2017年03月14日

サリンをぶちまけた麻原と籠池はほんまに同一人格に思える。

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一国の首相が理財局長と何度も会談するなどとは、一般的な判断力がある人間ならば
おかしい、何かあると普通は考える
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こういう人格がまだ生き残ってて、それが教育の場から出てきたのは示唆的だよなぁ。
オヤジからの2代目。
いわば、一般社会から隔絶された場所で継承された「教育熱」が、ネトウヨ的なエキスを吸って育ったのが今の姿。
まるでネトウヨを具現化したように浮世離れしてるのもわかる気がする。
しかも身の回りにはウルトラ保守の面々しかいない。
迫害されてると盲信してサリンをぶちまけた麻原と籠池はほんまに同一人格に思える。
サティアン建設前にバレてよかった。
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オウムの再来だよ、これは。日本会議に破防法適用すべき。国家を騙してカネを盗み、土地を奪う。破防法の対象です。共謀罪でアベシンゾーも逮捕ですw


https://twitter.com/yzjps/status/839780939936886784

【稲田に必殺ミサイル発射!籠池(笑】
国会議員の先生が、私を全然知らないと言っていた
よく存じ上げてる方もいる
「10年前にしか会ってません!」とおっしゃった
そんなことはない
2年程前にお会いしたことがあるんじゃないか?
ある特定の会合の中で
そういうことも言わないのはオカシイ
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尾木ママ森友学園に稲田防衛相…相次ぐ教育勅語の擁護に危惧

教育評論家の“尾木ママ”こと尾木直樹氏が9日、自身の公式ブログで、森友学園や稲田朋美防衛相など、教育勅語を擁護する動きが相次いでいる事態を「立て続けに教育勅語擁護論を唱える声に驚かされます…」と危惧した。

尾木氏は「・教育勅語は戦前の天皇主権の欽定憲法であり、親孝行や友達大切に等の12の徳目は全て天皇からの臣民、赤子たる者へのお言葉、願いであって、文言は正しいのですが、戦後の国民主権の民定憲法の精神や立場とは相反し矛盾します・だからこそ1948年の衆参両院で訣別宣言、教育勅語の破棄が確認されたのです」「戦後の教育は教育勅語の否定から始まっているのです」と指摘。

「・憲法守る立場の大臣たる者が憲法違反の教育勅語の擁護をするとは憲法99条にも反します…個人の思想信条の自由は大切ですが公人公職者の発言は慎重さが必要ですね」と稲田氏を戒め、教育勅語問題について「みんなでしっかり考えたいですね♪」と呼びかけている。

稲田氏は8日の参院予算委員会で、教育勅語について「全くの誤りというのは違うと思う。日本が道義国家を目指すべきだという精神は変わらない。その精神は取り戻すべきだ」と述べた。森友学園は運営する幼稚園の園児たちに教育勅語を暗唱させていることがたびたび報じられている。尾木氏は8日のブログでも森友学園側を厳しく批判している。


ヤマト、労基法違反で是正勧告時間外「月95時間超」

 宅配便最大手のヤマト運輸が、昨年12月上旬に横浜北労働基準監督署から、労使協定を超える時間外労働があったとして労働基準法違反で是正勧告を受けていたことが9日、分かった。同社は昨年8月にも元ドライバー数人に対する未払い賃金があったとして同労基署から是正勧告を受けている。働き方改革の一環として進める約7万人の勤務実態調査は相次ぐ勧告が背中を押した格好だ。

 関係者によると、横浜北労基署がヤマトの横浜市内の事業所にあるタイムカードの記録などを精査したところ、一部ドライバーで労使間で取り決めた「1カ月で約95時間」を超える時間外労働があった。同労基署は労基法に違反している上、労使間協定についても厚生労働省の大臣告示に抵触すると判断した。

 ヤマトは、配達員が業務で持ち歩く携帯端末の起動時間を基に労働時間を管理しているが、携帯端末の電源を切った状態で業務を行ったなどの事例がなかったかどうか、2月から社員への聞き取り調査を始めた。

 同社はドライバーらの労働環境改善を急いでおり、月内にも調査報告をとりまとめたい考えだ。
     


■時間外労働の協定 労働基準法32条では週40時間または1日8時間を超える労働を禁じる一方、時間外労働については36条で労使協定を結んだ場合を例外と規定し、その協定を「三六(サブロク)協定」と呼ぶ。協定違反の事業所には労働基準監督署が是正勧告を行い、勧告に従わないなどの悪質事例は厚生労働省が企業名を公表する。厚労省の大臣告示では協定の範囲を一般労働者で月42〜45時間とするが法的拘束力はなく、政府が法規制を検討している。
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2017年03月13日のつぶやき






















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本土を米国の兵站基地に任せている日本反動層を糾弾

「労働新聞」本土を米国の兵站基地に任せている日本反動層を糾弾

【平壌3月9日発朝鮮中央通信】日本の執権層が米国のアジア太平洋支配戦略に積極的に追従して、本土を米軍の兵站基地に任せている。

今年の年頭から、辺野古米軍基地の建設を強行しているのが単的な実例である。

また、日本は内外の一様な糾弾、排撃にもかかわらず、米国の「THAAD」まで自国に搬入しようとしている。

9日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは、自国を米軍の兵站基地に供してでも「大東亜共栄圏」の昔の夢をどうしてでもかなえようとする日本反動層の無謀な軍国主義的妄動だと糾弾した。

論評は、アジアを制覇しようとするのは日本反動層の変わらない野望、戦略的目標だと暴き、次のように指摘した。

敗北後、今まで日本は一瞬もこのような野望を捨てたことがない。

このため、自国を丸ごと米国に軍事基地として任せているのである。

米国が挑発した1950年代の朝鮮戦争の時も、日本軍国主義者は自国を丸ごと米軍の後方基地、兵站基地に供した。

こんにち、日本の反動層はその時をまたもや再現しようと愚かに振舞っている。

しかし、彼らは甚しく誤算している。

「自衛隊」武力が米帝侵略軍と共に再侵略の道につくなら、一番先に被害を受けるのは日本である。

論評は、日本の反動層が気を確かに持てず、米国の笛に定見もなしに引き続き踊るなら、与えられるのは破滅しかないと強調した。−−−
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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