2017年04月12日

盗人猛々しい行動の極み―ヤンキーの破廉恥さ

盗人猛々しい行動の極み―ヤンキーの破廉恥さ 朝鮮中央通信社論評

【平壌4月8日発朝鮮中央通信】黒白を転倒するヤンキー群れの破廉恥さが、国際社会を驚愕(きょうがく)させている。

先日、国連駐在米国代表という者が「北朝鮮の核脅威」のため核兵器禁止条約の交渉は非現実的だと妄言を吐いた。

自国が核兵器禁止条約交渉のための国連会議に参加しない理由として、われわれに言い掛かりをつけて「北朝鮮が核兵器禁止に同意すると信じる人がいるか」「平和と安全を守ろうと努める米国のような国々は核兵器を保有することができず、悪い対象は核兵器を保有するようにする方式で国民を保護できると言えない」と逆説した。

実に、図々しくて白昼強盗さながらの詭(き)弁だと言わざるを得ない。

これは、世界で唯一無二に核兵器を使用し、核脅威・恐喝で世界的な核軍備競争を招いた米国が自国の極悪な犯罪行為を覆い隠そうとする鉄面皮な腹黒い下心の発露である。

核兵器開発の歴史を振り返れば、米国をはじめとする列強は自分らの利害関係によって非核諸国の核保有遮断を目的にして核兵器関連国際条約を主導し、それに参加、または不参した。

長々数十年も持続してきた米国の極悪非道な核戦争脅威に対処して、アジアの核強国に浮上したわれわれが核放棄を前提とする核兵器禁止条約交渉のための国連大会に参加しないのはあまりにも当然である。

世界制覇野望の実現のために人類の頭上に核惨禍を浴びせることもためらわなかったし、核軍縮のための国際条約を翻弄し、むしろ自国の手先らの核兵器開発を黙認、助長、庇(ひ)護している核兵器拡散の元凶がまさに米国である。

誰よりも「核兵器なき世界」について大げさに宣伝した米国で、近頃は「米国の核戦力が他国に比べて立ち後れた」だの、「軍事力における圧倒的な地位維持のために核戦力を強化していく」という逆説が公然と響き出ている。

今も、米国は「力による平和」を唱えて以前の行政府時代から推進されていた1兆ドルの巨額がかかる核兵器の近代化を変わることなく推し進めており、他の核大国と結んだ核兵器削減条約を撤廃すべきだという主張もはばかることなくしている。

このような横暴な核の悪魔が自国の核恐喝策動の直接的所産であるわれわれの核戦力に言い掛かりをつけたことこそ理に合わず、破廉恥の極みである。

米国ははっきりと認識しなければならない。

われわれと敵対関係にある核保有国が存在する限り、国家の安全と朝鮮半島の平和はただ頼もしい核抑止力によってのみ守れるということがいささかも変わらないわれわれの立場である。

米国とその追随勢力の核脅威と恐喝が続くほど、核戦力を中枢とするわれわれの自衛的国防力と先制攻撃能力はさらに拡大強化されるであろう。
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今後、伊藤園は買わない

今後、伊藤園は買わない
野次馬 (2017年4月 6日 16:34) | コメント(5)

お茶の伊藤園が、「大茶会」というのを商標登録したというので叩かれているんだが、伊藤園は静岡県では県知事に嫌われていて、評判の悪い企業ですw 静岡空港が出来た時に、一階の目立つところに伊藤園の広告があって、川勝知事がクレームを付けたというんだが、その後も、イベントで伊藤園から提供された景品の野菜ジュースが賞味期限切れだったので、また揉めたw

看板撤去の理由について、川勝知事は「空港は県の玄関口として最も公的な空間で、県のPRの場所になっている」とし、「廃棄処分にあたるものを景品にし、静岡県の顔を汚した」「お茶のペットボトルの中に、安全とは言えないものが入っているという疑惑を招いた」などと伊藤園を痛烈に批判。さらに、「伊藤園の茶には県産が3割ほどしか入っておらず、県を代表するものとは言えない。空港の看板は本県を代表するかのごとく受け止められかねない」と続けた。イベントは国や県などの共催だが、「伊藤園の責任が一番重い」と言い切った。


静岡茶は値段が高いので、あまりペットボトルには使われない。値段の安い鹿児島産、あるいは中国産が主に使われる。静岡茶だとしたら、三番茶、四番茶です。四番茶の値段、知ってる? kg単価、25円だよw
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ユナイテッド航空の祭りまとめ

ユナイテッド航空の祭りまとめ
定員超過のため乗客に飛行機を降りるよう志願者を募る

誰も志願する物はおらず、抽選で4人決られる ※全員アジア人

乗客の1人が抵抗、市警がボコボコにして飛行機から引きずり下ろす
ttp://i.huffpost.com/gen/5232356/images/n-PHOTO-large570.jpg

結局手違い。(機内スタッフが超過していた)

乗客が戻ってきたが血まみれ状態の動画が絶賛拡散中


※全員アジア人

白人至上主義ユナイテッドらしい
素直に降りた3人は日本人とシンガポーで
暴れたのは中国人
ってとこ
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地下アイドルと、ある熱烈な中年男性ファンの物語…純情か、貴重な時間の浪費か

地下アイドルと、ある熱烈な中年男性ファンの物語…純情か、貴重な時間の浪費か

 地下アイドルグループ・カタモミ女子に所属する「りあちゃん」を熱烈に応援する中年男性きよちゃんと、カタモミ女子からの卒業を決意するりあちゃん――。

 2015年に放送されたドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション 中年純情物語〜地下アイドルに恋して〜』(フジテレビ系)は、そんな両者をはじめとした、地下アイドルとそのファンたちの悲哀をまざまざと映し出し、視聴者に大きなインパクトを与えた。
 その反響の大きさからか今年4月2日、その続編である『ザ・ノンフィクション その後の中年純情物語』が放送され、またも話題を呼んでいる。
 番組は、カタモミ女子を辞めた後の、りあちゃんの哀愁漂う姿から始まった。本人曰く、カタモミ女子の時に、いかにいろんなものから守られていたかを痛感し、ソロとなったことで現実を思い知ったという。彼女を観に来るファンがきよちゃん1人という時もあるそうで、順風満帆とはいいがたい状況である。

 そもそも前回の放送時、なぜカタモミ女子を辞める決断をしたのかについて、りあちゃんは言葉にしておらず、今回も触れていなかった。せっかく続編をつくったのなら、そこにも踏み込んでほしかった。

 りあちゃんは、地下アイドル活動を続ける動機として、「(辞めたら)私のために時間や気持ちやいろんなものを使ってくれた人を沈めてしまうことになるから」「全部無駄にしちゃうことになるから」「それが申し訳ない」と語る。しかし、活動を続けることによって、りあちゃんもファン(きよちゃん)も、さらに貴重な時間を無駄にして、お互い「沈んで」しまう可能性もあるのではないだろうか。

 実際に、前回放送のラストでは、地下アイドルの応援を辞めたように描かれていたきよちゃんだが、現在もソロのりあちゃんをますます熱烈に応援している。応援のかたわら、夜遅くまで(自主的に)りあちゃんの物販に協力して品物をつくる。地下アイドルの応援は、ゴルフやボクシングなど、いくつかある趣味のうちのひとつだったはずだが、明らかに比率が上がっている。

「(いつかはりあちゃんが地下アイドルを辞める)時期は来るとは思いますが、本人ががんばっているうちは、応援して見ていてあげたい」。きよちゃんの時間は、ほとんどりあちゃんのためにあるのだという。やはり、2人ともドツボにハマっている感がしてならない。前回と同じような発言をしているきよちゃんに対し、ナレーションは「55歳の心に秘めた純情。いつまでも持ち続けてください」と語りかけ、番組は終了する。

「いつまでも持ち続けて」などと言うのは、少し無責任なのではないかとも思うが、放送の反響を受けて、きよちゃんとりあちゃんを追い続け、続編をつくった番組側からすれば、もしかしたら、さらなる続編を狙って現在も2人を追いかけているかもしれない。そうであれば、無責任であっても「いつまでも持ち続けて」くれと願うのは本心だろう。

 それにしても、前回の放送が話題になったのなら、それを契機に多少なりともりあちゃんのファンが増えてもいいはずなのに、まったくそんな様子はない。地下アイドルはつくづく報われない世界である。
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