2017年05月31日

「ロシアは対北制裁に反対」北朝鮮メディア、ロシア大使が発言と報道

「ロシアは対北制裁に反対」北朝鮮メディア、ロシア大使が発言と報道

朝鮮外務次官が駐朝ロシア大使と会見

【平壌5月25日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省の韓成烈次官が25日、アレクサンドル・マツェゴラ駐朝ロシア大使に会って現朝鮮半島情勢をはじめ互いに関心を寄せる問題に関連する意見を交換した。

韓次官は、米国の侵略的な合同軍事演習と対朝鮮制裁策動の危険性に触れ、それを中止するのが地域の情勢安定を保障するうえで急務であると強調した。

マツェゴラ大使は、現情勢の下、両国が意思疎通を強化する問題の重要性に触れ、朝鮮を狙った米国の軍事的威嚇と制裁行為に反対するロシア政府の立場を再確認し、複雑な情勢の中でも露朝双務関係を引き続き発展させる希望を表した。−−−


朝鮮ハーフの安倍晋三、「莫逆」を「ばくしん」と読んでしまい、マスコミをアンコンして「腹心」と報じさせる 、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。

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爆心の友
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↑原爆ドーム前で知り合ったとか
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菅官房長官が、前川氏は「地位に連綿としがみついていた」と言ったのに、
テレビ朝日の朝の番組(多分グッド!モーニング)では「恋々としがみついた」とテロ出てた
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バカが首相になるっておかしくない?
オバマ、メルケル、習近平、トランプですら知識層じゃん

なんで日本と韓国だけバカがトップやってるの?
やっぱ日本と韓国って似てるのかな
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海のもずくと言ったホロン部員がいたな
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安倍ちゃんと在日朝鮮の繋がりってかなり深いと思うけど安倍ちゃん信者はそこの所どう思ってるの


安倍政権の閣僚たちはみんな義家副大臣と似たり寄ったりだ。他人にはやたら「日本の伝統」を強制するわりに、自分は国の基盤とも言える「日本語」を恥ずかしくなるくらい知らない。
 その典型が安倍首相だ。今年1月の国会で、「訂正デンデンというご指摘は、まったくあたりません」と、云々(うんぬん)をデンデンと言ったことは記憶に新しい。さらに共謀罪の審議では、法案に関連する「そもそも」という言葉について「辞書で念のために調べたら『基本的に』という意味もある」などとのたまったが、実際には「基本的に」という意味を載せた国語辞典は存在しなかった。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「個人の見解」なら何でも許されるのか。

「個人の見解」なら何でも許されるのか。

タレントの松尾貴史さんは「都合の悪い時に『個人の見解だから問題ない』と片付けるのは、『個』の存在を軽んじていることの裏返し」と指摘する。

国会で審議中の「共謀罪」に、国連のプライバシー権に関する特別報告者が懸念を示した一件でも、政府は「個人の資格による調査。国連の立場を反映するものではない」と反論した。松尾さんは「これも『個人の見解』ということで、問題を矮小(わいしょう)化するいつもの手口だ」と説明する。

米国在住の映画監督、想田和弘さんは、こうした物言いを「まるで『ブルシット』(牛のフン)。でたらめ、うそ、まやかし、という意味の俗語です。牛のフンをばらまいて問題の本質を隠し、世間をかく乱している」と批判する。


団塊世代は
日本の癌細胞である
早期に摘出すべき


「森友問題で安倍首相は妻昭恵さんを『私人』だと主張し、議論を『便宜供与の有無』から『私人か公人か』にそらした。あれと根は同じ。『個人の見解』を政治家が多用するのは、批判逃れに効果的と気付いたから。米政界でもブルシットは多いが『個人の見解』は聞かない」と想田さん。

トランプ米大統領の登場で「ポスト・トゥルース(真実)」「フェイク(偽)ニュース」という言葉が脚光を浴びている。一方、日本では憲法改正など重大な問題で「個人の見解」が連発され、着々と世論が醸成されていく
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反共和国圧力・制裁の雰囲気を鼓吹する日本当局に警告

朝鮮外務省代弁人 反共和国圧力・制裁の雰囲気を鼓吹する日本当局に警告

【平壌5月30日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省のスポークスマンは29日、次のような談話を発表した。

共和国の核戦力強化措置は米国のエスカレートする核戦争挑発策動に終止符を打ち、朝鮮半島と、ひいては地域の平和と安定をしっかり保証するための主権国家の正々堂々たる自衛的権利の行使である。

ところが、日本がわれわれの自衛的措置を「脅威」だの、「挑発」だの、何のと言い掛かりをつけて意地悪く振る舞っている。

日本当局者が最近、イタリアで開催された主要国首脳会議(G7)の期間、われわれに対して今は対話ではなく、圧力を加えるべき時だとし、「制裁決議」の厳格な履行と新たな決議採択の必要性について力説したかとすれば、内閣官房長官と外相などの閣僚も次々と出てわれわれに対するいわゆる追加的な「独自制裁」について唱えている。

日本があちこち訪ねて反共和国圧力・制裁の雰囲気を鼓吹しているのは、われわれの「脅威」を口実にしてなんとしてもファッショ的悪法をつくり上げて軍国化を本格的に実現するための法的名分を立てようとするところにその目的がある。

今、日本では「平和憲法」を戦争憲法に改悪して日本を戦争国家につくり、「テロ対策」の看板の下で全国を監視網の中に入れてファッショ化しようとする右翼勢力の策動に反対、排撃する声が広範な人民はもちろん、政界でまで響き出ている。

日本当局がわれわれの自衛的措置に「挑発」と「脅威」に言い掛かりをつけて軍国主義の復活と再侵略野望を実現しようと狂奔するのは実に、愚行である。

われわれは過去、朝鮮人民にあらゆる特大型の反人倫的犯罪を働いた日本が過去に対する反省どころか、われわれの自主権行使にまで言い掛かりをつけて新たな罪を上塗りしていることについて絶対に許さず、徹底的に計算している。

われわれは、すでに闡明(せんめい)した通りに米国とその追随勢力が気を確かに持って正しい選択をする時まで高度に精密化、多種化された核兵器と核打撃手段をより多く作り出すであろう。

今までは日本の領土にある米国の侵略的軍事対象だけがわれわれの戦略軍の照準鏡内に入っているが、日本が現実を直視せず、あくまで米国に追従してわれわれに敵対的に対するなら、われわれの標的は変わるしかないであろう。
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2017年05月30日のつぶやき
























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拘置所、留置所の実態

浦和拘置所の実態
http://keimu.itlawyer.jp/yokohama2.php

木島香苗ブログ
http://blog.livedoor.jp/kijimakanae/


拘置所、留置所で会った変な人たちの事を少し入れておきます。

留置場
鼻くそをほじくったら、その手を自分の服にこすりつける。
食事のときに口を開けて食べる。
他人の布団に入っていく。
シャワーの浴び方を知らない。
自分のパンツを相部屋の人間にプレゼントするし、受け取る側もとてもうれしい。
一日中寝ている。
やたらテンションが高い。

拘置所
シャンプーを持っているのに、なぜかシャンプーは頭を洗う時に使わず髭剃りのシェービング変わりにしか使わない。
水を出した後に蛇口を絞められない。
三桁の引き算が出来ない。


また、拘置所の運動の時に出会った爺さんに聞いた話ですが、虐められた時は、揉めて看守に聞こえるようにすると虐める側が次からやらなくなるので虐め対策には結構有効らしいです。
懲罰は虐めた側が受けるようです。
また、これは留置場で出会ったムショ帰りの人にも聞きましたし、刑務所の工場が本当に嫌になったら風呂の時に自分の眉毛をそってしまえば懲罰を受けて別の工場に移動する事が出来るようです。


また、犯罪被害者の話を聞いてみると被害者が悪いという事も結構あります。
だから何の関係もない人に犯罪をする通り魔は悪いと言われるのです。
世の中、色々あり、一つの事だけでは物事を判断する事は出来ないと思います。
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