2017年03月18日

小屋から親子の遺体 無理心中か

小屋から親子の遺体 無理心中か

鶴岡市の住宅に隣接した小屋で62歳の父親と22歳の娘が死亡しているのが見つかり、警察はどちらかが無理心中を図った可能性があるとみて調べています。
12日午後5時前、鶴岡市中京田にある住宅に隣接した、車庫を兼ねた農機具小屋で、この家に住む会社員の須田政良さん(62)と次女の瞳さん(22)が死亡しているのが見つかりました。

2人は建物のはりにロープをかけてそれぞれ首をつった状態で、外傷や衣服の乱れ、それに小屋の中を荒らされた形跡などはありませんでした。

2人は12日昼すぎから姿が見えなくなったため、家族が警察に届け出て行方を探していたところ、一緒に探していた親戚が小屋の中で死亡している2人を見つけたということです。

姿が見えなくなるまで2人に変わった様子はなく、今のところ遺書も見つかっていません。

警察は、現場の状況などから2人のどちらかが無理心中を図った可能性があるとみて調べています。


長年連れ添った仲の良い老夫婦がいて
「片方が先に死んだら、さみしくないように壁に埋めよう」
と言い交わしていた。
しばらくして、婆さんが先に死んだ。
爺さんは悲しみ、約束通り婆さんの死骸を壁に埋めた。
すると、ことある事に壁の中から「じいさん、じいさん…」と婆さんの呼ぶ声がする
爺さんはその声に「はいはい、爺さんはここにいるよ」と答えていたが。
ある日、どうしても用事で出なくてはいけなくなったので村の若い男に、留守番を頼んだ。
男が留守番をしていると、壁の中から婆さんの声がする

「じいさん、じいさん…」
男は答えた。
「はいはい、じいさんはここにいるよ」
最初のうちは答えていた。
けれどしかし、婆さんの声はなんどもなんども呼んでくる。
「じいさん、じいさん…」
やがて、男は耐えきれなくなって叫んだ。
「うっせえ! じいさんはいねーよ!」
すると、壁の中から鬼の形相をした老婆が現れ、「じいさんはどこだあ!」と叫んだ

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 18:00:25.23 ID:pcIrUlIf0
すると突然、まばゆいばかりのスポットライトが飛び出したばあさんを映し出す
「JI-I-SA-Nは」「どこだ!」ステージにばあさんの声が響く
詰め掛けたオーディエンスはばあさんの久々のステージに期待で爆発しそうだ
今晩も伝説のリリックが聴ける。ストリート生まれヒップホップ育ち。本物のラップが聴けるのだ
キャップを斜めに被りオーバーサイズのTシャツをきたじいさんがターンテーブルをいじりながら目でばあさんに合図する
重たいサウンドがスピーカーから響く。ショウの始まりだ
「 ここでTOUJO! わしがONRYO! 鬼のGYOUSO! ばあさんSANJYO! 
 違法なMAISO! じいさんTOUSO! 壁からわしが呼ぶGENCHO!
 (ドゥ〜ン ドゥンドゥンドゥ〜ン キュワキャキャキャッキャキュワキャ!)
 年金減少! 医療費上昇! ボケてて大変! 食事の時間!
 冷たい世間を生き抜き! パークゴルフで息抜き!
 どこだJI-I-SA-N老人MONDAI! そんな毎日リアルなSONZAI!
 SAY HO!(HO!) SAY HO HO HO HO!」
じいさんのプレイも好調だ。オーディエンスの熱狂はこわいくらいだ。
まだ、俺らの時代は始まったばかりだ、そんなメッセージがばあさんの口から飛び出していく
本物のヒップホップが、ここにあるのだ。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有吉弘行ヤフコメユーザーに痛烈「友達ゼロ」「ニュースしか話し相手いない」

12日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、有吉弘行がYahoo!ニュースなどに否定的なコメントを寄せるネットユーザーに痛烈に罵った。

番組では、Yahoo!ニュースのコメント欄に関するリスナーメールから、ネット上で否定的なコメントばかり書き込むユーザーの話題に。有吉は「マジでTwitterとかでもいるよね。Yahoo!ニュースとかにばっかり、ただただ文句言ってる人」と指摘する。

そうしたユーザーについて、有吉は「たぶん、よくよく考えたらさ。友達ゼロだったら、そうするよね」と、会社や学校に会話できる人がいないのではと推測。「そしたらニュースにしか、話し相手いないぞ。辛いよ、そりゃ」と、ユーザーに同情したのだ。

また、別のリスナーによると、茨城県が引きこもりを調査した結果、30%以上が40代だと判明した上に、期間が10年以上の者が全体の40%以上だという。

すると、有吉は先の話題と絡め、「そりゃ40歳で仕事もなくて、外出るのも嫌だったら、ニュースにコメントするよ。ニュースと会話したくなってくるよ」と否定的なコメントを書き込む背景に同情を寄せていた。

おめぇ〜だってまともな友達はゼロだろう!
大田プロの後輩芸人もアンガ田中や吉村も本気でお前を友達だとは思ってねーよ!

結局、金だけ握りしめて孤独に死んでいくお前に同情してやるよ!
可哀想に・・・と
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月17日のつぶやき


















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

近畿大で「反安倍」入試問題か首相や政権の方針が批判的に登場…大学側「適正との結論」

受験者数の多さで知られる近畿大学(大阪府東大阪市)で1月に行われた国語入試問題が波紋を広げている。現政権に批判的な論者の著書が題材に採用され、設問でも安倍晋三首相や政権の方針が繰り返し批判的に登場する。大学側は「問題は適正」と話す一方、受験関係者からは違和感をおぼえるとの声も出ている。

2017年度の一般入試志願者数が14万6896人と過去最高を記録した近畿大。1月29日に行われた短大を含む7学部の国語の入試問題では、憲法学者の樋口陽一氏と小林節氏の対談をまとめた『「憲法改正」の真実』(集英社)が題材になった。

問題文では冒頭、小林氏が「憲法九条について議論したいと思います」と切り出す。文中では《違憲の安保法制》と言い切っているほか、《九条の曖昧さが、安倍政権による安保法制可決を許してしまった》《安倍首相の煽った脅威》といった言葉が登場。総じて憲法九条や安保法制に対する安倍政権の姿勢を痛烈に批判した内容だった。

大阪府の葦牙(あしかび)予備校塾長の新家(にいのみ)博氏は、「受験した生徒から『こういう入試問題がある』と言われて知った」と話す。その内容を見て驚き、ツイッターやウェブサイトで取り上げたところ大きな反響があった。

「これまでにも、フランス思想や比較文化論などの見地から、日本を批判する入試問題は多くみられた。しかし、今回のように現首相の名前まで出して露骨に体制批判をする文章を題材にした問題は初めて見たと思う」という新家氏。

「学校で左がかった教師が教え子に持論を展開するのと、こうした設問を出すのは別問題だ。受験生は誘導されて“自虐史”を目にすることになる。受験生に向けた一種のプロパガンダではないだろうか」と指摘した。

一体どういう経緯でこの文章が受験問題の題材に採用されたのか。

近畿大の受験担当者は「学内の出題委員会が問題を作った。問われる読解力は、高校の教科書で習うレベルの内容に準拠している。試験実施後、合格発表までに外部委員会に検証を依頼し、問題は適正との結論を得ている」と回答した。

担当者によれば「題材に政治的、宗教的な内容を取り扱わないというポリシーは特にない」というのが近畿大の立ち位置だという。来年はどんな問題が出題されるのか。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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