2017年05月08日

【共産党】志位委員長「国民の意見がまとまれば、安保条約も米軍基地もなくなる、大転換の民主主義革命だ」

【共産党】志位委員長「国民の意見がまとまれば、安保条約も米軍基地もなくなる、大転換の民主主義革命だ」丸腰で日本を守る共産党

1 名前:影慶 ★:2017/05/04(木) 20:18:35.00 ID:CAP_USER9
 共産党の志位和夫委員長が4月23日に行ったセミナーは日本民主青年同盟(民青同盟)が主催。共産党によると、志位氏が若者向けに綱領の解説をするのは初めてという。

 綱領には「日米安保条約を廃棄し、米軍と軍事施設を撤退させる。対等平等の立場に基づく日米友好条約を結ぶ」と明記されている。

 志位氏は、現在の安保条約10条に廃棄の規定を入れたのは安倍晋三首相の祖父の岸信介元首相だったことを紹介。

「国民の意見がまとまれば、安保条約も米軍基地もいっぺんになくなる。本当の友情は対等平等でこそ結ばれる」と強調した。そして、「恥ずかしい従属国の状態から抜け出すことが、大転換の民主主義革命の課題だ」と力説した。

 言うまでもないが、核・ミサイル開発に突き進む北朝鮮や、軍事力を背景にした海洋進出を続ける中国など踏まえれば、日米安保や米軍基地が「いっぺんになくなる」影響は計り知れない。共産党は綱領で自衛隊の解消もうたっているが、丸腰でどうやって日本を守るというのか。

志位氏は「綱領が目指す新しい日本は、軍事同盟から抜け出し、自主独立の国になろうということだ。非同盟・中立の流れにこそ未来がある」と訴えた。かつて自民党の高村正彦副総裁が「米軍抜きで日本を守るためには、かえって軍事費の大幅増が必要になる」と皮肉ったことが脳裏をよぎった。

 セミナーでさらに驚いたのは、志位氏が、今の日本社会こそ理想的な社会主義国家を建設する素養があると力説したことだ。

 「今の時代になぜ社会主義か。そう聞かれたら『あなたはこの資本主義社会が、人類が最後に到達した理想主義社会か』と問うたらいい」

共産党が昨夏の参院選で民進党などと野党共闘に乗りだしたとき、一部には共産党がこうした綱領を変更し、現実路線にかじを切るのでないかとの見方もあった。しかし実際は、1月に開催した3年ぶりの党大会で綱領を維持。変更するどころか、各地で綱領の意義を学ぶ勉強会を開いているのだ。

 共産党は、民進党などに「安保関連法廃止」の一点で共闘する「国民連合政府」の樹立を提唱している。志位氏はたびたび「国民連合政府に共産党の立場は持ち込まない。各党の主張が合う点だけで共闘すればいい」と訴えている。

 ただ、当選者が1人しかいない衆院選挙区で民共両党が統一候補を立てることになれば、有権者はどうしても、脳裏の片隅に「安保廃棄」「社会主義」などを思い浮かべるのでないか。

 民進党が再び政権に戻ろうと思うならば、共産党の本質を忘れてはならないはずだ。義主張を横に置いて、一定の「共産票」だけあればいいというならばいいが、それは万年野党への入り口になるだけだ。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイト レーヤが現れる!

マイト レーヤが現れる!

理解できないだろ低脳のども(笑)

放射能の破壊力を舐めてるバカウヨ推進派(サヨク安全脳含む)の殺人犯ども!

株式市場が大暴落したらテレビにへばりついてろ!

日本語を話す長身の物静かな外人男性に注目しろ!

上空にもUFOが大量にあらわれる!

安倍と親米のせいで日本から世界経済が崩壊する!

株式市場と原発は閉鎖される!

フクシマ安全論者も、株トレーダーも、安保タダ乗り論者もオシマイだ!

このホラ吹き、守銭奴、売国奴!

さっさと刑務所に入れカス!

山本太郎にひれ伏せゲスども!

マイト レーヤのテレパシー世界演説のあとは生き地獄を覚悟しろ!
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2017年05月07日のつぶやき






















posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイエットのために運動しても体重がほとんど減らないのはなぜ?

エネルギー消費量、つまり日々の消費カロリーというのは、体を動かすためのエネルギーだけではなく、生きるために必要とされる無数の生命活動のためのエネルギーも含む。これは以前からわかっていたことだが、世界の肥満問題と結びつけて考える人はあまりいなかった。

また、カロリー消費というのは、人間の進化とともに発達した機能であり、生活スタイルとはあまり関係がない可能性がある。もしかすると、ハッザ族はほかのタスクでエネルギーを節約しているため、欧米人とエネルギー消費量が同じなのではないか、とポンツァーは考えた。

さらに、ハッザ族は狩猟や採集をしていないとき、肉体労働の疲れをとるためにたっぷり休憩しているから全体のエネルギー消費量が低いとも考えられた。

この研究はまだ発展途上かもしれないが、考えるきっかけにはなる。エネルギー消費というのは人間に深く植え付けられた機能であり、運動量を増やしたところで大きく変えることができないのではないか、と。

では、カロリー消費量があまり増やせないとすれば、ハッザ族より欧米人のほうが太っているのはなぜか。ポンツァーはこう話す。

「ハッザ族は欧米人と比べ、エネルギー消費量は変わらなくても、肥満度は低い。食べ過ぎたりしないので、太ることがないからだ」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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