2017年03月09日

米国の「テロ支援国」再指定論に猛反発

朝鮮外務省代弁人、わが共和国に言い掛かりをつける代価がどんなに過酷なものかを米国は痛感することになる

【平壌3月3日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省のスポークスマンは米国内でわが共和国を「テロ支援国」に再指定しなければならないという詭(き)弁がまたもや響き出ていることに関連して3日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

今年の年頭から、米国で一部の議会議員をはじめとする強硬保守一味が「テロ支援国」の再指定問題を持ち出している。

わが共和国政府はすでに、国際社会にあらゆる形態のテロとそれに対するいかなる支援も反対するという原則的な立場を明白に闡(せん)明し、それを実践で一貫して見せている。

にもかかわらず、テロと何の縁もないわれわれに「テロ支援国」のレッテルを張り付けようとするのは、われわれに対する体質的な拒否感と敵対的態度の表現としかほかには見られない。

米国が自国の基準と利害関係によって、われわれに「テロ支援国」のレッテルをまたもや張り付けるからといって、われわれが「テロ支援国」になるのではない。

米国が世界を牛耳りながら気に入らない国々に各種の不法レッテルを張り付けて抑圧していた時代はすでに過ぎ去った。

スポークスマンは、米国は尊厳あるわが共和国にむやみに言い掛かりをつける代価がどんなに過酷なものかを痛感することになるであろうと強調した。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

情報の秘匿ぶりは、会場でも徹底していた

情報の秘匿ぶりは、会場でも徹底していた。参加者によると、まず入り口で、身分証の確認が行われ、携帯や鞄は全て預けさせられたと言うのだ。通常、どんなに厳重な持ち物検査があったとしても、財布などの貴重品程度は参加者に持たせるものだが、それまで預けさせられたと言う。さらには、厳重なボディチェックが行われ、録音機の類を身につけていないか確認されたと言うのだから驚くしかない。

◆メモを取っても退場処分

 しかしここまで情報を秘匿して行われたにもかかわらず、説明会で語られた内容は、「空虚」としか言いようのない代物だ。今回、参加者が録音した説明会の音声データを入手して聴いてみたが、司会者(籠池理事長の娘・町浪さん)が語る内容は、基本的に入学案内パンフレットに書いてある内容と同じ。

 しかもその内容も、「一人一人のお子様がスポットが当たらないということはまずありません。私たち教職員陣も得意分野があります。その得意分野で子供達を引っ張っていきますし教職員同士も切磋琢磨しながら伸ばしあっていくこういった状態を作っています」と、スローガンのような言葉が羅列されるだけで、何の内容もない。説明会の様子は全編録音で確認したが、「本当に教育するつもりがあるのか?」と首を傾げてしまう代物だ。

 さらに不可思議なことに、この説明会で森友学園は、メモを取った参加者や質問した参加者をつまみ出しさえしている。マスコミが鵜の目鷹の目でこの説明会の内容を知りたがっている状況だから、「メモを取られたら困る」と主張するのは、百歩譲って理解したとしても、どうしても理解できないのは、「メモの内容を確認するため、メモ帳を没収し、別室にて内容を確認してから、所有者に返却してつまみ出す」と言う森友学園側の対応だ。これは度を越しているだろう。質問した参加者には「後日、問い合わせフォームで質問してくれ」と回答しているのも理解しがたい。これでは説明会ではなく、「パンフレットの朗読会」でしかない。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不景気不景気と騒いでる奴等はヤマト運輸の目が廻る忙しさをどう思うのだろうか

不景気不景気と騒いでる奴等は
ヤマト運輸の目が廻る忙しさをどう思うのだろうか




27年も値上げを
見送った経営陣は
即刻退陣しろ
馬鹿過ぎる


それは違うな
今日のネット通販
人々生活スタイルの変化やネット店舗に
多大な貢献をした
なにより人々のライフスタイルが広がった
その結果が今日の決定だろう


ヤマトがネット通販をしたらいい件


27年間、値上げしなかったのは
サービス残業のおかげ

単なるブラック企業


ヤマト運輸値上げ「アベノミクスの成果」菅官房長官

■菅義偉官房長官

(ヤマト運輸が宅配便の運送料金を消費増税時を除いて27年ぶりに値上げすることについて)27年間値上げをしてこなかったことは、大変な努力をされてきたんだなと正直思いました。

一般論で申し上げれば、ネット通販の急成長と昨今のアベノミクスの成果で、需要・供給両面から宅配、運送業のコストが高まってきている。このことも、一つの大きな要因ではないか。物流の流れが激しくなってきている、そういうことの一つの証左じゃないかと思います。(記者会見で)


27年間
正当な賃金払ってなかった
だけだが


アベノミクスの成果なんも関係ねえええええwwww


なんだそりゃ
アベノミクス関係ねーだろ


■菅義偉官房長官

方向性としては当たっているでしょうな


サービス残業一筋
27年


ヤマトの賃金は上がらず
物流費が上がることがアベノミクスの成果なのか?


アホ官房長官


アベノミクス  一般にはわかりにくいが様々な関係法案通している
実感しにくいがすこぶる大事な法案、規制緩和です。出店やネット通販関連など
経済の底上げのためかなりの法案を通して立法化していますよ。このへん
検索してしらべてごらんおにいちゃんら。

法律一本で大きく変わるのです
いやはや




これがアベノミクスだ。

残業代未払いと原油暴落に乗じた利益増で役員報酬は激増。
現場の労働者は昇給なし、エンドユーザーは値上げ&サービス減退。

2013年度 総額2.73億円(12人、一人当たり平均2275万円)
2014年度 総額2.89億円(12人、一人当たり平均2408万円)
2015年度 総額3.75億円(10人、一人当たり平均3750万円)

ヤマトホールディングス 有価証券報告書
http://yamato-hd.co.jp/investors/library/securities/index.html


再配達料を取っては
どうか


配達三回行って留守だったら
家屋敷差し押さえでどうか
妥当な考えだと
胸をはっている


宅急便てのは
もともと相手に送るもの
お中元お歳暮取引先や上司に送って
再配達有料です
ありえるか


しかし実際再発送分コストかかるわけだから料金発生しないと考えるのが現実的でない
胸をはって徴収すればよろし


ヤマト
もっとホワイトカラー減らせよ
社長も配送センターで
手伝え


アベノミクスで明らかに言えることは
正社員が減って非正社員が増えた
当然賃金は減っている

つまり労働者搾取型の雇用に変わった
要するには人手不足と言ってるのは、
搾取出来る人間を求めているだけ


ヤマト、再配達の有料化検討=本格値上げ、同業他社が追随も

ヤマト運輸が、個人向けを含め宅配便の基本運賃を27年ぶりに本格値上げする方向で検討に入った。背景には、インターネット通販の普及などに伴い、宅配便の取扱量は増加傾向が続く一方、少子高齢化の影響もあり、ドライバー不足が深刻化していることがある。同社はドライバーの負担感が増す原因となっている再配達の有料化も検討。最大手の同社が値上げに踏み切れば、同業他社も追随する可能性が高いとみられる。

宅配便の取り扱い個数は、2015年度が前年度比3.6%増の37億4500万個で、過去最高を更新。16年度はこれをさらに上回ることが確実とみられている。


平日の昼に
来られてもな


いま転職サイトでヤマトの職員のコメント見たら、結構給料高いね。
30歳で年収600万から700万。
福利厚生充実でみんなこんなに給料もらっていいのかとだって。


ヤマトのドライバー
年収600とか貰ってるくせに
贅沢言い過ぎなんだよ


ヤマト運輸 当期利益

16年 39,424百万円
15年 37,533百万円
14年 34,776百万円

なんで
値上げするの?


最近最高益慣れした会社が多く
値下げ要求しても儲からないから嫌みたいな
拒否が多くなってきたな


ヤマト値上げは
安倍の陰謀だな


>30歳で年収600万から700万。

本当なのか?
なんでそんな高給で人手不足になるの?


>なんでそんな高給で人手不足になるの?

募集してるのは
バイトや派遣、契約社員だけ
だからw


ちなみに
ヤマトは半分
非正規だからなw


宅配便業界のドライバー求人募集 - 10年で年収1千万円も夢じゃない


◇ヤマト運輸の30代・40代・50代の年代別年収
 ヤマト運輸の年代別年収は、年齢別年収推移より

 30代の年収が約649.7万円〜(推定)
 40代で833.0万円〜(推定)
 50代で999.6万円〜(推定)
 30代〜50代までの年収増加は約349.9万円以上となっています。

◇ヤマト運輸の推定生涯年収(生涯賃金)を詳しく解説!

 上記の平均から算出してみたところ推定35,819万円となりそうです。
 日本の平均生涯賃金が17,845万円なので、平均生涯賃金からの増減は17,974万円です。
 ※新卒から定年まで働いたものとして予測算出しております。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日のつぶやき










































































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

難民は受け入れても「欧州で中国人移民を受け入れようとの声がない理由」

 中国メディアの今日頭条はこのほど、難民による社会問題が深刻化している欧州各国において、「難民を受け入れるべきという声があっても、中国人移民を受け入れるべきという声がない」理由を考察する記事を掲載した。

 記事は、欧州各国では中東から押し寄せた難民が社会問題を引き起こしていると伝える一方、「欧州の人びとは難民を受け入れることはあっても、中国人移民を受け入れようとはしない」と主張。

 たとえば、スペインでは中国人は高級車に乗り、国債を購入し、現地でビジネスを幅広く展開するなど、すでに現地では大きな力を持ち始めていると伝え、スペインで成功した中国人たちが現地への影響力を強めるにしたがい、スペインの人びとは「なぜ中国人は仕事ばかりしているのか」、「なぜ中国人は銀行から借り入れもせずに事業を拡大させ続けることができるのか」など、訝しげに語る声があることを紹介。

 つまり、欧州の人びとが社会問題が深刻化しつつあっても、難民を受け入れようとする一方で、「問題を起こさない中国人移民が歓迎されないのは、現地の人びとは中国人を恐れているため」であると主張した。

 記事は、中国人移民を受け入れようという声がない理由を「中国人は現地で経済的に成功し、影響力を拡大するため、それを現地の人びとが恐れているため」としているが、その考察は正しいのだろうか。中国系移民が増えたカナダでは中国人が購入することで住宅価格が上昇したなどの理由で、反感すら高まっているとされる。中国の文化を持ち込み、現地の文化を尊重しない姿勢や、現地に溶け込もうとしない姿勢が「中国人移民を受け入れよう」との声がない理由ではないだろうか。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ