2017年07月29日

2017年07月28日のつぶやき


























posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「日本はファッショ国家」…「共謀罪」法施行を非難

「労働新聞」 ファッショ制度樹立を急ごうとする日本当局を糾弾

【平壌7月26日発朝鮮中央通信】日本で改悪された組織犯罪処罰法が、去る11日から正式施行された。

日本の執権勢力は、テロ組織と暴力団をはじめ組織犯罪集団が拉致と薬物密輸入など重大な犯罪を計画して準備作業を行った場合、計画に関与した全員を処罰するためであるだの、国民の安全を守る重要な事業であるだのとして、組織犯罪処罰法施行を弁護している。

26日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、組織犯罪処罰法は国内進歩勢力を押さえつけて軍国化に有利な足場を作ろうとする日本ファッショ狂らの陰険な術策の所産であると暴いた。

論評は、言い換えれば、それは「テロ準備罪」の美名の下に一般市民の自由を抑制し、監視を許容する危険なファッショ的悪法であるとし、次のように強調した。

日本の人民が願うのは、平和であって戦争ではない。

しかし、極悪なファッショ制度、日帝時代の亡霊を復活させるのが日本反動支配層の政治目的である。

彼らは、国内進歩勢力と言論、人民の口にくつわをはめ、手足を縛りつけようとしている。

組織犯罪処罰法によって歴史わい曲を暴露する進歩的人士もみんな弾圧できるというところに、ファッショ的悪法としての同法の危険性がある。

日本は戦争国家、ファッショ国家の姿を公然とさらけ出した。

日本当局が心から国民の安全を考えるなら、戦争国家のつくり上げを狙ったファッショ化策動を直ちに中止しなければならない。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月28日

『欧米の侵略を日本だけが撃破した 反日は「奇蹟の国」日本への嫉妬である』

コンビニ最大手の「セブンーイレブン・ジャパン」が、開店セールの値引き分の費用など2億2000万円余りを、弁当などの納入業者に不当に負担させる下請けいじめをしていたとして、公正取引委員会から再発防止を求める勧告を受けました。

公正取引委員会によりますと、東京・千代田区に本社がある「セブンーイレブン・ジャパン」は、プライベートブランドと呼ばれる弁当やサンドイッチなどの自主開発商品の製造を委託している納入業者に対し、開店セールの値引き分の費用の一部を負担させたり、全国の店舗に新商品を案内する電子カタログの作成費の一部を肩代わりさせたりしていたということです。

こうした下請けいじめは納入業者76社に及び、去年8月までの1年間に合わせておよそ2億2700万円を不当に負担させていたということです。公正取引委員会は21日、こうした行為が下請け法に違反するとして再発防止を求める勧告を出しました。


下請けいじめが横行している
下請法の適用を厳格化しろ
セブンイレブン 悪い企業


【編集者のおすすめ】『欧米の侵略を日本だけが撃破した 反日は「奇蹟の国」日本への嫉妬である』 英国人記者の「文明対決論」


『欧米の侵略を日本だけが撃破した』

 英米紙の東京支局長を歴任した後、戦後の世界の動きを日本から見詰め続けてきたヘンリー・S・ストークス氏は『外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた』(弊社)を筆頭に数々のベストセラーを出版してきた。

 そのひとつを英訳した『英国人記者が見た連合国の歴史観の虚妄』(2016年、Hamilton Books)に対し、今年6月、国家基本問題研究所から「日本研究特別賞」が贈られた。本書はその記念出版であり、ストークス氏の最新作である。

 ストークス氏は「この五百年は白人が有色人種を支配する歴史だった」「それを打ち破ったのが大東亜戦争を戦った日本人だった」と言う。その主張はまさに日本人を覚醒させる。そして氏は思索をさらに『文明論』にまで広げ、本書で次のように喝破する。

 「神話にまでさかのぼる万世一系の天皇のもと、日本だけが他国に征服されることなく、アジアでいち早く近代化を成し遂げ、欧米の侵略を撃破した。植民地とされた国々が独立できたのは日本のおかげと言っても過言ではない」

 「中韓の反日は、この“奇蹟の国”への嫉妬である」「日本人自身が自らの悠久の文化と正しい歴史を知り、日本の特長を生かして、世界の新秩序構築に務めてほしい」

 アメリカ主導で築かれた戦後の世界情勢が大きく軋(きし)み始めている今、ストークス氏の主張はまさに正鵠(せいこく)を得たものであり、今後日本が進むべき道を考える上で、大きな指標となるに違いない。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北朝鮮の目覚しい現実は、進歩的な人類の賛嘆と憧憬の対象となっている

「労働新聞」 反共和国「人権」謀略騒動に熱を上げる南朝鮮当局者らを糾弾

【平壌7月24日発朝鮮中央通信】先日、外交部長官と統一部次官をはじめ南朝鮮当局者らがソウルを訪問した国連「北人権」特別報告官一行に会って、「北の人権状況」がどうのこうのと言ってわれわれに悪らつに言い掛かりをつけながら「国際社会との協力」について唱えた。

24日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは謀略的な「北人権」問題を国際的に世論化してわが共和国の尊厳あるイメージをダウンさせ、外部勢力と結託して反共和国圧殺策動をよりいっそう強化しようとする南朝鮮当局者らの卑劣な術策の発露であると明らかにした。

論評は、南朝鮮当局者らがすでに破たんした「北人権」問題なるものをまたもや持ち出して反共和国「人権」謀略騒動に熱を上げているが、それは実に間抜けで愚かな妄動であると言わざるを得ないとし、次のように指摘した。

人民愛の政治が施されているわが共和国の目覚しい現実は、進歩的な人類の賛嘆と憧憬の対象となっている。

事実上、南朝鮮当局者らが誰それの「人権」についてほらを吹くのは我が手で首を締める行為である。

世界で人権問題が最も深刻な人間の生き地獄はほかならぬ、南朝鮮である。

南朝鮮で「政権」が交代したというものの、正義と真理を主張する多くの人々が相変わらず「保安法」の鎖に縛られて苦痛を受けている。

論評は、南朝鮮当局者らが実際に人権に関心があるなら、南朝鮮内部に山積した問題から解決すべきであろうと強調した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月27日のつぶやき






































posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ