2017年05月02日

「地毛証明書」、都立高の6割で幼児期の写真を要求も

 東京の都立高校の約6割が、生徒が髪の毛を染めたりパーマをかけたりしていないか、生まれつきの髪かを見分けるため、一部の生徒から入学時に「地毛証明書」を提出させていることがわかった。勘違いによる指導を防ぐ狙いがあるが、裏付けのために幼児期の写真を出させる例もあり、専門家から疑問視する声もある。

 朝日新聞は全日制の都立高(173校)の校長や副校長らに取材し、地毛証明書の有無を聞いた。170校が取材に応じ、全校の57%の98校が「ある」と回答。少なくとも19校が、幼児や中学生の時の髪の毛が分かる写真も求めていた。

 「地毛証明書」「頭髪についての申請書」など呼び方や書式は各校で違うが、多くは保護者が「髪の色が栗毛色」「縮れ毛である」などと記入、押印する形。保護者も参加する入学前の説明会で染色やパーマが疑われる生徒に声をかけ、用紙を渡す例もある。1校当たり年間数人から数十人が提出している。今年度から導入する学校もある。

 多くの都立高は校則で髪の染色やパーマを禁止する。世田谷区の都立高の担当教諭は「染めているのに地毛だと言い張る生徒もいる。保護者の責任で証明してもらう」と話す。背景には、生徒とのトラブルを防ぐほか、私立高との競争が激しく、生活指導をきちんとしていることを保護者や生徒にアピールするねらいもある。

 東京都教育委員会の堀川勝史主任指導主事(生活指導担当)は証明書について「間違って指導し、生徒に嫌な思いをさせないための方法としてはあり得る」とする一方、写真については「学校長の判断だが、写真は個人情報であり人権上の配慮がより必要だ」と語る。

「地毛証明」について埼玉県教委は「いくつかの高校で把握」、神奈川、千葉県教委は「把握していない」と答えた。
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われわれの核抑止力強化措置に言い掛かりをつけて国連安保理会議を招集しようとする米国を糾弾

朝鮮外務省の代弁人 われわれの核抑止力強化措置に言い掛かりをつけて国連安保理会議を招集しようとする米国を糾弾

朝鮮外務省の代弁人 われわれの核抑止力強化措置に言い掛かりをつけて国連安保理会議を招集しようとする米国を糾弾

【平壌4月26日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省のスポークスマンは、米国がわれわれの核抑止力強化措置に「威嚇」だと言い掛かりをつけて国連安保理会議を招集しようとしていることに関連して26日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

米国は、4月国連安保理議長職を占めた機会を利用してわれわれのいわゆる非核化問題を巡って安全保障理事会会議を招集する劇を演じようとしている。

奇怪なのは、去る2カ月間、南朝鮮にあらゆる核戦略資産を引き込んでわが共和国に反対する史上最大規模の侵略的な合同軍事演習を行い、朝鮮半島の情勢を核戦争の瀬戸際へ追い込んだ張本人である米国が誰それの「脅威」についてけん伝する茶番劇を演出しているのである。

われわれのいわゆる非核化に対して論じるに先立って、「核軍縮」「核兵器なき世界」などという欺まん的な看板の下で1兆ドルの天文学的な資金を蕩尽しながら核優位を狙った核兵器の近代化に執着する米国の核兵器垂直拡散行為から問題視すべきである。

わが共和国の核戦力は徹頭徹尾、米国の核戦争脅威から国の自主権と尊厳、世界の平和を守り抜くための正義の霊剣であり、頼もしい戦争抑止力である。

われわれの核抑止力強化措置は、国連憲章と国際法に準じた合法的な自衛的権利の行使として、誰もけなす権利がない。

わが共和国政府は、われわれの核保有を招いた根源である米国の対朝鮮敵視政策と核脅威・恐喝の最も集中的表現となる挑発的で侵略的な大規模合同軍事演習に対して、すでに数回にわたって国連安保理に提訴した。

しかし、理事会は毎度われわれの提訴に顔を背け、何の国際法的根拠もなしにわれわれの自衛的措置を禁止する「決議」を採択して制裁を加えている。

国連事務局もやはり、国連安保理「制裁決議」の法律的根拠を解明するための国際的な法専門家のフォーラムを開催することに関するわれわれの正当かつ合理的な提案に黙々不答である。

特に重大なのは、国連安保理の拒否権を持つ常任理事国が核で他国を脅かし、核兵器を保有できなかった国にミサイル攻撃を強行しても、その「同盟国」がスパイ衛星を打ち上げ、ミサイルを撃っても、一度も安全保障理事会で問題視されていないことである。

現実は、国連安保理が正義によってではなく、拒否権を持つ諸常任理事国の利害関係によって「国際平和と安全問題」が決まる所であることを赤裸々に示している。

このような所から出た決議でない「決議」を持って米国は国連加盟国にその履行を強要する道徳的資格さえなく、国連加盟国はこのような不公正な不正義の「決議」を履行すべき道徳的義務がない。

米国がいわゆる軍事的脅威や制裁などでわれわれの核抑止力を奪うことができると考えるのは、ゆで卵からひよこが出てくるのを待つような愚かな妄想である。

今、朝鮮半島で戦争が起こるなら、その責任は誰が先制攻撃をしたかにかかわらず、われわれに対する敵視政策を絶えず強めてきたあげく、数多くの核戦略資産と特殊作戦手段を投入して火の元をつついた米国が負うことになり、米国に追随してきた国連安保理もこの責任から逃れられないであろう。
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辛淑玉事件が起きてから

辛淑玉事件が起きてから、サヨクの手法が簡単に見えるよーになってきた

まず恨みの植込み(戦前の日本は極悪だった)に始まってこれに肥料や水を大量に注ぎ育成、

マスゴミや抱き込んだ人材を使って(この人材の育成にも長年培った手法・ノーハウがあり、一度小さな罠にはまる=トラップかかると一生抜け出せなくなる)。

周りの利用できそーな集団(=ここでは沖縄)を丸め込んで大きく成長を目論む

多少失敗しても、「雲隠れ・噂の消えた頃何食わぬ顔で出没。

と、こんな感じだ。

擁護してきたマスゴミ(琉球新報・沖縄タイムス)も危なくなってきたので沈黙。やり過ごそうとしているが

第三の正統派新聞『八重山日報・本島版』が産み落とされたので、この手法も「死に体同然」となる日も近い。


      ,,-‐''´;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;‐ 、
     〃;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;心、
    ,〃;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-‐''  ヾヽ
   ,!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-‐''''      ヾヽ
    |;;;;;;;;;;;;;;;;;;(          ヾ! 『自衛隊を廃止し日米安保条約も破棄してどのように日本を守るのか』ですって?
   ゙i;;;;;;;;;;;;;;;;;ソ       ,-‐''''´`i
.    i;;;;;;;;;;;;l  r‐''''' ̄`i^! 〜  .l『共産党』にお任せ下さい!! 我が国にはあの『憲法9条』があるのです!
.     r‐.v=====l  〜 .ノ .ゝ、_,,,,ノヽ
     ! .ヘヾ|   ヽ.,,,,. -''   )ヽ.  | 『憲法9条』さえあれば『自衛隊』も『米軍』も必要ないのです!
     ヽゞヘ     ノ ゝ--‐'' _,  ノ
     ヽ人     ---‐‐‐'''. ノ . / 『人殺し予算』も不要です!『民進党』の蓮舫さんとピッタリ一致した見解ですよ!
        ヽ,,_    ` ‐--‐''  /
          `'''''‐.,,,,,,,_____,,,,ノ『SEALDs』や『ママの会』の皆さんも同じ意見ですよ!!
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2017年05月01日のつぶやき




























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北朝鮮のミサイル迎撃については

北朝鮮のミサイル迎撃については
海上自衛隊の持っているSM-3ブロックTA
アメリカ海軍の持っているSM-3ブロックTBで
海の上で対処は可能
ただ、コールド・ローンチやロフテッド軌道で
飛来するミサイルに対応できるかは未知数
おそらく数発は被弾することになるが
皆の衆 覚悟はできているかな


日本の存在は、普通の中小の国々のそれとは格段に違う。 唯一の被爆国であり、 かつ優れた原子力技術と それを担う幾多の人材を持つ我が国が 核武装した場合の、国際社会に与える影響のほどをよくよく考えて、コメントや発言をすべきだ。
それでもなお、核武装を主張したいのなら、「かっこいい核保有国」となった暁には、核兵器が配置・貯蔵されるであろう、基地や関連施設の近くにでも、いっそのこと 家族揃って引っ越せばいいだろう。 有事の際には、真っ先に敵国の攻撃対象となる、「憧れの」その核兵器のすぐそばに、だ!


トランプの最大の支持基盤
米国産軍共同体の思惑通りの展開に
なって参りましたね
オバマ政権の時にはできなかった
実戦想定の軍備増強でウハウハの
軍需産業とその周辺
このまま突っ走って行っても
取敢えずは北の核攻撃にさらされるのは
イエローモンキーたちだけ


今の世界で、もしどこかで核爆弾が使われるとしたらそれはどこか?

最初で最後の被害国である日本である可能性が高いのです。北朝鮮が、韓国・日本・はたまた米国へ撃つ。世界中のどこよりも、この可能性が一番高いのです
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