2017年04月08日

「日本は青少年を海外侵略の突撃隊に駆り出そうとしている」

「民主朝鮮」紙 新世代にわい曲された歴史観を注入する日本当局の下心を暴露

【平壌4月4日発朝鮮中央通信】先日、日本の文部科学省が高等学校教材の審議関連結果を公開した。

それによると、日本当局は来年の初めから使用する高等学校2年の社会科目教材の80%に独島が「日本領土」であり、それがあたかも他人に不法占領されているかのように説明した内容を挿入したという。

4日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、日本当局がこのような途方もない偽りを歴史教科書に明記する理由について暴いた。

長い間、軍国主義海外膨張野望を追求してきた日本にとって、朝鮮は海外侵略の初めの目標となっており、独島は朝鮮に攻め入るうえで初めの関門の位置にある。

このことから、日本の反動層は独島を強奪することによって海外侵略に有利な条件を整えようと謀っている。

朝鮮再侵略野望に浮ついた日本の反動層は、歴史的に朝鮮の神聖な領土になってきた独島をなんとしても強奪するために日本の新世代にわい曲された歴史観を植えつけて彼らを祖先が遂げられなかった海外侵略の突撃隊に駆り出そうとしている。

論評は、ただ歴史の真実だけを知り、正しい世界観を確立することを助けるべき新世代の青少年に偽りとわい曲、反動的な思想で一貫した歴史観を注入するということ自体がもう一つの犯罪だと言わざるを得ないとし、次のように強調した。

このような犯罪行為は結局、日本の未来を台無しにし、数多くの日本の青少年の運命を侵略戦争のいけにえにする結果をもたらすだけである。

誤った思想により精神的不具に、侵略戦争のいけにえになった日本の青少年が自分らを犯罪の道へ駆り出した日本の当局者らを呪う日が必ず来るということは火を見るより明らかである。
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ほとぼりが冷めたら書き換える予定

ほとぼりが冷めたら書き換える予定
野次馬 (2017年4月 5日 22:27) | コメント(4)

大阪地検特捜部が、財務省に対する背任罪の告発状を受理したね。大きく流れが変わった。はたして財務省は「証拠はみんな処分しました」で通せるもんかw 役人は、自分が捕まりたくなきゃ、安倍晋三を売るしかないw で、今日も安倍晋三はせっせと証拠隠滅中で、国会の議事録まで捨てたというんだが、

衆議院 予算委員会日程
2月14日・・・ある(防衛関係の質問がメイン)
2月17日・・・ない(初めて森友問題が国会で質問される&安倍「関わっていたら政治家辞めますよ!」発言があった日)
2月20日・・・ない
2月23日・・・ない
2月24日・・・ない
2月27日・・・ない
3月17日・・・ある(証人喚問の要求に関する議事録のみ)
3月23日・・・ある(証人喚問当日の議事録)
議事録はこちらから


安倍晋三をシャバに置いとくと、こうやって証拠隠滅ばかりするので、とっとと捕まえろw フクシマボカンの原因となった電源喪失問題でも、国会で共産党から追求された記録を消したそうだしw で、週刊文春なんだが、安倍晋三の右腕とも呼ばれる今井秘書官が東芝を潰した犯人だ、という記事でw

東芝の原発事業担当者は社内で"暴走機関車"と呼ばれていた。この男が頼ったのが、資源エネルギー庁次長で現秘書官の今井尚哉氏。本誌が入手した担当者の日誌には年間30回も「今井」の名がある。西田元会長は政府の顔色を見過ぎたことは「間違っていた」と語るが...


火の手があがる時には、一斉だねw


議事録の書き換えは末期症状です。尋常な神経では有り得ません。
国会の権威を大きく貶める軽率極まりない蛮行であり、もはやムーニー以下です。
他にも、都合の悪い件は後から閣議決定で辻褄合わせとか、処置がとても雑です。


アベシンゾーは情報と言うものをまったくわかってないな。情報は消すと、消さない場合の何倍も自分を苦しめる形に化けて襲ってくるわ、その化けて出た情報を否定してくれるのは既に消された情報だけだわとなる。経験則的にそうなる確率は100パーセントです。
ちょっとしたミスプリひとつ差し替えるために束から抜いてシュレッダー掛けただけで、その差し替えるページがわからなくなるんだぜ。正しい対応は付箋をつけて差し替え用意してから差し替え完了後にシュレッダー。
アベシンゾーがするべき事は、隠したいと思ってもずっと我慢して、その内容を目立つところに置いて、きっちり説明をしてから話題をクロージングすること。
隠滅して逃げて何も説明しない、その積み重ねが現在だ。


安倍自民ってほんと糞だよね
中国や北朝鮮と同じじゃねえかこれじゃ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農作業中死亡全国の2倍、福島県緊急対策へ

2006(平成18)〜15年の10年間に県内で発生した農作業中の死亡事故件数が153件となり、全国平均の約2倍に上ったことが4日、県の調査で分かった。亡くなった人の約9割が65歳以上の高齢者。震災と原発事故が農業離れの追い打ちとなり、本県農業が高齢者に頼らざるを得ない現状が浮き彫りとなった。

農業の担い手不足が年々深刻になる中、県は本年度から3年間を重点期間と位置付け、地域ぐるみの緊急対策を講じて死亡事故の減少を目指す。県が4日、福島市で開いた県農作業安全運動推進会議で事故の実態報告と緊急対策を示した。

10年間の累計は、県内建設業の労災死亡事故の110件(福島労働局集計)より43件多い。16年度分は速報値のため、10年間の累計は06〜15年を基に算出した。県内の年間発生件数は、全国平均の8件よりほぼ高い水準で推移している。

県はこれまで、農作業死亡事故が多発するたびに警報を発令、JAなど関係機関と高齢者などに対する啓発活動を展開してきたが、歯止めになっていない。

今回示した緊急対策では、モデル地区を県内3カ所に設置。地元自治体やJAなどと連携した集中的な啓発活動、地域ぐるみの声掛け運動を従来より拡充するほか、県警交通企画課や県生活交通課など農業の垣根を越えた部局も連携し、講師派遣など支援する。

また、繁忙期に農作業を手伝う家族が死亡するケースもあり、対象を女性や新規就農者らに拡大し、安全研修や情報共有の充実などの対策を強化する。県内14の農業普及所単位に設置した地域協議会を中心に、効果的な安全対策の普及やJAの営農指導員ら農作業安全アドバイザーの資質向上を図る。県は「作業前や作業中、しつこいぐらいに声を掛け合う環境をつくり、死亡事故を減らしたい」(農業担い手課)としている。


セシウムさんっ!!
(;;゚Д゚)


http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201704/CK2017040502000249.html
こんなことばかり言ってばらまいてきたから、社会保障費が抜き差しならない状態になってしまった
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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