2017年04月22日

中国のセックス産業で働く女性は「1千万人以上」現地小説家が試算

中国のセックス産業で働く女性は「1千万人以上」現地小説家が試算

少なくとも1000万人の女性が中国の違法セックス産業で働いていると、中国の社会問題をテーマにした小説の著者が試算している。ベルギーの人口に匹敵する数の女性がセックス産業に従事していることになる。

小説「Lotus(ロータス)」の著者の張麗佳(Lijia Zhang)は、自身の試算は国連による試算の400〜600万人を大きく超えていると語る。張の小説では、急成長する広東省深セン市のセックス産業で働く女性が主人公となっている。

張によると、この小説を書き上げるのには12年の歳月を要した。理由の1つはセックスワーカーがなかなか口を開いてくれないことだ。情報を収集するにあたり、売春婦にコンドームを配布するNGOでボランティア活動も行ったという。張は3月18日、上海で外国人記者クラブが主催したイベントで小説について語り、およそ100人が集まった。

セックス産業で働く女性のほとんどが高収入を求めてこの仕事を始めている。若い女性が多いと思われがちだが、張がインタビューした中には65歳の女性もいたという。中国では平均収入が上昇し、セックス産業での需要も増えている。女性らにとって最大のリスクは、暴力被害や金品の強奪、さらに性感染症への感染だという。

張は中国で育ったが現在は外国のパスポートを所有している。今回の小説を書いた背景には、自身の祖母が売春婦だったこともあるという。彼女の祖母は常連客だった祖父の愛人として囲われ、のちに祖父が最初の妻と分かれて一緒になった。祖父母の過去を知ったのは、祖母の死期が迫った時だったという。中国の急速な経済発展の裏側には、数多くの過酷な人間ドラマが眠っている。


高齢者の「貧困率が高い国」1位韓国、日本4位
http://forbesjapan.com/articles/detail/10540

OECD加盟国の65歳以上人口のうち、12.6%が相対的貧困層に属することが最近の調査でわかった。相対的貧困層とは、所得がその国の世帯平均の50%に満たない集団を意味する。統計全体では高齢の女性は男性よりも貧困状態に陥るリスクが高い。この傾向は75歳以上のグループをそれ以下の年齢集団(66歳以上75歳未満)と比較した場合に、明らかになっている。

OECDのレポートによると、65歳以上の貧困率が最も高い国は韓国で、その割合はなんと50%にのぼる。オーストラリアとアメリカでも年金生活者の貧困率が高く、それぞれ35.5%、21.5%となっている。一方、年金生活者の貧困率が低いのはオランダとフランスだ。韓国では年金制度が十分に整っていないことが、高齢者の貧困率の高さにつながっていると、レポートは述べている。
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帽子をかぶった全裸マン 江東区辰巳の公園に出没 無言で佇む30代

帽子をかぶった全裸マン 江東区辰巳の公園に出没 無言で佇む30代

 今月14日夜、東京・江東区辰巳の都営アパートが立ち並ぶ団地街の公園で、帽子をかぶった中年の男が一糸まとわぬ全裸で立ち尽くしているのを近くを通った住民が目撃し、警察に通報した。

 警視庁東京湾岸警察署によると、14日午後7時ごろ、江東区辰巳1丁目の都営アパートが立ち並ぶ住宅街の一角にある辰巳の森緑道公園に全裸の男が無言で立っているのを近くを通りかかった住民が発見し、110番通報した。

 現場は、東京メトロ有楽町線「辰巳駅」周辺の公園で、男は年齢が30代前半、身長165センチ前後、中肉でつばのない帽子をかぶっているだけで、他には衣類を身につけず、無言で佇んでいたという。

 警察が駆けつけたときに男の姿は見えず、公然わいせつ事件として行方を追っている。

 現場からほど近い辰巳の森海浜公園では、昨年11月にも、ニット帽をかぶっただけの30代の全裸の男が逃走する姿が目撃されている。

【問合せ先】東京湾岸警察署 03-3570-0110(内線2612)


帽子かぶってるなら
全裸じゃないだろ


フェイスブック、男性殺害をライブ配信、米警察が捜査へ
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2017年04月21日のつぶやき










































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北海道・十勝でポテチ用ジャガイモ争奪戦「カルビーより高く買います」

原料不足回避へ作付け前から価格競争

 ジャガイモの産地として知られる十勝地方で、4月下旬の作付けを控えて早くも加工用ジャガイモの争奪戦が過熱している。生産農家は作付けと同時に秋の出荷先も決めるためで、昨夏の台風被害による原料不足でポテトチップスの一部生産休止や終了が相次いだ菓子メーカーなどは、2年連続の非常事態を回避しようと原料確保に奔走。他社より高額な買い取り価格を提示するなど競争は激しさを増しており、他の野菜から切り替える農家も出始めた。

「カルビーより確実に高く買い取る。乗り換えても単年で契約を切ったりしない」。3月下旬、ポテトチップス製造国内最大手カルビー(東京)のライバル他社に卸すという仲卸会社の営業マンの誘いに、十勝管内芽室町の農家男性(47)は一部を他社向けに出荷する決断をした。例年12ヘクタールで加工用のジャガイモ「トヨシロ」を生産しており、4ヘクタール分の出荷先を切り替えるという。提示された買い取り価格は、カルビーに昨年出荷した価格の1・3倍。「われわれは経営者。売り時を間違えるわけにはいかない」と打ち明ける。

 農業関係者によると、加工用ジャガイモの一般的な買い取り価格は1キロ当たり30〜45円。ところが、今年は60円に近い価格を提示された例もあるという。
 カルビーは原料の8割を占める北海道産のうち、約半分の12万トンを十勝管内から調達する。収穫時期に台風が重なった昨年の調達量について同社は「例年を若干下回った程度」と説明するが、子会社のカルビーポテト(帯広)は、例年なら買い取らない規格まで基準を緩和し、収量を確保した。

 帯広市の農家(51)も作付けの半分の4ヘクタール分の出荷先を今年から他社に切り替えた。「イモが余る時は買い取りのサイズを厳しくするのに、足りなくなると手のひらを返す」と話し、メーカー側が主導権を握る現状に疑問を投げかける。

 他の野菜と比べても、出荷価格の面で魅力的ではなかった加工用ジャガイモだが、今回の価格高騰を受け、同管内更別村の40代の農家はタマネギ栽培から切り替えるという。加工用ジャガイモは出荷時に選別する手間が省けるため、「少ない手間で収入を得られる作物を農家は求めている。今回は渡りに船」と話した。


おいらも
今からジャガイモを
作付けするやあ
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