してますね。テレビ東京は国有地払い下げの便宜を図ってもらった事がないんだろうw 新聞社はどこも、国有地を払い下げして貰っているのでダメですw ところで、それでもあちこちで調査が進んでいるんだが、どうやらこの疑惑の幼稚園、元々、学校を作るのに必要なカネを、ほとんど持ってなかったというのが明らかになって来た。一文無しが、土地はタダで貰い、建物は補助金で作っている。コレをオカシイと言わなきゃ、世の中にオカシイ事は一つも存在しないぞw


学校法人「森友学園」(大阪市淀川区)が開校を予定する私立小学校の用地として、大阪府豊中市の国有地が評価額の14%で払い下げられた問題で、学校設立の認可を答申した大阪府私立学校審議会(私学審)が議論の過程で「森友学園の(小学校設立の)資金に不安がある」と指摘していたことが17日、分かった。

学校というのは、社会的な責任が重大なので、しっかりした財政的基盤を持っていないと運営できないように、法律で規制されている。それを無視し、ゴリ押しで、この小学校は作られた。どうも、背後にいるのは「大阪維新」のようだ。維新は自民党の応援団、とおいらはずっと主張して来たんだが、アベシンゾーのご機嫌取りのために、こんなインチキ学校を認可した。そこまでは、明確に証拠が出てますねw


でけする人間がああもペラペラしゃべり
告白本まで出版するのはすこぶる¥変¥
小娘がでけなんてありえん罠
親の借金チャラしてあげるから
でけして広告塔になりなさい
はい教祖様わかりました
うむ
いつから?
今夜わしの寝室にきなさい


54分遅刻
罰として校庭10週
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若者が百貨店のファッション売り場に行かない理由

アパレル業界人とゾゾタウンはどこか違うのか
衣料品が売れない状況が続いている。低迷の理由として「若い消費者のファッション離れ」が指摘されている。

日本百貨店協会が発表した2016年の全国百貨店売上高は、15年比2・9%減(既存店ベース)の5兆9780億円だった。6兆円を割り込むのは1980年(5兆7225億円)以来36年ぶりである。

売り上げ構成比で3割を占める衣料品の不振が目立つ。婦人服(6・3%減)、紳士服(5・3%減)、子供服(3・9%減)は共に前年割れ。

目立ったファッションの流行がなく、低価格のカジュアル衣料の活用したおしゃれが若者に浸透している。

通販サイトや交流サイトで買い物をする人も増え、百貨店は流行発信源になりにくくなっている。現状アパレル業界は売り上げを左右する要素が多く、世相の流行にも大きく影響される分野である。年によって全く違う流行へ対応する必要がある業界なので、企業の施策ひとつで売り上げに大きく影響する。

近年、おしゃれの傾向が大きく変わりつつある。それは「ファストファッション」の台頭が原因である。低価格で流行に合わせた商品を量産するファストファッションが、アパレル業界のバランスを大きく変える要因となっている。

ファストファッションの強みはシンプルゆえにどの年齢層でも着ることができるという点である。ユニクロでおなじみのファーストリテイリングには、若い人からお年寄りの方まで幅広い客が来店しており、業界で圧倒的な売り上げをみせている。

アパレルのオンラインショッピングサイト、「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」を運営する「スタートトゥディ」は「世界中をかっこよく、世界中に笑顔を」という企業理念のもとに、衣料品不況が叫ばれる中、2016年3月期の売上高544億2200万円(前期比32・1%増)の業績を上げている。

日本のアパレル小売市場規模は約9兆3500億円(繊研新聞推計)と言われている。

既存企業では長年競争し成功した体験を持つ多くの「業界人」は想定外のライバルの出現や消費者のおしゃれ意識の変化に対しての対応が遅く、時代の変化に取り残されていることが、アパレル産業の大きな課題である。


簡単な話橋下を総理大臣にすれば日本は甦るよ

近畿や中四国、沖縄を除き、ほとんどのエリアが客室稼働率において対前年で減少の結果となった。

でもトンキンをはじめ日本人は馬鹿だから小池百合子を首相にしたいらしいw
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふみか的に

とりあえず、本全部読んだけど。

これは、家賃も食費も払ってないのに長年社長が報酬ケチりすぎて、
交通費もふみかが少ない給料の中から持ち出し気味、
14年まで手取り4万5千円、家賃食費なし、交通費マイナス。

それでも死にたいと思いながらも無理をしてなんとかやっていたところに、
人気が出て仕事の急増&無理な仕事の押し付けをして、
さらに無能マネージャーがふみかの悩みを真剣に聞いてあげなかったのが決定打となって
覚悟を決めて出家した。

月給の更新も一年毎らしいし、
仕事が無理なレベルまで急激に増えた→しかし、給料はすぐには増えない→
そこに、ふみか的に良識的に無理なレベルで悪魔的な仕事の悩み相談をマネージャーが軽く流した→
親の自己破産も重なってぺふぺふ病になる→不満が爆発してついに精神的に破綻→出家

どうみても社長がほんの少しの報酬をケチって豪遊してたのと、
マネージャーが女優さんのメンタルケアという重要な仕事で手を抜いたのが原因と思われるけどな。

7年のうち最後の一年を除いて、
仕事ほとんどできない新人若手マネージャーより給料が大幅に安かったんだぜ、そりゃ社長を恨んで精神も病むわ。
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2017年02月22日のつぶやき








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KANA-BOON飯田祐馬、清水富美加との不倫認め謝罪文「私の軽率な行動」

KANA-BOON飯田祐馬、清水富美加との不倫認め謝罪文「私の軽率な行動」


 宗教団体『幸福の科学』への出家を表明した女優・清水富美加(22)との過去の不倫が一部で報じられたロックバンド・KANA-BOONのベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が21日、所属事務所を通じコメントを発表。清水との不倫を認め「私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪した。進退など今後の活動については触れていない。

【写真】『ミスマガジン』清水富美加、スレンダーボディを披露

 清水は17日に発売した著書『全部、言っちゃうね。本名・清水富美加、今日、出家しまする。』で「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづり、元恋人との破局を告白。きょう21日には、既婚者である飯田が清水と過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したと報じられていた。

 飯田は書面を通じ「一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました」と報告。自身は2014年4月に一般人女性と結婚していたとしながら、15年6月から交際に発展。その後、清水に妻帯者であることを明かすも16年1月まで交際関係を続けていたことを説明した。

 その上で「清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております」と記し、ファンや関係者に向けて「心よりお詫び申し上げます」と謝罪の言葉で結んだ。


被爆で前頭葉が損壊すると
理性が減退し
すぐカッとなるなど
衝動的な行動が増加する


めしだ ‏@kanaboonmeshida 2月19日

昨日は徳福ライブありがとうございましたー!!
今年初のライブで少し舞い上がってしまいましたが良いスタートきれたと思います!!
見てくれた人来てくれた人ありがとう!
235件の返信 149件のリツイート 1,861 いいね
めしださんがリツイート
山岸聖太 ‏@santa_yamagishi 2月16日

※チャーハンは出ないよ
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