2017年04月24日

粉飾まみれなのは日本だったつうね

粉飾まみれなのは日本だったつうね

野次馬 (2017年4月19日 11:38) | コメント(2)

中国が予想外に好景気、というんだが、あの国は「民主主義」はないが、日本よりはよっぽど民主的な国で、為政者がちゃんと国民を見ている。あの国にも太子党と呼ばれる「世襲」の偉いさんもいるが、庶民から頭脳だけでのしあがる途もある。そうやって選び抜かれ、磨きあげられた超優秀な人間が国家の運営をやっているんだから、日本とは逆ですw 日本は、「安倍総理の外遊に同行しませんか?そう誘われて、安倍総理の原発トップセールスに同行した東芝幹部。その成果は会社消滅の危機」という、素晴らしい貧乏神・疫病神・死神の支配する神国ですw


イラク軍は兵力100万、戦車5500両、自走砲4000門を誇っていたため、それに対抗するためにアメリカ軍は膨大な物量を準備した。その総量は55万人の兵士と700万トンの物資だった。兵舎はもちろんトイレも燃料供給所もハンバーガースタンドも滑走路も作り、戦車も弾薬も膨大な食糧も水も運んだ。

北朝鮮だが兵力120万人、戦車3500両、自走砲+ロケット砲6900門を持つわけで、韓国軍だけでは長期間対抗するのは無理であろう(市民の犠牲が大きすぎる)。一旦、戦争がはじめると地上戦になるのは湾岸戦争と同様だ(ただし今回も前回と同様、恐怖の山岳戦だ)。もし、アメリカが本気で開戦するのであれば、湾岸戦争よりも大量の兵力と物資が必要になるかもしれない。などということはアメリカ軍のほうが良く知っているはずだ。しかし、それを準備しているフシはない。つまり戦争する気などないのだ。
ということを北朝鮮も理解しているはずだ。なにしろ両軍とも情報収集の専門家であり、日本の評論家というテレビタレントの戯言を見て戦略を決めることはないからだ。つまりだ、戦争なんて起こんねーよ。
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人気アニメの真似で子供の重傷事故相次ぐ

人気アニメの真似で子供の重傷事故相次ぐ

最近、中国では人気アニメを模倣した子どもたちの事故が立て続けに起きている。3月、4月と、傘を持ってマンションから飛び降りる事故が発生したのだ。

中国の地元メディアによると、4月15日午前、江蘇省蘇州市のマンションから7歳男児が傘を持って飛び降りる事故が発生した。飛び降りた場所は5階だったものの、実際は通常の建物の10階相当の高さであったそう。落下途中に電信柱などにぶつかったことが幸いし、命を落とすことはなかったが、男児は大ケガを負うことになった。

この約1か月前の3月8日にも同様の事件が発生している。新疆ウイグル自治区ウルムチ市に住む5歳の女児が、自宅マンション11階から飛び降り。4階のバルコニーに落下して重傷を負った。

この2つの事故に共通するのが「傘を持って飛び降りた」という点だ。ふたりとも中国の人気アニメ「熊出没」のファンで、普段から同アニメのシーンを真似るような行動を繰り返していたと報じられている。

今回の2つの事故は、偶然その方法と時期が重なって注目を浴びることになったが、過去にさかのぼれば、子どもたちが「熊出没」のシーンを真似て事故を起こすケースは度々あった。

2014年7月には、7歳男児が主要キャラクターのひとり「光頭強」を真似て強力な扇風機を作ろうと画策。作業中に手に大ケガを負った。2016年12月には6歳女児が「光頭強」が水道管を滑り落ちながら地面に着地するシーンを模倣。失敗して5階から落下し、命に別条こそなかったものの、やはり重傷を負っている。
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2017年04月23日のつぶやき






















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朝鮮は日本の過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせる

「労働新聞」 朝鮮は日本の過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせる

【平壌4月21日発朝鮮中央通信】21日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、朝鮮人民は日本が働いた過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせると強調した。

論説は、日本が朝鮮人民に働いた罪悪はいくら歳月が流れてもわが人民の心の中に永遠に癒えない傷に残っているとし、次のように指摘した。

1592年4月13日、日本は明(みん)国に行く道を開けろという荒唐無稽(けい)な口実の下に大兵力でわが国に対する武力侵攻を開始した。

壬辰倭乱(文禄・慶長の役)と呼ばれるこの侵略戦争で日本は極悪非道な殺りくと破壊、拉致などあらゆる戦争犯罪を働いた。

壬辰倭乱は朝鮮だけでなく、ひいてはアジア諸国に対する日本の侵略戦争の始発となった。

壬辰祖国戦争は、わが人民の決死の抗戦によって1598年11月に日本の大惨敗に終わったが、その結果はきわめて残酷であった。

実に、壬辰祖国戦争の時に日本侵略軍がわが民族に働いた蛮行は千秋に許せない特大型の国家犯罪である。

豊臣秀吉の破廉恥な領土膨張野望はサムライの後えいにそっくり譲り渡された。

1905年に白昼強盗さながらの「乙巳5条約」をねつ造し、わが国の国権を強奪した伊藤博文が「豊臣公の願いをかなった」と言い散らして植民地ファッショ的支配を実施し、その後を継いでA級戦犯である東条は太平洋戦争を挑発した。

歴代、日本はわが人民にぬぐえない反人倫罪悪だけを働いた千年来の敵である。

論説は、反省どころか、罪悪の歴史を繰り返そうとする日本の反動層の破廉恥な行為は朝鮮民族の憤怒をいっそうかき立てていると明らかにした。
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2017年04月23日

今村復興相を激怒させたジャーナリストの正体“国会議事堂にも慰安婦像を”

■国会の衛視に連行
 当の西中氏の言い分はこうだ。

「政府の決めた避難区域の設定の仕方が違うんじゃないかという思いがずっとあって、ちょっと話がこんがらがってしまった部分はありました。けど、かなりしつこく聞かないと大臣はまともに答えないだろうなと。そういう苛立ちは最初から持っていましたので」

 意見の異なる相手に己の主張を繰り返し、譲らない。

 取材者より「活動家」といっていい彼のSNSには、口にハンカチを詰められ国会の衛視に連行される自らの姿がアップされている。これは、特定秘密保護法の成立に反対して野次を飛ばした際の新聞記事を転載したものだが、明らかに“ジャーナリスト”としての矩(のり)を踰(こ)えてはいないか。

「この時は目立っちゃいましたが、傍聴席から野次っている人は他にもたくさんいました。それが、僕だけニューヨークタイムズに一番でっかく取り上げられてしまいまして」(同)

 これだけではない。韓国が条例を改正し慰安婦像の撤去を回避しようとする動きを引き合いに、今年3月、

〈素晴らしい! 日本の国会議事堂内にも設置すべき。歴史事実から学べ!〉

 とツイッター上でコメントしたのだ。どうやら慰安婦問題には人一倍思い入れがあるようで、過去にはこんな風にも呟いている。

〈少女像一体にビビる日本政府。余程後ろめたいのだろう〉

 かような人物にアジられて煽られて、激昂する大臣も大臣だが――。

ワイド特集「闇の奥」より

「週刊新潮」2017年4月20日号 掲載
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