2017年03月29日

安倍一味は共謀罪適用第1号

安倍一味は共謀罪適用第1号
野次馬 (2017年3月26日 10:57) | コメント(8)

ネットの工作員は辻元叩きに必至なんだが、辻元というのは関西が地盤で、威勢のよいネーチャンなのでそれなりに人気があるわけです。なので与党側にとっては邪魔で、昔から目の仇にされる。今回は、辻元がスパイを現場に送り込んでマスコミのインタビューでヤラセの発言をさせた、とネトウヨが主張しているんだが、「関西なんとか連合の〜」とか、曖昧な情報だけで、具体的な固有名詞が出て来ないw 裏付けのとりようもない曖昧な話だけで、しかもネタ元もハッキリしない。どうも、ネトウヨのデマがネタ元のようですw

国会では23日、衆参両院の予算委員会で、学校法人「森友学園」の籠池泰典理事長に対する証人喚問が行われている。
籠池理事長は、国有地が格安で売却された経緯をめぐって、政治的関与について、「あったのだろうというふうに認識している」などと主張した。
また、国有地の契約をめぐっても、昭恵夫人に、口利きを依頼しようとした経緯を新たに明らかにした。


自民党サイドとしては、野党に反抗したくても、ネタがないんですねw あとは維新、日本会議、自民のトライアングル内で内ゲバするしかないしw


とっとと
空き缶拾いに
出かけろよ
三島のウンコ屋


こいつは
平日休日を問わず
仕事もしないで
ボロアパートに
引きこもり
くだらん落書きを
繰り返しているだけの
人間の屑
三島の田舎モン
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森友学園問題を最初に掘り起こしたのは豊中市議の「木村真」

森友学園問題を最初に掘り起こしたのは豊中市議の「木村真」です。

私がこの「木村真」を知ったのはTBSのワイドショー。

その時の報道では、「教育勅語」を書いてある「小学校」は普通じゃないと調べ始めたとインタビューに答えていました。

籠池夫人のメールの件で、「辻元清美」と「関西生コン連合」を調べ始めたら、そこにも「木村真」の名前があったので記録しておきますdownwardleft

関西生コン連合を調べると、「辻元清美」「木村真」がザクザク出てくるんですよふらふら

「木村真は、あの悪名高い連帯ユニオン、関西地区生コン支部と地方議員ネットワークの副代表であり、東京五輪、カジノ法案に反対している反安倍・反維新の議員」との事


49. 名無しさん@ほしゅそく 2017年03月24日 18:44:46 ID:MyMjE4MTY このコメントへ返信
【辻元清美と黒い労組幹部 月刊宝島】生コン出荷100人で妨害、関生支部組合員ら12人逮捕 2011.5.11 13:50
生コンクリート会社に集団で押しかけ、出荷を妨げたとして、大阪府警警備部などは11日、威力業務妨害容疑で、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(関生支部、大阪市西区)の副執行委員長、高英男(コウ・ヨンナン)容疑者(54)=韓国籍、京都市南区東九条明田町=ら計12人を逮捕した。府警の調べに対し、いずれも黙秘しているという。逮捕容疑は昨年5月14日朝、大阪市此花区の生コンクリート会社の工場に組合員ら約百人で押しかけ、出社する社員に立ちふさがったり、工場長を取り囲んで謝罪を求めるなどして、同社の生コンの出荷を妨げたとしている。
関生支部はセメント、生コン業界などの労働者で組織する労働組合。
>副執行委員長、高英男(コウ・ヨンナン)容疑者(54)=韓国籍 ワロタw


野党、メール内容開示要求

与党、容認

野党、一転してメール内容開示を拒否

毎日、ネットニュースでメール全文画像を掲載

毎日、アップしたネットニュースよりメール全文画像を削除し、辻本関連情報を編集した「メール全文」を再掲載

閲覧したユーザー、それに気づき保管していたSS画像をツイッターで掲載

新たに発覚した文面により、辻本清美が生コン連合と森友の工事を妨害している可能性が発覚

辻本清美と生コン連合による、政治献金と政治票獲得の黒い関係が書かれた週刊誌スクープが存在していたことが発覚

森友側と関与がない体を装っていた野党(辻本)が、この問題が提起される以前から森友に関与していた可能性が発覚

生コン連合が辻元清美側に政治献金をしている証拠が見つかり、週刊誌スクープで書かれていた内容と繋がる(←イマココ)


辻元議員に橘民義から3,500,000円の寄付(H.26/9/25)
http://www.pref.osaka.lg.jp/attach/11318/00201605/26PM0067.pdf(寄付のページ参照)

◎橘民義
ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス株式会社 取締役会長
http://www.poletowin-pitcrew-holdings.co.jp/index.html
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なんと、あのネット工作会社「ビットクルー株式会社」の
親会社の会長と辻元議員に深いつながりがあったとは!
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日のつぶやき






































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個人向けの無担保ローン

個人向けの無担保ローンは、いわゆる消費者金融業者の貸出と取立てが社会問題化したことを受けて、2006年に貸金業法が改正されて、総額で借手の年収の3分の1を貸出額の上限とすべしという「総量規制」が設けられた。

当時は10兆円を超えていた消費者金融会社の貸付金額はその後急減し、昨年3月末現在で総額4兆円を割り込んでいる。他方で、銀行の個人向けカードローンは増加しつつあり昨年3月末には5兆1千億円を超えている。即ち、個人ローン市場にあっては、消費者金融会社と銀行の立場は既に逆転しており、銀行が主役なのだ。

ところが、もともと貸金業法の改正時に銀行の個人向け無担保ローンは、借手の年収の3分の1を上限とする総量規制の対象外とされており、現在では、銀行と貸金業者の借り入れを合わせて年収の3分の1を超えるケースが増えてきた。

なぜ銀行が総量規制の適用から除外されたのかは、今となっては不可解に思われるが、『週刊金融財政事情』の記事には、「過剰な信用収縮が発生しないよう、“金融経路”を残しておく必要性や、銀行は独自に審査を行うはずという信頼が背景にあった」との記述がある。

いわば「抜け穴」を意図的に残したような経緯があったのかもしれない。しかし、それ自体があきれた理由の抜け穴と思えるが、その批判を脇に置くとしても、「消費者金融+銀行の個人向けカードローン」の残高は近年増加に転じており既に信用収縮など心配する段階ではない。

また、銀行は個人向けローンにノンバンク(系列である場合もそうでない場合もある)の保証を付けていることを見ても、独自の審査など機能しているようには見えないし、独自に審査しているとしても、それは、顧客のためではなく、第一義的には自行の収益のためだろう。

貸し金業法改正から10年が経った。「抜け穴」を塞ぐべき時期だろう。


銀行業界は、「金持ちからは運用商品の手数料を取り、貧乏人からは金利を取る」ビジネス・モデルを強化するインセンティブに満ちている


銀行は貸金業法の対象外なので総量規制を受けません。年収に関係なくいくらでも貸せます。
実際には、傘下に収めた消費者金融会社が審査から回収までやるので、銀行は看板とカード発行だけで儲かるおいしい商売です


銀行のビジネスモデルは
既に崩壊している
地銀は特にどうしようもない

人口減に直撃されている地域金融機関は
このまま朽ち果ててしまうのみ


預金は相続で都会に出て行った
子らが都銀に移管するし
貸金は需要が無いままだし
これでは地銀はちんでしまいます
助けてください
とか今さら言われてもねえ


地域金融機関は縮小撤退
リストラの嵐どいうことになりますね
人口が減るのです
しかたがないでしょ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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