2017年04月15日

また出た!世田谷の「ファスナーあげて男」頼む相手は女子小学生

 きのう(12日)午後、東京・世田谷区の公園で、小学生の女の子が、自転車に乗って近づいてきた男から「ズボンのファスナーを上げて」などと声をかけられたとして警察に通報があった。

 警視庁成城警察署によると、12日午後3時20分ごろ、世田谷区宇奈根3丁目の住宅街にある宇奈根ハンカチ公園で、遊んでいた小学生が、自転車に乗った男から呼び止められ、「ズボンのファスナーを上げてくれる?」と股間に触るよう命じられた。

 不審を感じた女の子はその頼みを無視して帰宅し、保護者が110番通報したが、警察官が駆けつけたとき、男の姿は見えなかったという。

 目撃者によると、男は年齢が20〜23歳くらいと若く、髪の毛は短め、中肉体型で顔にそばかすがあり、水色のデニム地のジャンパーに紺色のジーンズを着て、水色のスポーツタイプの自転車に乗っていたという。

 世田谷区では今月6日にも、千歳台の公園で遊んでいた小学生が、若い男から「ズボンのファスナーが壊れた」と声をかけられる同様の事件が起きており、警察は同一人物の可能性もあると見て、男の行方を追っている。

【問合せ先】成城警察署 03-3482-0110(内線2813)
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「森友疑惑」とは、保守ネットワークを温床とする構造的な腐食ではないか

「森友疑惑」とは、保守ネットワークを温床とする構造的な腐食ではないか。「保守業界」をえぐり続ける異能記者が、安倍政権が利用した「日本会議」の空疎な正体を明らかにし、まやかしの愛国蜜月政治の落日を論証する。

「安倍晋三先生に敬愛以上のものを持っていた。昭恵夫人ともども、小学校開設にご助力頂いていると認識していた。多くの皆さんの期待に舞い上がっていた。国有地取得では神風が吹いた、見えない力が働いたのかなと感じた。昭恵夫人に助けを頂こうと考えたが、8億円もの想定外の値引きには当時びっくりした。何らかの政治的関与、口利きがあったのだと思う。九分九厘できていたのに、応援してくれていた人が手のひらを返すように離れていく。安倍首相も国会で私を『しつこい人だ』と言い出した。私だけを悪者にする政府や大阪府のやり方に、おかしいぞ、これはどうなっているのかな、不可思議な力が働いているのかなという心境になり、何もかもお話しすることにした


「森友学園」の籠池泰典理事長が国会の証人喚問で語った証言は、今後「事件」に発展するのかという観点から見れば、カネの授受など真偽の確かでない部分が多かった。だが、なぜこんなスキャンダルが起きたのかという世相や政治潮流への関心で見るなら、安倍首相夫妻をシンボルとする「保守」ネットワークが問題の温床だった構図が、かなり生々しく飲み込めた。

籠池氏は自ら認めたように、「安倍流保守」の人脈と影響力をもってすれば、殊更に刑事犯罪を問われかねない賄賂を贈ったり、請託をしなくても、行政が特別の配慮や手心を加えてくれて当然と思い込んでいたと言うのだ。

了見違いも甚だしいが、呆(あき)れたことに、そんな了見違いが第2次安倍政権の4年間に(国有地の取得要望書提出は政権発足の9カ月後)、籠池氏自身も「驚き舞い上がる」ほどのスピード感で、あれよあれよと取り運ばれ、「九分九厘」成就する寸前だったというのだ。「事件」になるかどうかに関係なく、これだけですでに政治腐敗と言わずして何であろう。


「日本会議自体にそんな力はない。ビラや集会や地方議会決議といった昔の左翼のやり方をまねて大きく見せかけているだけだ。力を失ったオールド左翼の連中が昔の自分たちの幻影に怯(おび)えている。その幻影の力を安倍が利用しているんで、日本会議が安倍を操っているんじゃない。逆なんだ。安倍は賢い。自分には人を畏怖(いふ)させるものがないと分かっていた。最初は日本会議が安倍を教育しようと近づいたんだが、そのうち安倍は自分に大きな背後勢力が付いていると見せることが政官界への隠然たる影響力になると気づいた。日本会議はいつの間にか立場が逆転したと気づいているし、憲法改正でも靖国参拝でも安倍の日和見路線に不満があるけど、こうなっては利用されるしかない」


経済・外交政策の骨格で不協和音が大きくなりつつある時、「森友問題」は起きた。スキャンダルはウヤムヤにできたとしても、長期政権の路線問題は簡単に溝が埋まらない。遅かれ早かれ「日本会議政治」の地盤沈下はあらわになる。「森友問題」は、その思いがけない呼び水となる。安倍は既に死に体である。


日本にミサイルが
飛んで来るが
許す


“名誉職大好き”安倍昭恵が担いだ詐欺の片棒 広告塔に悪用される総理夫人
■「傾国のファーストレディ」人生の傾き具合(2)

 森友学園問題を受け、「妻は私人なんです!」と安倍総理は訴えるが、昭恵夫人ご自身は「公人」だと自覚しているようだ。2015年11月に上梓した著書『「私」を生きる』(海竜社)の207ページにはこうある。

〈主人とはまったくの別行動でいろいろな地域を訪れ、国民との直接対話を通して得た情報を主人に橋渡ししたり、(略)自分がいいと思う活動団体を支援したりするのも「総理夫人の仕事」のうち。

 加えて、昭恵農場や居酒屋UZUの経営など、完全に私人としての仕事もあります。〉

 そんな昭恵夫人の「総理大臣夫人の仕事」には特徴がある。30もの名誉職に就いていると話題になったが、安倍家を知る関係者によれば、

「昭恵夫人の口癖は“なにかあれば遠慮なく相談してください”。実際には、期待外れに終わることも多いのですが、少なくとも広告塔にはなる」

 だから引く手あまたで、

「昭恵さんは“方々から呼ばれている自分”がうれしくて仕方がない。フェイスブックで“いいね!”が何個付いたかばかり気にして、行く先々でお付きの職員がタブレットで写真を撮って、フェイスブックにアップしています」(同)

 いやはや、職員にとってもトンだ“公務”だが、

「そのうえ名誉職が大好きで、頼まれればまず断りません。団体も昭恵さんを広告塔にすれば集客力が上がり、非常に助かる」(同)

 しつこく頼まれたから名誉校長に就任した瑞穂の國記念小學院は、例外だったのか……。ともかく、親交がある元代議士が、

「天真爛漫で、世の中には、自分たちの利益のために総理夫人と仲よくなろうという人が少なからずいるのに、彼女はみな善意の人だと思っている」

 と評する昭恵夫人である。悪気がなくても、結果的に悪に加担しかねない、というのが次の例である。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

淫行容疑で逮捕後、釈放のLONDBOYりおが謝罪

 5人組バンドLONDBOYが14日までにブログを更新し、ファンの女子高生にわいせつな行為をしたとして、淫行の疑いで11日に逮捕されたギターのりお(24)が12日に釈放されたこと、りおが当面、活動を自粛することを発表した。

 りおは1月に、交際していたファンの女性との別れ話のこじれから、ネット上に交際時のLINEや手紙の内容などがさらされた件で警察に相談した。調べの中で、相手が18歳未満だった事実が浮上。りおは、16年9月から10月にかけて都内のホテルで、相手の女性が18歳未満と知りながら、わいせつな行為をした、都の青少年健全育成条例に違反した淫行の疑いで逮捕された。

 逮捕当時、りおは警察の取り調べに対し「肉体関係を持ったのは間違いないが、18歳未満とは知らなかった」などと容疑を否認したという。その後の捜査の中で、りおが交際当時、確認した女性の職業と保険証が他人のもので、女性が年齢詐称していたことが発覚し、りおは12日に釈放されたという。ただ、バンドとしては、りおが条例違反を犯したことの重大さを受け止め、当面はりおの活動を自粛し、残り4人で活動していくと発表した。謹慎期間などの詳細は、あらためて発表するという。

 りおもブログを更新し「問題になった年齢に関しては、相手方の職業、身分証を提示している場面に一緒にいたことで自分が勝手に、相手を信用をしていたことが理由に挙がります。知らなかったら何をしてもいいとは絶対に思いません。そして信用していたから、で済まされる話ではないと思っています。条例違反をした本人の不注意ということで翌12日に釈放されたものの、事の重大さを受け止め、一生背負って生きていきます」(原文のまま)と報告。「自分の不手際によりご迷惑をおかけして本当に申し訳ありません。残りのメンバーにも迷惑を掛けてしまい、本来なら逮捕された時点で、脱退や除名処分をされる身であると思っています。それをしなかったバンドのメンバーに僕は感謝をしています」(原文のまま)などと謝罪した。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日のつぶやき
























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

千鳥・大悟 弁明40分!金髪美女ダンサーと“不倫愛”1年

千鳥・大悟 弁明40分!金髪美女ダンサーと“不倫愛”1年

女性自身 4/11(火) 0:03配信

「いま(夫婦仲が)うまいこといってるのに、こんなん出たら、さすがにまずいですわ……。(記事掲載を)なんとかなりませんかね。あ〜、嫁がまた怒るやん!」

本誌直撃に思わずため息をつくのは、人気お笑いコンビ『千鳥』の大悟(37)。3月下旬、本誌が大悟の姿を目撃したのは夜10時半すぎのこと。東京・世田谷区内のとあるマンションに入って行った大悟は仕事用らしきバッグを肩から提げ、いかにも慣れたようすだった。

結局、彼が再びそのマンションを後にしたのは、一夜明けた午前11時半。だが大悟の自宅は別の区内にある。いったい誰の部屋で“お泊り”したのか? 大悟は、昨年12月、写真誌で“不倫現場”を報じられている。それからわずか4カ月。大阪に残していた妻の逆鱗に触れ、やっと家族4人で東京生活がスタートしたばかりなのに――。

大悟が泊まった部屋の主は、六本木でダンサーする金髪美女A子さんだ。

「鼻筋の通ったKEIKO似の美人で、いま25〜26歳。大悟さんに家庭があるのは知っているのですが、好きな気持ちを抑えきれずに男女の関係を続けていて……」(A子さんの知人)

さらに1週間後の4月上旬。またもや大悟がA子さんのマンションに入っていくのを本誌は目撃した。この日の“滞在時間”は2時間弱。夕方5時過ぎ。A子さん宅から出て、タクシーを止めて乗り込もうとした大悟に、記者は声をかけた。

――大悟さん、ここ、不倫相手の女性のマンションですよね?

「いやいや、友達の家ですよ」

――じつは先週も“お泊まり”されたのを見て、写真も撮らせていただいてます。

「いや、本当に今日は仕事の合間に2時間くらいあったから、友達のところへ寄っただけなんですよ。で、この前、撮った写真というのは?」

――女性のマンションから、朝帰りされるところです。

「そうですか、う〜ん……(落ち込む)。そうなると、完全に“お泊り”やな〜。でも、本当にしてないです!ここで“した”って言っちゃうとダメですよ。それはさすがに僕も心得てますよ」

禿げ不倫


あくまで友達だと言い張る大悟。

――女性とは、いつからお付き合いを?

「付き合いは、僕が東京に来てからなんで、1年半くらいですかね。一緒に遊んだり、たまにメシとかも行く友達ですね。今日も、『何してる?じゃあ行くよ』みたいな」

――そんな死んだ魚みたいな目にならなくても……。

「いや、そりゃなりますよ。前回の記事からこんな短期間でまた……。彼女とは不倫じゃない、シンプルに友だちですよ。でもわし、女のクセがすごいのはたしかやな、いやいや、そんなこと言うてる場合か。助けてよ〜。わしは、この記事が出たら大変なんですわ〜」

――不倫への当たりが?

「そう、不倫への……いやいや、不倫してないけどね!」

相方・ノブの持ちギャグ「クセがすごい!」を自虐ジョークにして笑わせるところは、さすが芸人魂。前回は妻にこっぴどく叱られたというが、今度はどうやって妻に許しを乞うのだろう。でも生半可な“お灸”では、全然懲りなさそうな大悟だった。


ポテチが店から全滅するんか
ちょっと買い占めてくる
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ