2017年05月03日

われわれの核抑止力強化措置は最大の速度で進められる

朝鮮外務省代弁人 われわれの核抑止力強化措置は最大の速度で進められる

【平壌5月1日発朝鮮中央通信】共和国外務省のスポークスマンは1日に発表した談話で、米国の侵略的な反共和国合同軍事演習と軍事的威嚇によって朝鮮半島に生じていた一触即発の先鋭な情勢は深刻な教訓を与えていると明らかにした。

スポークスマンは、朝米間の対決が半世紀をはるかに越えるまで持続してきたが、米国の対朝鮮侵略ヒステリーがこのように極度に至り、それによって朝鮮半島情勢が今回のように核戦争勃(ぼっ)発の瀬戸際へ突っ走った時はかつてなかったとし、次のように指摘した。

朝鮮半島の現実は、米国こそ、侵略と戦争の元凶、平和の破壊者、緊張激化の張本人であり、われわれが並進の旗印を高く掲げて強力な自衛的核抑止力をうち固めてきたのがいかに正当であり、先見の明のことであったのかを再び実証している。

万一、われわれが最強の核戦力を保有せず、米国と追随勢力の挑発に無慈悲な軍事的対応で応える準備を整えなかったならば、米国は今回、他国で犯した強盗さながらの侵略行為を朝鮮でもはばかることなく働いたであろう。

まさに、このような強権と専横を防ぎ、国と民族の自主権と生存権を守り、地域の平和と安全、真の国際的正義の実現に寄与するためにわれわれがすべての困難を乗り越えて核抑止力を固めているのである。

われわれは今回の反米対決戦を通じて、誰それの支援も、同情もない歴史の突風の中で自分を守るにはただ自らの力が強くなければならないという哲理を再度刻み付けるようになった。

スポークスマンは、米国が新たに考案した「最大の圧迫と関与」という対朝鮮政策に執着しながら、われわれに対する全面的な制裁圧迫騒動に熱を上げている状況で、われわれの核抑止力強化措置も最大の速度で進められるとし、次のように続けた。

われわれは、米国のいかなる選択にも快く対応してやるすべての準備が整っており、米国の極悪非道な対朝鮮敵視政策と核脅威・恐喝が撤回されない限り、核戦力を中枢とする自衛的国防力と核先制攻撃能力を引き続き強化する。

われわれの核戦力高度化措置は、最高の首脳部が決心する任意の時刻、任意の場所で多発的に、連発的に引き続き行われる。
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朝鮮の信念と意志は確固不動であり、その力を阻む者はこの世にいない

「労働新聞」 朝鮮の信念と意志は確固不動であり、その力を阻む者はこの世にいない

【平壌4月28日発朝鮮中央通信】28日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、シリアに対する軍事攻撃によってより意気軒昂となってオオカミのような本性をあらわにした米国が、「カール・ビンソン」号原子力空母をはじめとする艦船集団を朝鮮半島の水域に投入して共和国を軍事的に圧迫してみようとのさばっていると暴露した。

論評は、世界の平和と安全の破壊者、他国の自主権をむやみに蹂躙(じゅうりん)する乱暴な侵害者、侵略者としての米国の正体はいっそうあらわになっていると指摘した。

また、米国がシリアに数十機の巡航ミサイルを飛ばして誰それを驚かしたと思ったなら、それは大きな誤算であり、それくらいのことに驚くわれわれではないとし、次のように明らかにした。

米国が無分別に振舞っていれば、禍を免れられない。

オバマ一味は「戦略的忍耐」政策を持ち出して制裁と圧殺の方法でわれわれをどうにかしてみようとしたが、骨折り損のくたびれ儲けの格好となった。

むしろ、われわれをして備えるべきものを全部備えるようにした。

トランプがこれから教訓をくみ取る代わりに、旧態依然とした方式に執着するのはわれわれに対してあまりにも知らずに振るう妄動となる。

論評は、不敗の一心団結、渾(こん)然一体の不可抗力的威力、自力自強で社会主義強国を必ずうち建てる千万軍民の信念と意志は確固不動であり、その力を阻む者はこの世にいないと強調した。
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2017年05月02日のつぶやき






































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北朝鮮の核爆弾の最大規模は50ktといわれています。

北朝鮮の核爆弾の最大規模は50ktといわれています。

広島リトルボーイの2倍。
爆発規模は2q程度。
放射線被害でも5qと小規模核爆弾です。

運が悪くて、当たると死にますが、たいていの人は助かります。

しかし、日本はもっとひどい核爆弾が東北大震災のときに落ちましたね。

あのとき漏れた放射能は、広島原爆の170個分だそうです。


三沢基地の米空軍は第一標的

レーザー光線でシールド遮断されているから
ミサイルは跳ね返される罠


北朝鮮よりも
東電が日本の敵だ


ミサイルは跳ね返される罠

跳ね返された核弾頭は盛岡市内に着弾


核弾頭は盛岡市内に着弾

盛岡のスナック「すけこまし」店長「なにど」


軍事評論家の安倍総理は
核弾頭よりも軽いVXやサリン爆弾を
危惧しています
確かにそちらの方が、現実的です

しかしもっと現実的なのは
朝鮮人のテロです
自警団が必要ですので
応募してください


アメリカは今軍事行動を起こして北朝鮮の核開発と弾道弾ミサイルの開発能力を破壊しないと手遅れになるという焦りが見られる。核兵器が日本や韓国対してに使われないように対応できる自信があれば軍事行動に出る可能性は充分ある。ミサイルが2、3発落ちることになっても日本はアメリカの軍事行動に同意せざるを得ない


今一番正当なカードを持っているのはトランプなんだってこと。習近平もプーチンもそれを否定してないんだから。日本側としてはトランプがどうであれ彼の判断によって 明日核弾頭かサリンによって壊滅させられる可能性の中で生きている。これが現実なんだから いらない論争は止めて この先の中長期的な国家感をそろそろ 真面目に検討していかないとダメでしょう


平和というのは巨大な権力と軍事力を有する一強状態となったときに訪れます。250年も続いた平和な江戸時代も徳川幕府という巨大な組織が一強だったからこそ。軍事バランスが均等になるということは、いわば戦国時代の状態なわけです。よって北朝鮮が核兵器で巨大な軍事力を持つことは平和を著しく棄損して状態になる。
早く攻撃してキムチ野郎の息の根を止めるしかあるまい。


世田谷区赤堤に着弾して核爆発が起こった場合
東京駅も爆風で吹き飛びます
世田谷区民の多くは熱線で大火傷を負い
水をもとめて多摩川に殺到したあげく
水死体となって東京湾に浮かびます


東京駅も爆風で吹き飛びます

せっかく綺麗に修理したのにね


太田川や岡安橋の惨状が繰り返されるのか


爆心地に近い玉川高島屋は全損かな


アメリカは米軍基地において自国の利益を確保しておきつつ
尚日本に軍拡を要求して軍需産業の拡大を狙おうとしている
それがトランプと産軍複合体の戦略
売国宰相アベも同意済み


北朝鮮の核実験で火山を刺激しそうとの指摘がある
火山が噴火して坑道がぶっ壊れたら死の灰は福島どころではない
朝鮮半島と中国東北部は壊滅となる


核爆弾を落とされた経験の無い者同士が核を使いたがる、人間は武器を持てば必ずいつか使う。
次の核爆弾が極力被害が小さい事を祈るしかない
とりあえず核保有国て被害が出る事を望む


どんどんきな臭くなってきましたね。
「核兵器30個を持っている可能性がある」
「大量破壊兵器を持っている可能性がある」
アメリカのいつもの侵攻鉄板パターンです

ということは、戦争不可避なのでしょうね
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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