2017年05月19日

「連続殺人で死刑になるつもりだった」「“すっきり”して自首」

「連続殺人で死刑になるつもりだった」「“すっきり”して自首」 東京・江戸川の女子高生強殺、青木正裕被告が供述

 平成27年11月、東京都江戸川区の自宅アパートに同区の高校3年、岩瀬加奈さん=当時(17)=を連れ込み、首を絞めて殺害し現金を奪ったなどとして、強盗殺人と強盗強姦未遂の罪に問われた無職、青木正裕被告(31)の裁判員裁判の初公判が16日、東京地裁(島田一裁判長)で開かれた。同日午後には弁護側の被告人質問が行われ、青木被告は「連続殺人をして、死刑になろうと思っていた」などと述べた。

 弁護側の被告人質問に対し、青木被告は「人生で友人は1人しかいなかった。彼はアニメやゲームに相当傾斜していたので気が合った」などと話した。また、中学生時代には同級生から無視される“いじめ”を受けたとした。両親が別居して母親と同居したが、母親からは愛されず、高校卒業後に専門学校に入学後に独り暮らしを始めたという。

 「バイトでは生活費などが足りず、消費者金融から100万円以上の借金があった。高血圧や、それによる心筋梗塞(こうそく)などの病気もあった。自暴自棄になり、自殺か連続殺人をして死刑になろうと考えた」と事件までの経緯を語った。

 岩瀬さんを狙った経緯については、「たまたまバイト先の同僚の中で一番話しやすかったためで、恋愛感情などはなかった。次の事件までの生活費として金品を盗んだ。しかし、事件を起こして“すっきり”したので、(自殺も別事件も起こさず)自首した」などと述べた。

 検察側の被告人質問は17日に行われる。

 検察側の冒頭陳述などによると、青木被告は女性が首を絞められ、乱暴される様子に興奮する性癖があった。生活に困窮するなどして自暴自棄になり、27年11月12日、アルバイト先の同僚だった岩瀬さんに「化粧品サンプルをもらってほしい」と嘘をついて自宅に連れ込み、首を絞めて殺害。乱暴を試みたが失敗した。さらに岩瀬さんの財布から現金7500円を奪ったとされる。青木被告は捜査の手が迫っているのを察し、殺害から2日後の14日、自首した。
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本わさびの育毛メカニズム解明 名古屋の金印

本わさびの育毛メカニズム解明 名古屋の金印

 業務用わさび最大手の金印(名古屋市)が、日本原産の香辛野菜「本わさび」に含まれる成分がヒトの育毛を促すメカニズムを初めて解明した。東京で24日に開幕する国際食品素材・添加物会議「アイフィア・ジャパン」で発表する。

 本わさびの葉から、アンチエイジングに効果があるポリフェノールの一種である「イソサポナリン」と呼ばれる成分を抽出。ヒトの頭皮の毛根にあり、発毛に関する物質伝達をつかさどる「毛乳頭細胞」にイソサポナリンを加えて培養すると、細胞が活性化する効果が観察された。活性化の度合いは、市販の育毛剤の有効成分に使われる「ミノキシジル」を加えた場合の3倍に達した。

 育毛を促すメカニズムについては、イソサポナリンの働きによって、毛乳頭細胞が外部からの刺激を受け取る「受容体(レセプター)」の感受性が高まり、細胞を活性化させることが判明。毛髪をつくるのに必要な栄養などを、毛乳頭細胞に送り届けるための毛細血管をつくるタンパク質が増えることも分かった。

 このほか、本わさびの根茎に含まれる辛み成分の一種である「6−MSITC」をヒトの毛乳頭細胞に投与した実験でも、同様の効果やメカニズムが観察された。この育毛を促す二つの成分は本わさび特有で、チューブ入りわさびの多くに使われる西洋わさびには含まれていないという。

 金印は、加工わさびの原材料に使われる本わさびに含まれる成分の働きを約20年前から研究。育毛に関する研究は2014年にスタートし、今年3月にメカニズムを解明した。

 金印はイソサポナリンの育毛効果に関して、国際特許を出願中。育毛を促す機能性素材としてメーカーに原材料を供給する方針で、すでに育毛用シャンプーなど一部のヘアケア商品に採用された。
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2017年05月18日のつぶやき












































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韓国、対日外交「歴史・経済」切り離し慰安婦蒸し返し丸投げ

韓国の文在寅政権は与党「共に民主党」の重鎮議員、文喜相氏の特使としての派遣を、対日関係の改善への足がかりにしたい考えだ。

 韓国は米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の配備問題で中国との関係を悪化させている。中国と比べ日本との関係改善は難しくないというのが、一般的な見方のようだ。

 文在寅大統領は日本に対して、慰安婦や竹島など「歴史」がからむ問題と経済・安保での協力を切り離す「ツートラック外交」で臨む姿勢を示している。低迷が続く韓国経済の再生には日本からの経済協力が必要であり、協力獲得はさほど難しくないと判断していることが背景にある。

 ただ、慰安婦問題をめぐる日韓合意の精神に反し、釜山の日本総領事館前に慰安婦像が違法に設置され、ソウルの日本大使館前の像も撤去されていない。こうした中、日本政府による対抗措置としての通貨交換協定の協議中断と経済協議延期は続いており、韓国政府を困惑させている。

 合意の再交渉と慰安婦像の撤去反対は、文大統領自身が政権発足前から長らく主張してきた。文大統領は、11日の安倍晋三首相との電話会談で、日韓合意について「国民の大多数が心情的に受け入れられないのが現実だ」と語った。

 特使の文喜相氏も18日の安倍首相との会談で「国民感情」を理由にした説明をするとみられる。文喜相氏は日本への出発前「新たな合意」の必要性に言及。今回は再交渉を求めないものの、日本側に対応を求める考えを示唆した。

 前政権下での合意ではあるが、韓国政府が「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した合意を国内の事情を理由に認めようとしない。日本に一方的に期待し、またしても問題を蒸し返して、丸投げする構えだ。


今晩も焼き鳥をつまみに

ビール   大瓶一本
ハイボール 三杯
レモンハイ 三杯

小休止後
風呂上がりに
ビール   一缶
清酒   冷やでコップ二杯


脂肪肝になってしまいました
この後肝癌に進行しなければ
良いのですが・・・・
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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