2017年08月10日

米国が間抜けなことをするなら戦略核戦力の味をたっぷり見せてやる

朝鮮外務省代弁人 米国が間抜けなことをするなら戦略核戦力の味をたっぷり見せてやる

【平壌8月3日発朝鮮中央通信】朝鮮外務省のスポークスマンは米国が核戦略資産を大々的に投入してわれわれに対する軍事的威嚇の度合いを強めていることに関連して3日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。

最近、米国はわれわれの成功裏の大陸間弾道ロケット「火星14」型第2次試射に対する軍事的対応をうんぬんし、先端戦略資産を朝鮮半島に大々的に投入して軍事的冒険に執着しようとしている。

米国は、南朝鮮のかいらいと共にわれわれを狙ったミサイル発射訓練を行ったのに続いて、核戦略爆撃機B1B2機を朝鮮半島上空に10時間投入して爆撃訓練を行い、われわれの弾道ロケットを想定したミサイル迎撃試験を行うかとすれば、「THAAD」発射台の追加配備を大急ぎで決定した。

また、米統合参謀本部議長と米太平洋軍司令官が南朝鮮のかいらいといわゆる「軍事的対応方案」を協議したのに続いて、朝鮮半島の周辺に先端戦略資産を集中配備すると公然と言い触らしてわれわれに対する軍事攻撃企図を露骨に現している。

われわれが「火星14」型の第2次試射を断行したのは、分別を失ってばかばかしいほらを吹き、われわれに対するいわゆる軍事的圧迫と極端な制裁威嚇をけん伝している米国に厳重な警告を送るためである。

米国が相変わらず軍事的に空威張りをするのを見れば、いまだに自分の相手が米国という侵略国家をこっぱみじんに作れる強力な核強国であることを悟っていないようだ。

米国のいかなる軍事的威嚇や恐喝はわれわれを絶対に驚かすことができず、むしろ、わが軍隊と人民の敵撃滅の意志だけを固くしている。

米国がわれわれの度重なる警告にもかかわらず、この地に悪臭漂う面を突っ込んで核の棍棒を引き続き振り回しながら間抜けなことをするなら、われわれが今まで見せた戦略核戦力の味をたっぷり味わうことになるであろう。−−−


「労働新聞」 朝鮮の警告を米国は銘記すべきだ

【平壌8月3日発朝鮮中央通信】3日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射は米国が共和国の警告と他人の助言、忠告を無視してきた代価であると明らかにした。

論評は、「火星14」型の第1次試射は対朝鮮敵視政策をあくまでも強行しながら共和国に下手に手出しすればアメリカ帝国が最終的に滅亡するようになるということをはっきりと知らせる朝鮮の軍隊と人民の警告であったとし、次のように指摘した。

世界各国の専門家が米国に上品に助言も与え、強く忠告もした。

米執権層は、不安と恐怖に震えながらもこのような助言と忠告を無視してしまった。

そしてわが共和国に軍事的打撃を加えるべきだの、超強度制裁・圧迫を加えるべきだの、何のとして断末魔的にあがいた。

わが共和国は大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射の成功を通じて再び米国に厳かに警告した。

それは、米国が根本的に変わったチュチェ朝鮮の戦略的地位をあくまでも無視して引き続き無分別にのさばりながらわが国家をどうにかしてみようとするなら、米本土が想像できない災難の中に陥るということであった。

米執権層は、不安と恐怖に震えながらもこのような助言と忠告を無視してしまった。

そしてわが共和国に軍事的打撃を加えるべきだの、超強度制裁・圧迫を加えるべきだの、何のとして断末魔的にあがいた。

わが共和国は大陸間弾道ロケット「火星14」型の第2次試射の成功を通じて再び米国に厳かに警告した。

それは、米国が根本的に変わったチュチェ朝鮮の戦略的地位をあくまでも無視して引き続き無分別にのさばりながらわが国家をどうにかしてみようとするなら、米本土が想像できない災難の中に陥るということであった。
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右の鈴木邦男にも嫌われている安倍首相

右の鈴木邦男にも嫌われている安倍首相

――安倍首相の政治手法をどう見ますか。

「特徴的なのが、よそに敵を作るところだ。例えば『憲法のせいで日本がまともな国家になれなかった』という理屈。
実は、これは『一番悪いやつを打倒さえすれば、幸せになれる』という左翼的な論理だ」

 ――ナショナリズムが高まっていますね。

 「自分に誇るべきものがないから、日本に生まれたことだけを誇りにする。
だから『日本は正義の戦争をした』『日本のおかげで東南アジアの国々が独立した』と平気で言う。
負け戦を勝ったように言えば、自分は国家と一体となり、強くなった錯覚を持つ」


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日本会議にとっては石破もサヨクなんだって聞いて笑っちゃったけど
マジでキチガイ
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安倍じゃないとダメな理由ってなんなんだよ
信者が必死すぎて怖い
安倍じゃないとできない何かがあるのか?何をしようとしてるんだよ
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↑私もこれ本当に不思議
何なんだろう、あの狂信ぶりは
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↑でんでん晋ちゃんは日本会議と神道政治連盟と統一協会別名国際勝共連合を兼ね備えた救世主設定のアイドルだから、ファンの信仰が濃ゆい
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↑山口県出身の長州閥でCIAスパイだった祖父の代から受け継いだ表社会もも裏社会も多方面のコネクションがあるからじゃね
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安倍晋太郎が統一教会のアイドルだったからなあ
晋三は長嶋一茂みたいなもんなんだろ
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「ゼリア新薬工業」の新入社員の男性が精神疾患を発症して自殺

製薬会社「ゼリア新薬工業」(東京都中央区)の新入社員の男性=当時(22)=が研修中に「悩みをぶちまけろ」と強く要求されたり、吃音を指摘されたりしたことなどから精神疾患を発症して自殺し、中央労働基準監督署(東京)が労災認定していたことが8日、分かった。

男性の遺族は同日、同社などに対し約1億円の損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起した。

遺族側弁護士によると、男性は平成25年3月、早稲田大を卒業し、同社に入社。同年4月から新入社員研修を受け始めた。研修では、同社から委託された講師が「何バカなことを考えているの」「いつまで天狗(てんぐ)やっている」などと指導。男性は研修参加報告書に「吃音ばかりか、昔にいじめを受けていたことまで、一番知られたくなかった同期の人に知られてしまい、ショックでした」と書いていた。

男性は5月、幻聴や妄想など異常行動が現れるようになり、研修施設から自宅に帰るまでの途中、東京都新宿区内で自殺した。

研修は毎年、東京都内で約4カ月行われており、期間中、社員は施設内にほぼ拘束されている。夜も課題の追試を行うなどで、睡眠時間は6時間確保できない状態だったという。

遺族らが26年12月、中央労基署に労災申請し、労基署は27年5月、男性の自殺は「業務上の死亡」と認定した。男性の父親(59)は「人格否定のような研修は他の会社でも行われており、警鐘を鳴らしたい」と話した。

ゼリア新薬は「男性社員の自殺があったことは事実だが、訴状が届いていないのでコメントを差し控える」とした。


ゼリア新薬は自殺予防の薬ぐらい
作っとけよw


ゼリア新薬
これは殺人だね


打たれ弱いゆとり
でそんな蓮中がネットで騒ぎ
マスコミも乗っかりブラックだブラックだ
若い者に腫れ物に触るように気を
遣わなければならないイビツで奇異な風潮
これをぜひコントで揶揄 いや無理か
世にも奇妙などドラマなら いやそれも無理だ
今時の保護者どもに潰される


原告たちの聞き取りに対し、ゼリア新薬の新人研修担当者は、「自分も受講したことがある」として、次のように供述したという。
「軍隊みたいなことをさせる研修だなと感じました」
「いつも大きな声を出す必要があり、機敏な動きを要求され、指導員が優しくない」
「指導員は終始きつい口調」「大きな声で命令口調だということです」
「バカヤローといった発言も多少はあった」
「最終的には感極まって涙を流す受講者も出るような研修」
「研修会場はある種異様な空間でした」
「個人的にはもう受けたくない」
「途中で体調不良者が出ることもあります」

警察学校、自衛隊、消防署
民間なら陸海運業、大手製作所など
どこでも軍隊式の研修をやってるんだけどな
証券会社だってこの程度はやってる
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮人民軍戦略軍、弾道ミサイルで「グアムに対する包囲射撃を検討」

朝鮮人民軍戦略軍代弁人、米国は現状況で極力慎重でなければならず、衝突を誘発しかねないいかなる軍事行動も特に慎まなければならない

【平壌8月9日発朝鮮中央通信】朝鮮人民軍戦略軍のスポークスマンは8日、次のような声明を発表した。

朝鮮人民軍戦略軍は、最近、米国がわが共和国を標的にして本土のカリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地で今年に入って4回目となる「ミニットマン3」大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試射を強行し、太平洋上のグアムのアンダーセン空軍基地から核戦略爆撃機編隊を駆り出してわれわれの戦略的対象物を狙った実戦核打撃訓練を公然と強行し、各種の核戦略装備をわれわれの目の前に投入して地域情勢を極度に激化させていることに対して特別に注目している。

米国のこのような軍事行動は、朝鮮半島に生じた極度に先鋭な緊張状況の下で危険な衝突を誘発しかねない火種となる。

特に、グアムから出撃した核戦略爆撃機が頻繁に南朝鮮の上空に飛来してわれわれの戦略的拠点を打撃するための実戦演習と威力示威を露骨に強行している重大な事態は、われわれをして米国の対朝鮮侵略の前哨基地、発進基地であるグアムを鋭く注視するようにしており、制圧、けん制のための有意義な実際の行動を必ず取る必要性を感じるようにする。

8月8日午前も、グアムの空中匪賊は南朝鮮の上空に飛来してヒステリックな実戦演習を行った。

わが革命武力の最高司令官である金正恩同志は、アジア太平洋地域での米軍の軍事行動の性格を評価しながら、ヤンキーがわが国の周辺水域と太平洋が静かな日がなく暴れ回り、鋭敏な地域で不適切な軍事的妄動をこととしているが、米帝の侵略装備を制圧、けん制するための強力かつ効果的な行動方案を検討しろ、と言及したことがある。

朝鮮人民軍戦略軍は、時を構わず南朝鮮の上空に飛来してわれわれを刺激し、威嚇、恐喝している米帝の核戦略爆撃機があるアンダーセン空軍基地を含むグアムの主要軍事基地を制圧、けん制し、米国に厳重な注意信号を送るために、中・長距離戦略弾道ロケット「火星12」型でグアム周辺に対する包囲射撃を断行するための作戦方案を慎重に検討している。

このグアム包囲射撃方案は十分に検討、作成されて近く、最高司令部に報告するようになり、わが共和国核戦力の総司令官である金正恩同志が決断を下せば任意の時刻に同時多発的に、連発的に実行されるであろう。

この射撃計画が断行される場合、米国がわれわれの戦略兵器の威力を最も身近で一番先に体験する契機になるであろう。

米国に再び明白に強調するが、わが共和国が全てのことを冒して血と汗で作り出した戦略兵器は決して、誰それの認定を受け、何かと交換するための駆け引き物ではなく、まさに、現在のような米国の政治的・経済的圧迫と軍事的威嚇に断固と対応するための実質的な軍事的手段であるということである。

米国が称する「予防戦争」という選択権が果たして、米国にだけあるのか。

米国が自国の地をいかなる者の攻撃も受けない天国と考えるなら、それは明白に荒唐無稽(こうとうむけい)な妄想である。

米国は、朝鮮人民軍戦略軍の弾道ロケットが今この時刻も太平洋に向かって恒常的な発射待機態勢にあるという事実をはっきり認識し、われわれの弾道ロケットの発射方位角に深い注意を払わなければならない。

米国は正しい選択をして、明日になって今日を後悔してはいけない。

われわれがこのようなやむを得ない軍事的選択をしないように、わが国に対する無分別な軍事的挑発行為を直ちに中止すべきである。
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朝鮮政府、史上最悪の制裁・圧迫と挑発策動に執着している米国をはじめとする敵対勢力を糾弾

朝鮮政府、史上最悪の制裁・圧迫と挑発策動に執着している米国をはじめとする敵対勢力を糾弾

【平壌8月7日発朝鮮中央通信】朝鮮政府は、わが国家核戦力の質量的強化に怖じ気づいた米国をはじめとする敵対勢力が史上最悪の制裁・圧迫と挑発策動に執着していることに関連して7日、次のような声明を発表した。

6日、米国はわれわれの大陸間弾道ロケットの試射に「国際平和と安全に対する威嚇」と言い掛かりをつけながら、それを口実にしてわが共和国の経済発展と人民の生活向上を完全に阻むことを狙った国連安保理の「制裁決議」第2371号なるものをつくり上げた。

今回の国連「制裁決議」は徹頭徹尾、米国の極悪非道な孤立・圧殺策動の所産として、われわれの自主権に対する乱暴な侵害であり、わが共和国に対する正面切っての挑戦である。

われわれが最強の核戦力を保有したのは、半世紀以上にわたって極端な対朝鮮敵視政策と核脅威・恐喝をこととしてきた米国の強権と専横から国の自主権と民族の生存権を守るために選択した正々堂々たる自衛的措置である。

われわれの相次ぐ大陸間弾道ロケットの試射は、太平洋向こうに居座ってわれわれに対する無謀な軍事的冒険と卑劣な制裁策動を弄している米国に送る厳重な警告であった。

しかし、米国はわれわれの実体を認めてわれわれと共存する道に進む代わりに、よりいっそうヒステリックにのさばりながらわれわれを狙ったミサイル訓練に狂奔し、数多くの戦略装備を引き込んで朝鮮半島情勢をまたもや核戦争の瀬戸際へ追い込もうとしている。

このような中で、米国は国連安保理を盗用して通常の貿易活動と経済交流まで全面遮断する前代未聞の悪らつな「制裁決議」をつくり上げることによって、われわれの思想と体制、わが人民を抹殺しようとする凶悪な下心を全世界にさらけ出した。

一方では、わが国家を狙ったいわゆる軍事的選択を考慮しているというせん越な妄言を吐きながら、口角泡を飛ばして奔走している。

米国の笑止千万な威嚇が通じる国が別にあり、米国の虚勢に完全に屈する国が別にある。

「世界唯一超大国」と自称する米国とそれに劣らず大きいわれわれの周辺諸国が、わが国家のたった二度の大陸間弾道ロケット試射にこのように怖気づいて互いに吠え立てるざまはむしろ、わが共和国が持っている強大な力に対する自負だけを増してやり、われわれが生きる道、われわれが行く道はただこの道だけだという信念を固くしている。

米国の主導下に過去の数十年間、数十回にわたってつくり上げられた国連「制裁決議」によって世界で最も過酷な制裁を受けている中でも、厳しい闘争を繰り広げて得るべきものを全て得、手に握るべきものを全て握ったわが共和国が、敵対勢力の新たなそのような制裁で揺れ、態度を変えると考えるのは途方もない妄想にすぎない。

米国がわれわれに政治、経済、軍事の各分野で全面的な挑発を仕掛けてきた以上、それに断固たる報復で対処するのはわが軍隊と人民の揺るぎない意志であり、確固たる決心である。

朝鮮民主主義人民共和国政府は、米国と敵対勢力のヒステリックな策動によって醸成された重大な事態に対処して、次のように厳かに闡明(せんめい)する。

第一に、米国と敵対勢力がつくり上げた国連安保理の反共和国「制裁決議」をわが共和国の自主権に対する乱暴な侵害としてしゅん烈に断罪、糾弾し、全面排撃する。

世界最大の核保有国である米国が強行している極端な対朝鮮敵視政策と核威嚇・恐喝を阻止するための自衛的核抑止力を強化していくのが「国際平和と安全に対する脅威」になると言うのは、地球上の全ての国が米国の利益に服従する植民地になるか、でなければ侵略のいけにえにならなければならないという白昼強盗さながらの論理である。

世界で核実験を最も多く行い、時を構わず大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射して核の覇権を永遠に維持しようとする野望を露骨に追求している国々が、われわれの自衛的核戦力強化を犯罪視する不法な「決議」をつくり上げ、それに「違反」したという口実で制裁を加えることこそ、強盗さながらの二重基準の極致である。

われわれは、米国の反共和国策動と核威嚇が続く限り、誰が何と言おうと自衛的核抑止力を協商のテーブルにのせず、すでに選択した国家核戦力強化の道からたった一寸も退かないであろう。

第二に、米国がわれわれの自主権と生存権、発展権を抹殺する国連安保理「制裁決議」をとうとうつくり上げた以上、われわれはすでに闡明した通り断固たる正義の行動へ移るであろう。

米国がわが国家の戦略的地位を正しく見てわれわれの重なる警告に耳を傾ける代わりに、時代錯誤の対朝鮮制裁・圧迫騒動に執着しているのは自滅を早める愚かな行為である。

われわれは、白昼強盗の米国がわれわれに最も悪らつで卑劣な挑発を引き続き仕掛けてくることに対処して、侵略と戦争の禍根を根こそぎにするための正義の力をいっそう磐石のごとく打ち固め、この道でけりをつけるであろう。

第三に、わが国家と人民を相手にして働いている米国の極悪な犯罪の代価を百倍、千倍に決算するであろう。

残酷な戦争でわれわれの領土を血の海、火の海の中に浸し、われわれの思想と体制をなくしてみようと世紀を継いで手段と方法を選ばずに狂奔している米国が、自国の領土が大洋向こうにあるので無事であると思うなら、それより大きな誤算はない。

今回、米国と裏部屋で密談をこらして悪らつな反共和国「制裁決議」をつくり上げることに共謀した代価として米国の「感謝」を受けた国々も、朝鮮半島情勢をさらに激化させ、地域の平和と安全を危うくつくった責任から絶対に逃れられない。

もし、米国がわれわれを圧殺してみようとする無謀な試みを中止せず軽挙妄動するなら、われわれはいかなる最後の手段もためらわず、辞さないであろう。

われわれは今後も、平和守護の永遠の旗印である並進路線をさらに高く掲げてわれわれが選択した道を遠回りせず、最後まで進むであろう。
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