2017年05月11日

庭でバーベキューの男性、近所の男に刺され死亡岐阜

庭でバーベキューの男性、近所の男に刺され死亡岐阜

 7日午後6時半ごろ、岐阜県瑞浪市陶町大川の会社員大脇正人さん(32)が自宅でバーベキューをしていたところ、男に腹部付近を刺された。多治見署によると、大脇さんは搬送先の病院で死亡した。男を取り押さえようとした男性会社員(42)が、腕を切られるけがを負った。

 同署は殺人未遂の疑いで、近くに住む無職の男(26)を現行犯逮捕した。男は男性会社員ら2人に取り押さえられ、通報で駆け付けた署員に引き渡された。同署が容疑を殺人に切り替えて動機や経緯を詳しく調べる。

 男は「刺したことは間違いないが、殺意はない」と容疑を否認、意味不明な言動もあるという。

 大脇さん宅の庭で数人がバーベキューをしていて男が現れ、大脇さんは庭先の路上で刺された。男性ら2人も参加していたとみられる。現場から包丁が見つかり、凶器とみて捜査している。

 近隣住民によると、大脇さんには小学生の子どもが2人おり、近所の子どもたちに野球を教えていた。そばに住む50代女性は「大学生の息子が女性の悲鳴を聞いたと言っていた。面倒見の良いお父さんだったのに、こんなことが起きるなんて」と声を落とした。

 現場はJR瑞浪駅から南東に約7.5キロの住宅街。〔共同〕


自宅の庭でバーベキュー中、突然刺され男性死亡 岐阜・瑞浪、近所の26歳男逮捕


庭でバーベキューとか
そりゃ刺されるわw


ひろいとこならともかく住宅地だとなぁ
音、臭い、それにけむりもあるかもしれんしな


うるさくて
サザエさんが
見られなかったんだな


馬鹿か貴様ら
岐阜とか行ったことないだろ
隣の家までは市内でも2kmは離れてるけどな


岐阜なんて千葉と同じで臭い汚い原始人の原人のあれ


近所の迷惑も考えず
庭先でバーベキューなんか
やるから


岐阜は一山超えても近所だから


男は1年ほど前に騒音問題で警察に相談していたことがあった

住宅で男性2人が刺される…1人死亡 岐阜

 岐阜県瑞浪市の住宅で7日夕方、バーベキュー中の男性2人が刃物で刺される事件があり1人が死亡した。警察は、近所に住む26歳の男を逮捕し調べている。  警察によると7日午後6時半ごろ、瑞浪市陶町大川の住宅で、「男性2人が刃物で刺された」と110番通報があった。2人は病院に運ばれたが、このうちこの家に住む会社員・大脇正人さん(32)が死亡した。もうひとりの男性は、命に別条ないという。  大脇さんらは、バーベキューをしていたところを刺されたという。  警察は、近所に住む26歳の無職の男を逮捕した。男は1年ほど前に騒音問題で警察に相談していたことがあったということで、容疑を殺人に切り替えて調べているが、不自然な言動をくりかえしているという。


おまえをバーベキューにしてやろうか〜!


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大脇 正人
2013年2月20日 ・
今日のお昼は現場でサンマ(*^O^*)
お墓で食べるサンマはなんでこんなにうまいんやろ(笑)
明日はなに焼こうかな(^。^)y-~

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※被害者のfacebook
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代わりに韓国潰すとか楽しいことしようよ

代わりに韓国潰すとか楽しいことしようよ
野次馬 (2017年5月 8日 15:59) | コメント(7)

北朝鮮とアメリカが、ヨーロッパで密会、というんだが、ところで修理していた空母ロナルド・レーガンは硫黄島に向けて出港してしまったそうで、当分、戻らないですw 戦争なんかないですw アベシンゾーが一人で、戦争を熱望していただけw 森友隠しのためだったら、チョーセンジンが何十万死のうが、もんじゅに核ミサイル打ち込まれようが、知ったこっちゃない、それがアベシンゾー。アベシンゾーこそが、日本を不況のズンドコに叩き落としている悪魔です。



北朝鮮の当局者とアメリカの元当局者や専門家らが、核やミサイル問題などを巡ってヨーロッパの第三国で接触することがわかりました。
 朝鮮半島消息筋によりますと、先週北京入りしていた北朝鮮外務省のチェ・ソンヒ米州局長らの一行は7日、中国・北京空港からヨーロッパに向けて出発したということです。
 ヨーロッパの第三国で、アメリカ国務省の元当局者や専門家らと核・ミサイル問題や今後の米朝協議の可能性などについて意見を交換するものと見られます。アメリカ側は当初、4月に北朝鮮を訪れる計画だったものの、調整がつかずに第三国で会うことを決めた模様です。


政府の人間が一人も含まれていないというのもまた、ワザトラシイ話で、まぁ、ヤラセのプロレスだからw
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南朝鮮のかいらい保守一味は対決と戦争だけを追求する逆賊の群れ

「労働新聞」 南朝鮮のかいらい保守一味は対決と戦争だけを追求する逆賊の群れ

【平壌5月8日発朝鮮中央通信】8日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、こんにちの悲劇的な北南関係はほかならぬほぼ10年間も権力の座に就いて過去の対決時代を復活させ、同族間の政治的・軍事的対決を極度に激化させてきた南朝鮮のかいらい保守一味がもたらしたものであると明らかにした。

論説は、かいらい保守一味は民族的和解と団結ではなく、ひたすら対決と戦争だけを追求する間抜けの逆賊の群れであるとし、次のように強調した。

李明博、朴槿恵一味が押し立てた「対北政策」はすなわち、北侵戦争政策である。

過去のほぼ10年間、北南関係が不断に悪化してきたのは、かいらい保守一味が米国と結託して北侵戦争演習騒動を絶えず強行したことと重要に関連している。

三千里の領土を廃虚に作り、わが同胞を血の海に浸してでも北侵野望を実現するというのが、かいらい保守一味の腹黒い下心である。

民心の糾弾と排撃を受けて運命が旦夕に至ったかいらい保守一味は、北南関係を破壊した自分らの罪悪を覆い、緊張激化の責任をわれわれに転嫁するためにまたもや術策を弄している。

かいらい保守一味の妄動を黙過するなら、北南関係はいつになっても破局から脱することができないであろう。

国と民族の運命は眼中にもなく外部勢力を後ろ盾にして反共和国対決に狂奔する逆賊の群れのために南朝鮮の人民は増大する核戦争の危険の中で不安と恐怖を抱いて生きてきた。

保守一味がまたもや権力の座に就くなら、その悲劇の歳月は再び延長されるであろう。

過去の罪悪から見ても、今日の行動から見ても、同族対決に狂ったかいらい保守一味にはいかなる未練も期待も持つものがなく、これ以上見守るものもない。


もし「米朝開戦」となった場合、安倍総理はどう出るか――。

驚くべきことに官邸では、総理が政治家人生のライフワークと位置付けている、「拉致問題」を利用するプランが検討されているという。自民党議員が言う。

「アメリカが平壌を直接叩くという事態になれば、戦闘には参加できなくても、『拉致被害者保護』の名目で自衛隊を派遣できる。総理にとっては、『拉致被害者を取り戻す!』と堂々と言えるうえに、集団的自衛権発動・自衛隊派遣の実績を作れる絶好のチャンスです。

「米軍はトマホークミサイル、地中貫通爆弾などを総動員し、できる限り短期決戦で終わらせようとするでしょう。しかし、限定的な空爆で片が付かない場合は、日本に対しても北の特殊部隊や弾道ミサイルによる反撃があることは確実です。

日本はこれらに対して何の対策もできていませんし、有事の混乱の中、本土防衛まで米軍に頼るわけにはいきません。率直に言って、悲観的にならざるを得ません」

かつて日本軍の真珠湾奇襲攻撃の際、ホノルル市民の多くは「訓練だろう」と言って信じようとしなかった。たとえ何の変哲もない穏やかな日であろうと、「その瞬間」は前触れもなくやって来るかもしれない。
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2017年05月10日のつぶやき


























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タイで捕まると大変

警察署で取り調べを受けた翌日にはボムバット刑務所に移監されました。タイの刑務所は拘置所も兼ねてるんです。移送の際、警察に預けた貴重品の返還を求めましたが、すべて盗まれたといって返ってきませんでした。逮捕後、面会にきてくれた領事は、「衣服も寝具も日用品も全部刑務所が支給してくれる」と言ってましたがデタラメ。命に関わる喘息の薬さえ領事は差し入れしてくれませんでした。裁判もひどかったです。私の国選弁護人が裁判すっぽかして、どうしようってなってたらたまたま日本人の弁護をしてる弁護士が裁判所に来てたんで、急遽その人に弁護人になってもらって…。この国の弁護士は試験がなくて、法学部を卒業すればなれるから無能で悪質なヤツが多いみたいです


タイ・腐敗まみれの刑務官

刑務官は自国民の受刑者にはミカジメ取ったり賄賂を要求したりしてましたけど、外国人受刑者にはムチャなことは言わず、放置してました。まぁでも汚職はすごいです。非合法なものは全部刑務官経由で入ってきます。麻薬、携帯、酒、MP3プレイヤーなど、カネ次第でなんでも手に入ります。それも、刑務官から買うか?と声をかけてくるんです。私はウィスキーを買ってもらいました。密造酒もありますけどやっぱり市販の方が美味しいですから。そんなルーズな刑務官ですけど、塀の見張り台に立ったときは危険です。銃を持っていて、脱獄者は容赦なく射殺されるんです


金さえあれば食は困らない

日本の刑務所と違って、タイの刑務所が支給する食事は朝と昼の2食だけで、すべて屋外で摂ります。出る食事はトムヤンクンのエビ抜きのトムヤンプラ(クンは海老、プラは魚)、あとグリーンカレーとかが中心でご飯はタイ米。おかわりができるんですけど辛いし調理も下手でまずいんです。ただ、お金があれば合法的に食材、調味料など一通り購入できます。メニューから欲しいものをオーダー表に書いて申請。今は禁止ですがホットプレートを買って自分で好きに調理してました。でも粉物類は食材に限らず、洗剤も全面的に禁止されていました。理由はいたって単純、麻薬を入れられるかもしれないからです


日本でありえないタイ刑務所の”売店”とは

バンクワンには受刑者を収容する多くのビル塔が建っています。現在使用されているのは病棟も含めて8棟ですが、各棟に一店、食品や飲料水、タバコなどの嗜好品、日用雑貨や衣類など、生活必需品のほとんどが購入可能な売店があります。この売店の権利(=営業権)を持つのは刑務所側ではなく、受刑者や刑務官などの個人所有です。この売店の権利は売買でき、相場は30万バーツ(約90万円)ほど。かなり高額ですが、多くの受刑者がいるので2ヶ月でペイするほどの収益を上げることができます。そして、売店の利益の一部は刑務所の幹部たちに流れていくシステムなんです


極悪非道な日本の領事館

以前から不満を抱いていた日本大使館のサポートの悪さにより一層怒りを覚えるようになりました

裁判もフォローしてくれなかったし
領事面会は年2回だけで
生死に関わる喘息の薬も入れてくれないんだ

オランダ人「うちは面会してくれるし現金を差し入れてくれることもあるぞ
日本はリッチな国なのになんでそんなにひどい扱いなんだ?」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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