2017年06月08日

カダフィー大佐の業績

・教育費は無料
・医療費も無料
・電気代はなんとタダ!
・ガソリンはリッター10円
なんと
・税金がゼロ!
・ローンに利子は無し!

・全国民に家を持たせた
・新婚夫婦には5万ドル(500万円)の住宅補助金を支給
・失業者には無償で家を支給 さらに
・車を購入する際は、政府が半額負担
・農業を始めたい人には土地、家、家畜、飼料など全て支給
・薬剤師になりたい人には必要な経費は全額無料

・子どもを産んだ女性には5千ドル(50万円)を支給
・学校卒業後、仕事に就けない人は、仕事に就けるまで国が相応の給与を支給
・国民の25%が大卒資格者
・石油の売上の一部を、全国民に現金で支給
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戦場PTSDの特徴

戦場PTSDの特徴
PTSD(心的外傷後ストレス障害;しんてきがいしょうごストレスしょうがい、Posttraumatic stress disorder)は、命に関わるような衝撃的事件のトラウマが、その後に様々な精神的病状をもたらすものです。
その症状は、事件に関することの記憶を失ったり、その恐怖の感情が悪夢となってしばしばよみがえったりして、正常な日常生活に支障が出るまでに至ります。

普通その原因となった事件は、一回限りのものなのですが、戦場PTSDの場合は、命の危険な状態が長時間続くものですから、心に与えるストレスは、格段に大きいものがあります。

自殺に至らない病人が隠されている


帰還自衛官自殺者56名ということは、自殺に至らない多数の病人の数が推定されます。

この心の病を想像して見ると、戦場でのストレスがトラウマとなるのは、戦場にいた兵士全員にとって逃れられないことと想像できます。

アメリカのイラク帰還兵の例では、派遣兵士の25%が病気になっている、と言われていて、自衛隊の場合も自殺者以外に多数の患者が居るに違いないと思います。


正常な日常に戻れた隊員と重い疾患に苦しんでいる病人との間には、重症から軽症まで切れ目のない、心の苦しみの度合いの違いがあると思われます。

戦場トラウマは、派兵された自衛官全員の心に大なり小なり傷を与えているに違いありません。
例えて見れば、特別の風土病がある地域で滞在したようなものだ、と言えます。

自衛官の訓練


このトラウマが病気に発展するかどうか?は、個人的資質の問題もありますが、環境の激変も原因の一つに違いありません。

日本国内における平穏な日常生活から、突然命に危険を感じる戦場に置かれ、そこで24時間生活するようになった兵士の環境の違いが病気に繋がると想像できます。
この感覚の差を縮める為に、自衛官の国内訓練では、戦場のストレスの模擬体験をさせる必要があります。

この訓練のために、新兵いじめが横行する、と私は想像しています。

日中戦争の戦場では、新兵には刺突訓練が必ず課されたのですが、これは戦場の異常感覚に早急に同化するための訓練だった、と想像できます。


(注;刺突訓練=中国人の捕虜を銃剣で突き刺して殺すことを新人兵全員に強制した訓練。)

現在の自衛隊でもいじめが残っていて、それもあって毎年高率の自殺者が出ていますが、しかし戦場に予め慣れさせるために「いじめ」は必要なことと考えられ、止めることは出来ないだろうと想像できます。
しかしもう一つ忘れてならないのは、帰還後にもう一度元の感覚に戻らなければならない、というストレスも大きいと思われます。


元の日常生活感覚に戻れない、周囲の人との関係に違和感があるという病気の症状です。
これもノイローゼの原因になっています。

日本のような平和な日常の国から、突然戦場に送られ、毎日命の危険を感じる生活を数年経験して帰還した兵士は、その行きと帰りの落差という二重の衝撃で、PTSDに罹患することは、避けられないと思われます。

アメリカの例から推定すると、戦場に派兵された兵士の25%は帰還後病人になると言われていますが、自衛官の場合もこのことを意識して対策を講ずるべきだと思われます。

海外派兵は、自衛隊員を大なり小なり傷つけるものだ、という認識を徹底すべきです。

現在のような、戦死者がいなければそれで問題無し、というような安易な気持ちで派兵すべきではない、と言う事です。

政府及び自衛隊はこの病気を、海外派兵に不可避な問題と認識して、対策を早急に立てる必要があります。

一般市民や平和勢力の人は、いまのところこの問題の重要さに気がついていないようですが、更に真剣に取り組んで海外派兵に反対する必要があります。

政府、軍部はこの病気のことを隠したいのですから、平和勢力の人々は、この病気についての情報開示を要求すべきだと思います。


友人に裏切られたのはこの糞が最初で最後
この糞はアホだけど女にはもててた
中身無いけど親しい友人だった
偏差値は30離れてたパッパラパーだけど
何故か気があった憎めないヤツ

こんなんが成人するとクソカスゴミの裏切り
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2017年06月07日のつぶやき




































































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドイツのゲッベルス宣伝相

ドイツのゲッベルス宣伝相は、ドイツ国民に与える警告として次のような内容の文書を1934年に公布している。

それは、非常に強大な超国家的勢力(ユダヤ国際資本)が、文明の破壊にもつながる心理戦、神経戦を挑んできている。これに対してドイツ国民は十分警戒せねばならない。この心理戦、神経戦の目的とするところは、人間の純度を落とすことにより現存する国家を内部からむしばんでいこうとするものである。

ゲッベルス宣伝相が挙げたこの超国家的勢力の狙いとする心理戦、神経戦とは次の如き大要である。

「人間獣化計画」

愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

以上の19項目をつぶさに検討してみた場合、戦後の日本の病巣といわれるものにあてはまらないものがただの一つでもあるだろうか。否、何一つないのを発見されて驚かれるであろう。ユダヤ国際資本の画策した「人間獣化計画」は、現在の日本で着々と成果を挙げているようである。


そういえば
今月中に
デジタルNTT西日本回線
解約すれば手数料無料なんだ
んでなにすりゃいい?
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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