2017年04月29日

「ミサイル落ちた時後悔しないよう」教員が発言

 ミサイル着弾の可能性を伝える防災行政無線の誤放送があった宮城県大崎市で、同市の小学校教員が、誤放送の後の授業で「ミサイルが落ちてきた時に後悔しないよう、勉強頑張ろう」との趣旨の発言をしていたことが25日、分かった。学習に集中してもらう意図だったが、不安を感じた児童もいて、学校は当該児童の家庭訪問を始めた。

 学校によると、誤放送があった19日の3年生の授業で女性教員が「ミサイルが落ちてきた時に勉強しなかったという気持ちで落とされるのと、勉強して良かったという気持ちでいるのとどっちがいい」と児童らに尋ねた。

 また、「ミサイルが落ちたら死んでしまうかもしれない。早く逃げる練習をしたい」とも話した。

 翌20日、外部からの電話で学校が把握。教員は「勉強を頑張らせたいとの思いだったが、言葉不足だった」と釈明したという。校長はこの教員に「発言には注意するように」と口頭で指導した。

 その後学校側が児童に、不安になったりしなかったか尋ねたところ一部児童が手を挙げた。河北新報社の取材に、校長は「思いは別として、児童に不安な思いをさせ、適切な表現ではなかった」と非を認めた。

 大崎市では19日朝、市役所内で流す予定だった「ミサイルが当地域に着弾する可能性がある。屋内に退避してください」との試験放送が、操作ミスで市全域に誤って放送された。


ミサイル落ちた時後悔しないよう
空売りをしなさい


え、意味がわからん
死んだら終わりなのに頑張る必要あんの


不適切っていうより
意味不明


その理屈だと、
ミサイルが来なければ勉強する必要ないという話になるが


ミサイル落ちた時
後悔しないよう
北斗神拳を習いなさい


東北で良かったー


根拠は何か。まず指摘すべきは、米国が核保有国を先制攻撃したことは過去一度もないという歴史的事実です。冷戦中も、冷戦後も、米国はいくつもの先制攻撃を行ってきたけれど、核保有国に対するものは一度もありません。それは、どんなに貧弱な相手であっても、核保有を完成させた後の攻撃には、計算しがたいリスクが伴うからです。

トランプ政権は、米国が攻撃に踏み切るためのレッドラインを明確にしないという方針をとっていますが、バカげた話です。そんなものはとうの昔に過ぎているのです。核実験を行い、核武装が現実化した段階がレッドラインだったにも関わらず、オバマ政権期の米国は「戦略的忍耐」という意味不明の呪文を唱えて無為に時間を過ごしたのでした。


北朝鮮軍は確かに脆弱です。しかし、弱者なりの適応を進めて来てもいる。ソウルを火の海にするのは砲撃によってです。これは、かなりローテクなものであり、地下施設や山の横穴から撃たれてはほとんど防ぎようがありません。通常戦力での圧倒的劣勢を補うためのミサイル及び核戦力が強化されており、大陸間弾道弾や潜水艦発射型の攻撃力は道半ばとしても、日本全域を射程に収める中距離弾道弾は実戦配備済みです。

そもそも、北朝鮮軍の相当部分は特殊部隊であり、有事に際して中央からの指揮命令系統が遮断されたときにどのような動きをするのか予想がつかない。金正恩のいわゆる「斬首作戦」が成功して、平壌を占領したとしても、どのような経過をたどって停戦や休戦が成立するのか誰にわからないのです。組織的な戦闘が終結した後、何年にもわたってゲリラ戦が継続する可能性があるのです。
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2017年04月28日のつぶやき














































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咄嗟のことではありますが、この時どう行動しますか?

咄嗟のことではありますが、この時どう行動しますか?
しかし、残念ながらこれに答えられる日本人はいないでしょう。・・・

まず、核災害で最も大きな被害をもたらすのは爆発時の“閃光”と“衝撃波”です。
広島でもこの2つが20万人を超す死傷者を出したのですから、核災害から生き残るにはこの2つの初期被害をいかに回避するかがポイントです。
核兵器といえば放射線被曝を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、放射線は脅威の一部でしかなく、核爆発エネルギーの5%に過ぎないのです。

まず、核爆発の瞬間、熱線が光の速度で発射されます。この閃光熱傷を浴びた人は皮膚の表面だけが熱を受けて焼きただれ、皮膚が破けてしまいます。
この熱線を浴びてしまうと最低でも重症は避けられません。しかし、熱線は建物内部に避難し、外部光の入らないところに移動すれば防ぐことができます。ですからまずは近くの建物に避難するのが最善です。

次に、この熱線の後に衝撃波がやって来ます。これは核爆弾の大きさによっても変わってきますが、衝撃波は音速よりも早く秒速700メートル以上の威力を発揮します。
このため地上にいる人間は吹き飛ばされ、コンクリートに激突して死亡します。あるいは建物の中にいて熱線を免れても、コナゴナに吹き飛ばされたガラスやコンクリート片が突き刺さって死亡するのです。
広島や長崎の場合、屋外にいて吹き飛ばされた人も多かったのですが、少し遠方では弾丸のように飛んでくるガラス片が突き刺さり絶命した人が圧倒的に多かったのです。
この衝撃波がやってくるときに直立していれば、それだけガラス片が突き刺さる表面積が増大するので、屋内では窓ガラスから離れた建物の中心部や廊下などに退避し、伏せてガラス片が突き刺さる面積を最小限にするのが重要です。

その後、爆発地点では熱線の熱によって大規模な火災が発生します。周辺を焼き尽くし、熱傷で重傷を負って動けない状態だとこの火災で命を落とすことになります。
また、即死する量ではありませんが地面や建物の残骸には中性子により放射化されますから、すぐに爆発地点から脱出する必要があります。この場合、車は通行できないほど地表が破壊されていますから使用できないでしょう。そこで脱出手段として重要なのが地下鉄です。分厚いコンクリートや地表に覆われた地下空間は閃光と衝撃波、初期被害をかなり軽減でき、核爆発が起きても地下はかなり安全が確保されます。核災害でも地下鉄を運行出来れば危険な爆発地点から避難させられますし、自衛隊の救助活動でも迅速に使うことができます。


「ミニスナックゴールド」出荷数3日で3倍 「アメトーーク!」「マツコ」効果

 わずか3日の間に人気バラエティー番組2つに紹介された影響で、中高年には懐かしの菓子パンに注文が殺到していることが24日、分かった。山崎製パンの「ミニスナックゴールド」が、今月16日に放送されたテレビ朝日系「日曜もアメトーーク!」と18日放送のTBS系「マツコの知らない世界2時間SP」に登場。その結果、1日に8万個出荷されるのが通常の同製品が、19日には約3倍増の22万個になった。同社は「さらに品質のよい製品をつくろうと従業員のモチベーションが高まっている」と盛り上がっている。
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2017年04月28日

日本国民は、実質的に17カ月連続で実質消費を減らしているのです

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12253158358.html | 2017年4月22日 9時59分29秒

日本国民は、実質的に17カ月連続で実質消費を減らしているのです。ね? ギネスブックに登録できそうな勢いでしょ?

実質消費を減らすとは、
「米を買う量が減っている」
「パンを買う個数が減っている」
という話であり、国民の貧困化そのものです。


消費の減少に最も影響したのは食料品の購入で、外食や魚介類などの支出が減りました。魚介類ではイカやカニ、野菜はキャベツやハクサイの減少が目立っています。


あれですかね? 日本国民にとっては、すでに外食や魚介類を食べることは「贅沢」という領域に入りつつあるのでしょうか。


ちなみに、消費税増税後の1月の対前年比を見ると、15年1月が▲5.1%、16年1月が▲3.1%、17年1月が▲1.2%なので、何と我々は14年1月と比べ、約9%超も実質消費を減らしているのです。

14年1月と比較し、国民が実質的に一割近く、モノやサービスを買えなくなっている。これが、安倍政権の「結果」です。


間違いなく、安倍総理大臣は日本の憲政以上、最も国民の実質消費を減らし、貧困化を進めた総理大臣です。


ワソはこれから
霞を食って生きる
ことにする


実質消費を減らすとは、
「米を買う量が減っている」
「パンを買う個数が減っている」
という話であり、国民の貧困化そのもの


私はダイエットに励んでおり
高価なサプリを摂って
米もパンも炭水化物なので
買いません


アベ総理大臣閣下こそ
国民の健康を大切にして
カロリーの過剰摂取による
生活習慣病に立ち向かう
素晴らしいリーダーであると
なぜ気づかないのでしょう
アベ総理 マンセー


間違いなく、安倍総理大臣は日本の憲政以上、最も国民の実質消費を減らし、貧困化を進めた総理大臣です。

安倍はサヨクw


戦中戦後の食糧難でも
現在の女子若年層よりも
摂取カロリーは多かった


今日も雨ふり
つらいのう
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現役アイドルが明かす枕営業の実態「全然ある」

4月21日放送の『りゅうちぇる×ちゃんねる』(AbemaTV)に、元SKE48のメンバーで、現在はグラビアアイドルとして活躍する佐藤聖羅(24)がゲスト出演。アイドルの枕営業が実際にあることを明かし、自身が過去に誘われた際のエピソードを語った。

MCを務めるりゅうちぇる(21)と、同世代の若者たちがあらゆる議題に対して徹底討論を行う同番組。21日の放送では「現役アイドルのこれってどうなの?スペシャル」と題し、4人のアイドルとトークを展開した。

枕営業の実態を問われ、「全然ある」と認めた佐藤。「その時は番組をちらつかされたわけじゃないけど、後になってそういうことだったんだって」と以前に枕営業の誘いを受けたことを告白。バーとホテルが繋がっている建物へ連れて行かれ、おかしいと気付いた佐藤は断って帰宅したのだという。

佐藤の話を聞いていたりゅうちぇるは「何その建物、やらしー!」と驚きの声をあげ、「枕営業で得た仕事があっても、その時だけだもんね」とコメント。「枕営業で得た仕事があっても、その時だけだもんね。ボロが出ちゃうというか。中身のない人って気づく人は気づくと思うな」と、枕営業に対して否定的な考えを明かした。

そんな中、男性地下アイドルグループ「B2takes!」のリーダーを務める、奥山ピーウィーが「僕たち男の子の枕営業ってあるんですかね」と疑問を口にすると、「この番組の(男性)プロデューサ ーさん、僕のこと大好きなんです」とりゅうちぇる。奥山が「番組が続いている理由って…」と良からぬ疑惑に想像を巡らせると、りゅうちぇるは顔を机に伏せて爆笑し、「僕はぺこりんだけですよ〜!」と絶叫していた。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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