2017年08月02日

「勝者は朝鮮、敗者は米国」

朝鮮の各紙 7・27戦勝神話で始まった先軍朝鮮の百勝の伝統は永遠に輝く

【平壌7月27日発朝鮮中央通信】27日付の朝鮮の各中央紙は、軍事論評員の文「7・27で輝く先軍朝鮮の過去と現在、そして未来」を掲載した。

文は、米国と南朝鮮のかいらいが過去の朝鮮戦争での自分らの敗戦を「勝利」に変身させようと笑止千万な茶番劇を演じようとしていると暴露した。

また、いくら黒白を転倒して「奇抜」な術策を弄しても、敗北者としての恥ずべき汚名をすすぐことはできないと主張した。

そして、敗北者の妄動は、先軍朝鮮の誇らしい勝利の歴史をさらにはっきりと際立たせるだけだと強調した。

文は、誰が勝利者であり、敗北者であるのかを歴史にはっきりと刻みつけた戦勝の7・27とともに、永遠の朝鮮の勝利をもたらす第2の7・27について明らかにした。

「不滅の戦勝神話―小銃と原爆の対決」「歴史の大奇跡―朝米対決構図の変化」「第2の7・27―米国の最後の滅亡」というサブタイトルからなる文は、次のように指摘した。

朝鮮戦争は一般の軍事の常識と慣例、交戦双方の軍事力から見る時、あまりにも比べようもないので世界の人々が開戦初期にいち早く、その結果を予断する程度であった。

しかし、米国の「強大さ」の神話は戦争の開始から余地なく砕かれ、人々の予想をひっくり返す奇跡が次々と生み出された。

朝鮮戦争を挑発したことで米帝の運命は悲惨になり、戦争でわが軍隊と人民が収めた勝利は世界戦争史の奇跡として歴史に末永く残るようになった。

こんにち、わが共和国は尊厳あるアジアの核強国、世界的なロケット盟主国に浮上した。

朝鮮の戦略的地位は根本的に変わり、朝米対決構図は完全に変わった。

これは、歴史の教訓を忘却した米国に与えられた当然な代価である。

英雄朝鮮、先軍朝鮮が創造した7・27の伝統はこんにち、このようにこの世の誰も想像できなかった大奇跡をもたらしたのである。

朝米対決の勝負は、すでに決まった。

世紀を継ぐ対決で勝者は明白に朝鮮、敗者は言うに及ばず米国である。

にもかかわらず、米国はいまだに気を確かに持てず、とうてい勝算のないわれわれとの対決に執着し続けて永遠に抜き差しならぬ窮地にいっそう深く陥っている。

米国がいくらあがいても、すでに決まった最後の滅亡の運命は避けられない。

今、米国が生き残れる道はただ一つしかない。

時代錯誤の対朝鮮敵視政策を撤回し、わが軍隊と人民に一日も早く膝を屈して謝罪することだけである。

文は、7・27戦勝神話で始まった先軍朝鮮の百勝の伝統は過去も、現在も、未来も永遠に輝くであろうと強調した。


13歳長女を児童ポルノにしネット販売した疑い、父親ら4人逮捕

7/28(金) 13:39配信

13歳の長女に水着を着せ児童ポルノに出演させていたなどとして、父親ら4人が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、兵庫県に住む自営業の男(46)と東京・新宿区にある映像制作会社社長の秋元哲容疑者(47)ら4人で、おととし2月、当時中学2年、13歳だった男の長女に透ける素材の水着を着せ、共に逮捕されたカメラマンの男(57)とわいせつな動画を撮影したなどの疑いが持たれています。秋元容疑者は、父親から譲り受けた動画をDVDにしてインターネット通販サイトで販売し、これまでに少なくとも1800万円を売り上げていたということです。

 4人はいずれも容疑を認めているということで、長女は、「家族の収入源なので我慢していた」と話しているということです。
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稲田朋美かばい続けた安倍首相のなぜ!

▼稲田朋美かばい続けた安倍首相のなぜ!


稲田のパーを晋三がかばい続けたのは「可愛いから」と、自民党幹部が解説した。険のある、あんな女のどこが可愛いのか? 私なら、ゼニをくれてもお断りだ。(敬称略)

 稲田は正真正銘のパーである。ハッキリ言うとバカだ。「若者は国のために犠牲になる覚悟が必要」だと言って堂々と徴兵制を礼賛。

 そうかと思うと、右翼雑誌「正論」(2011年3月号)の対談で、「長期的には日本独自の核保有を、国家戦略として検討すべきではないか」と主張した。

 オマケに防衛省のトップでありながら、「ハイヒールで潜水艦を視察」し、待ち受けた自衛隊員たちを驚かせた。バカの極め付きだ。

 稲田朋美が防衛相になったことに、自衛隊の幹部たちは「迷惑千万だった」と口をそろえた。

 稲田は早大を卒業後、しばらく「雇われ弁護士」として食いつないでいた。その後、稲田某と知り合い結婚。

 稲田朋美の実父、椿原泰夫は関西右翼の有名人。日教組のメンバーと思想闘争を繰り広げてきた右翼活動家だ。

 「増木とか在特会とかあの辺みんな、この人を介して稲田に繋がってる」(菅野完の話)と言うから、稲田は子供のころから父親仕込みのガチガチの筋金入り右翼ネエチャンだ。 だから稲田は靖国神社や、教育勅語を、ことのほか愛してやまない。

 そんな稲田を、安倍晋三は「彼女はホープだ」と持ち上げた。えこひいきの領域を超えている。余程、晋三の「好みのタイプ」だったと見える。2人の「親密な関係」については、週刊誌が追っかけている、ともっぱらの噂だ。

軍事評論家の前田哲男は毎日新聞にこう語った。
 「数々の失言や情勢の把握不足で当初から不適格の判定が下されていた。防衛行政や政策に暗く、お気に入りで用いられた面がある。支え続けた責任は重い」と安倍晋三を強く批判した。
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金正恩党委員長の参加の下、「火星14」型の第2次試射成功を慶祝する宴会

東京オリンピック
9万人以上の無償奉仕を想定
現場監督が過労自殺
木材やメダル素材の無償要求
ビッグサイト使用禁止で経済に大打撃

ヒトラーのアウトバーン建設
12万人の雇用
1日8時間労働
各種手当
宿泊施設完備
休日に低所得者が自動車でピクニックに出かけられるのを目指す


バラックなら
すぐに移動も復元も
できる


もう
安倍の秘策も
バレてしまったので
安倍政権終了確定しました


金正恩党委員長の参加の下、「火星14」型の第2次試射成功を慶祝する宴会

【平壌7月31日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党中央委員会と党中央軍事委員会が大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射成功を慶祝して30日、モンラン(木蘭)館で盛大な宴会を催した。

最高指導者金正恩委員長が宴会に参加した。

宴会には、「火星14」型の第2次試射成功に寄与したメンバーが招待された。

李萬建、李炳哲、金絡謙、金正植、チョン・スンイル、張昌河、全日好の各氏がこれに参加した。

金正恩委員長が李雪主同志と共に宴会場に到着すると、宴会の参加者は最高指導者金正恩委員長を熱狂的に歓迎した。

朝鮮労働党中央委員会の李萬建副委員長の祝賀演説があった。

演説者は、わずか20余日間で大陸間弾道ロケットの壮快な火の雷鳴をまたもや響かせたのは偉大な金正恩時代に目覚しく飛躍するチュチェのロケット工業の発展速度と強大な潜在力、英雄朝鮮の不敗の気概を雄弁に実証した世界的出来事であると強調した。

また、惑星全体が「火星14」型の第1号機によるショックから目覚める前にまたもや悪の帝国、侵略の元凶の頭上に強打を加えた今回の試射の大成功は、わが軍隊と人民に筆舌につくしがたい大きな喜びと勇気を与えており、社会主義朝鮮を軸とする新たな世界政治構図を形成していると述べた。

そして、「火星14」型の第2次試射の大成功は全的に最高指導者金正恩委員長の天才的な英知と太っ腹な度胸、特出した指導実力がもたらしたもう一つの民族史的快勝であると強調した。

さらに、最高指導者金正恩委員長の指導の下に「3・18革命」と「7・4革命」を経て7・28の奇跡的勝利を生み出した勢いで、機動性と攻撃力の高い新型の弾道ロケットを絶えず作り出し、空中と海上、水中の全ての空間で世界を圧倒する国防科学研究成果を連発的に収めていくことについて強調した。
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2017年08月01日のつぶやき






















































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朝鮮学校に対して「高校無償化」をただちに適用すべき

永野 潤

 いわゆる「高校無償化」からの朝鮮学校の排除を目的とした本省令案に反対します。省令案を撤回し、朝鮮学校に対して「高校無償化」をただちに適用すべき(就学支援金を、凍結されている卒業生への分も含めてただちに支給すべき)と考えます。

 ただし、朝鮮学校に「高校無償化」が適用されるべきなのは、朝鮮学校が日本社会にとって「無害な」存在である【から】、とか「むしろ有益な存在である」【から】というような理由では決してありません。それがなされていないことが、人権侵害であり、差別である【から】、という唯一の理由にもとづいてです。

 朝鮮学校に「高校無償化」を適用しないのは、朝鮮学校の生徒たちの教育を受ける権利の侵害であり、民族教育を受ける権利の侵害です(日本も批准している「こどもの権利条約」第30条には「種族的、宗教的若しくは言語的少数民族又は原住民である者が存在する国において、当該少数民族に属し又は原住民である児童は、その集団の他の構成員とともに自己の文化を享有し、自己の宗教を信仰しかつ実践し又は自己の言語を使用する権利を否定されない。」とあります)。

 人権侵害はやめるべきだし、その理由はそれが人権侵害だからです。それ以上の理由は存在しないし、するべきではありません。その意味で、朝鮮学校への「無償化」適用を行うかどうか、つまり「人権侵害の中止を行うかどうか」を、「判断」したり「議論する」という余地はそもそもなく、ましてやそんな「判断」や「議論」を当の人権侵害の加害者が行うなど、ありえないことでしょう。ところが現在、そのような議論が実際になされてしまっています。そこでは、「反対派」が、朝鮮学校が日本社会にとって「有害」であると告発し、「賛成派」は、逆にそれが「無害」であるとか「有益」であるとか弁護する、といった状況が生まれています。まるで朝鮮学校やその生徒たちが被告席に座らされているかのようです。しかし、被告席に座るべきものがいるとすれば、それは、朝鮮学校の「無償化」からの排除という人権侵害を行っている日本政府ではないでしょうか?
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