2017年03月07日

絵本作家の五味太郎氏が学校教育の感想文は間違っていると批判した

絵本作家の五味太郎氏が学校教育の感想文は間違っていると批判した。大人が求める都合のいい正解を子供に強要してしまうという主張だ。

http://netgeek.biz/archives/93262


(1)雨が降ってお母さんたちが傘を届けに来てくれる。私のお母さんは仕事で来られない。私は『お母さんが頑張っているんだから私も頑張ろう』と思って友だちの傘に入れてもらって帰りました。
(2)これはテスト教材にあった文章だ。問題は「この文章を読んで50字以内で感想文を書きなさい」
(3)ある生徒は「別に。」とだけ書いた。
(4)教材についていた模範解答は「我慢したことに感動した」とか「優しい友だちに感動した」とかで五味太郎氏は「大人用の答えを模索している。気持ち悪い」と思った。
感想文といえば何を書いていいか分からず非常に苦労したという思い出を語る人が多い。算数のように何か正解があるわけではなく、何を書いてもいいという自由さが思考を停止させる。しかし、これがもし感想文という形ではなく、友だちとの会話だったらどうだろう?
上記の傘のエピソードでいえば、子どもたちはもっと率直に感想を言い合うはずだ。それが学校で机に向かって書く形式になると途端に書けなくなるのはまさに大人用の答えを模索することを強要されているからに違いない。そう教え込んだのは大人たちの学校教育だ。


【世界の自業自得】ざまぁみろwと思わず言いたくなる映像集!



https://twitter.com/nobuyoyagi

昨年2016年にオックスフォード英語辞典が選んだワード・オブ・ザ・イヤーが「ポスト・トゥルース」だったわけですが、そのあと、今年になってから出てきた「オルタナティブ・ファクト」という言葉の破壊力、半端ないですね。どんなデマを流して、それを指摘されても、これでオーケーってわけです。
その点、そこまで鉄面皮ではない日本の検察は、デマ報告書を「勘違い」一辺倒でしのぎましたが、恥を知っているだけ、実に可愛く見えるというものです。

もう今年のワード・オブ・ザ・イヤーは、これに決まりじゃないでしょうか。
そして、これこそが、トランプ政権を象徴する言葉になることでしょう。トランプに投票した方たちは、これから「アメリカ・ファースト」の「オルタナティブ・ファクト」ワールドを見せつけられることになるのです。
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稲田は森友の顧問弁護士

稲田は森友の顧問弁護士
野次馬 (2017年3月 4日 09:22) | コメント(0)

あの稲田が、森本学園の顧問弁護士だった、という爆弾投下で、今日もネットは元気ですw 日本会議はカルトなので、なんでも仲間ウチで済ませるわけです。創価学会もそうだが。新興宗教系でも、たとえばMOAなんかは普通に民間業者と仕事のやりとりもしていて、閉鎖的ではない。カルトは閉鎖的で、必ず身内に仕事をまわす。だから、こういう時には芋づるで掘れるw

森友学園の土地取引に関する動きと安倍晋三首相の日程に、微妙にリンクする面があると、ネット上で話題になっている。
発端は24日の衆院予算委員会。共産党が15年9月4日、近畿財務局で局側と学園側が協議したのではないかと指摘した。
財務省は記録は残っていないと述べたが、首相動静によると、首相は前日の3日に官邸で財務省の理財局長と面会。4日午後には大阪を訪れ、テレビ出演や会食を行った。学園との接触記録はないが、国会会期中では異例の日帰り訪問と報じられた。昭恵夫人は自身のSNSで学園での講演の写真を5日にアップしている。


消される前にスクリーンショット撮っておいた。犯人は日本会議。日本会議を日本から追放して朝鮮に帰国させないと、日本の未来はない。


遠足にもって行って
食べるゆで卵は
すこしおならの臭いがして
(=^ω^)ノ
食欲をそそるんだよな
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月06日のつぶやき


























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そのテレビスポンサー料はどの程度、負担しているのか

 そのテレビスポンサー料はどの程度、負担しているのか。前出の関係者は言う。
「東芝はフジテレビのサザエさんに加え、TBSの日曜劇場、BS日テレの番組提供もやっているが、サザエさんだけで月間7000万円程度、年間で8億円超の支出とされます。サザエさんは現在1社提供ではないので、年々減額していると聞きますが、それでも“微々たる負担”とは言えません」
■実業団と選手はどうなる?
 一方、実業団チームの存続はどうか。監督・コーチを含めて総勢36人の東芝野球部、同じく63人の東芝ラグビー部がある。
「チームは社員選手とそれ以外のプロ契約選手などが混在していますが、現段階では、実業団はこれまで通り活動していく見込みです」(広報・IR部)
 万が一、廃部となれば選手たちはどうなるのか。
「東芝は関連会社の所属選手が少なくない。彼らの行く末は、その会社の事業など経営状態に左右されるでしょう。ラグビー部は日本代表クラスの選手が多いので、仮に休部になっても引き取り手はいくらでもいる。問題はそれ以外の人です、チームは16−17シーズンのリーグ戦で6勝9敗と低迷した。廃部となれば、社員でない選手は職探しを始めないといけません」(ラグビー関係者)
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