2017年04月10日

平和と安全を脅かす侵略勢力に登場した日本を暴露

「労働新聞」 平和と安全を脅かす侵略勢力に登場した日本を暴露

【平壌4月5日発朝鮮中央通信】先日、日本の執権者と自民党国防研究グループは先制打撃能力の具備などを内容とする軍事政策を審議した。

日本の国際問題研究所の専門家らは、「自衛隊」も今や自己防衛の性格から脱して通常国家の軍事力を保有すべきだとけん伝した。

一部のメディアは、周辺の情勢に付け入って自国も当然、ころあいの兵器保有など、軍事力を強化すべきだという世論を流している。

5日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは日本が独自でも十分に先制打撃を加え、侵略戦争を行える能力を備えることを政策化しているということを示していると明らかにした。

論評は、日本はアジア太平洋地域の平和と安全を脅かす侵略勢力に登場したとし、次のように強調した。

現日本執権勢力の登場以降、軍事大国化はより露骨に強行されている。

地上と海上、空中、サイバーなどの領域での「自衛隊」の作戦能力は前例なく高まり、武装装備は攻撃型に急速に現代化され、更新されている。

「自衛隊」を世界的な精鋭戦力につくって日本を米国に依存しなくても戦争を行える完全な軍国主義国家、侵略国家につくろうとするのが現日本当局の野心である。

日本の再侵略野望は危険ラインを越えている。

日本の反動層は、われわれの「核・ミサイル脅威」を世論化して長い間、夢見てきた再侵略の野望を実践に移そうとしている。

われわれの「核・ミサイル脅威」を大げさにけん伝して自分らの先制打撃能力を強化するための策動をいわゆる「自衛」や「安全保障」という美辞麗句で覆ってみようとしている。

日本の反動層が術策を弄し、先制攻撃を企んでいるが、それは日本を抜き差しならぬ破滅のどん底に陥れかねないということをはっきりと認識すべきである。

軍事大国化と再侵略策動は、自ら墓穴を掘る愚行である。
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新世代にわい曲された歴史観を注入する日本当局の下心を暴露

「民主朝鮮」紙 新世代にわい曲された歴史観を注入する日本当局の下心を暴露

【平壌4月4日発朝鮮中央通信】先日、日本の文部科学省が高等学校教材の審議関連結果を公開した。

それによると、日本当局は来年の初めから使用する高等学校2年の社会科目教材の80%に独島が「日本領土」であり、それがあたかも他人に不法占領されているかのように説明した内容を挿入したという。

4日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、日本当局がこのような途方もない偽りを歴史教科書に明記する理由について暴いた。

長い間、軍国主義海外膨張野望を追求してきた日本にとって、朝鮮は海外侵略の初めの目標となっており、独島は朝鮮に攻め入るうえで初めの関門の位置にある。

このことから、日本の反動層は独島を強奪することによって海外侵略に有利な条件を整えようと謀っている。

朝鮮再侵略野望に浮ついた日本の反動層は、歴史的に朝鮮の神聖な領土になってきた独島をなんとしても強奪するために日本の新世代にわい曲された歴史観を植えつけて彼らを祖先が遂げられなかった海外侵略の突撃隊に駆り出そうとしている。

論評は、ただ歴史の真実だけを知り、正しい世界観を確立することを助けるべき新世代の青少年に偽りとわい曲、反動的な思想で一貫した歴史観を注入するということ自体がもう一つの犯罪だと言わざるを得ないとし、次のように強調した。

このような犯罪行為は結局、日本の未来を台無しにし、数多くの日本の青少年の運命を侵略戦争のいけにえにする結果をもたらすだけである。

誤った思想により精神的不具に、侵略戦争のいけにえになった日本の青少年が自分らを犯罪の道へ駆り出した日本の当局者らを呪う日が必ず来るということは火を見るより明らかである。
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2017年04月09日のつぶやき
























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韓国紙「衝撃的な妄言」「日本は狂っている」

筒井康隆氏、慰安婦像めぐる衝撃ツイートの波紋 「あの少女は可愛いから...」 J-CASTニュース / 2017年4月7日 18時36分

従軍慰安婦を象徴する「少女像」が韓国・釜山の日本総領事館前に設置されたことへの対抗措置として一時帰国していた長嶺安政・駐韓大使が、韓国へ帰任した。

これを踏まえ、小説家の筒井康隆さん(82)が「みんなで慰安婦像に射精しよう」などと公式サイトで「提案」したことが、物議を醸している。韓国メディアもこぞって、「衝撃的な妄言」と非難している。

「信じられない」VS「元々あんな人」

筒井さんは、自身の公式サイト「笑犬楼大通り」内の日記「偽文士日碌」の4月4日付け記事に、

「長嶺大使がまた韓国へ行く。慰安婦像を容認したことになってしまった。あの少女は可愛いから、皆で前まで行って射精し、ザーメンまみれにして来よう」

と記した。

ちょうど同日夜、韓国政府に像の撤去を働きかけるため、長嶺氏は85日ぶりに韓国へ帰任。「長嶺大使がまた韓国へ行く」とは、それをうけての表現とみられる。

これが6日昼ごろ、本人のツイッターアカウントから直接投稿されると、

「本気で言っていることですか」
「信じられない」
「がっかり」「下品」「非常識」

との批判が噴出。一方で、

「あれで平常運転」
「元々あんな人」
「筒井康隆さんらしい発言だね」

といった反応も寄せられ、にわかに議論が白熱した。

なお、7日17時までに筒井さんは当該ツイートを削除(日記側の修正はなし)。記述の内容や寄せられた批判について、ツイッター、公式サイトで触れていない。


韓国紙「衝撃的な妄言」「日本は狂っている」

一方、韓国メディアは即座に反応した。朝鮮日報は6日夜、日本語版で「慰安婦:筒井康隆氏が衝撃妄言、少女像を性的に侮辱」といった記事を公開。

「筒井康隆氏が、旧日本軍慰安婦を象徴する少女像を性的に侮辱する衝撃的な妄言を発した」との強い表現を使い、「筒井康隆までこんな発言をするとは、日本は狂っている」「作品がどんなに素晴らしいのか読んだことがないから分からないが、このような失言は準強姦に当たる深刻な失言だ」といった「日本人ネットユーザー」による批判を取り上げた。

また、韓国のテレビ局「YTN」も6日付けの電子版記事で、「衝撃的な妄言で『慰安婦少女像』を侮辱しました」と報じた。

元の記述については「少女像の前まで行って射精して精液まみれにしよう」(朝鮮日報日本語版)、「慰安婦少女像に射精して『××まみれ』にしよう」(ニュースサイト「Insight」の6日付け記事、原文は韓国語)と、それぞれ表現を微妙に変えている。

J-CASTニュースが6日から、筒井さんの意図を聞くため、筒井さんの所属事務所「ホリプロ」を通して質問状を送付したが、7日17時、「筒井氏と現在連絡が取れておらず、取材に答えるのは難しい」との回答が返ってきた。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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