2017年08月17日

米国は1994年にも北朝鮮の核施設を航空攻撃する計画を検討

米国は1994年にも北朝鮮の核施設を航空攻撃する計画を検討したが、在韓米軍司令部が「全面的な戦争となり、最初の90日間で米軍に5万2000人、韓国軍に49万人の死傷者が出て、民間人を含むと死者約100万人」との損害見積もりを示したため、攻撃を諦めた。

 今日の状況は当時よりはるかに厳しい。ソウルから約40kmの南北境界線の北側は巨大な地下陣地になっていて、射程60kmの22連装車載ロケット砲約350門や、多数の長距離砲が配備され、北朝鮮は戦争となれば、人口約1000万人のソウル(首都圏全体では約2500万人、韓国の人口の半分)を「火の海」にする構えを示している。


北朝鮮は射程500kmないし1000kmの短距離弾道ミサイル「スカッド」約800発、射程1300kmの準中距離ミサイル「ノドン」約300発を保有していると韓国国防省は見ている。 核弾頭は20発程度と推定されるが、戦争になれば、韓国が核攻撃を受ける可能性は高く、人的、物的損害は1994年の見積もりを大幅に上回ると考えざるをえない。

 トランプ氏は「こちらで死ぬわけではない」と言ったそうだが、韓国には米軍2万8000人、米民間人約20万人がおり、日本には米軍4万7000人(艦隊乗組員を含む)、民間人5万人余がいるから、米国人にも相当の死傷者が出るのは不可避だ。だが米本土の大都市をICBMで攻撃される場合にくらべれば、はるかに“まし”という判断も核戦略としてはあり得るだろう。


もし米軍が北朝鮮を攻撃すれば、その発進基地や補給拠点となる日本の米軍基地――横須賀、佐世保、三沢、横田、厚木、岩国、嘉手納などもミサイル攻撃の目標となる公算は高い。崩壊が迫り自暴自棄となった北朝鮮は東京も狙いかねない。


現在のものは射程1000km、最大高度500kmで準中距離弾道ミサイル(「ノドン」級)にしか対抗できないが、日米共同開発の新型「ブロック2A」は第2、第3段ロケットも第1段と同様に太くし、射程2000km、最大高度1000kmに達する。これは本来グアムなどに届く中距離ミサイル「ムスダン」等に対抗するために開発され、弾道ミサイルの軌道の頂点付近での迎撃をめざす。少し工夫をすれば、北朝鮮から米本土に向けて発射されたICBMが上昇中に大気圏外に出たあたりで迎撃することも可能となりそうだ。

 もしそうなら日本海で待機する日本のイージス艦は、北朝鮮から米本土に向け北東方向に飛行するICBMを中国東北の吉林省、黒龍江省の上空で撃破できることになる。だが米国が韓国、日本を犠牲にしても“自国の安全が第一”との姿勢を示すなら、なぜ日本のイージス艦が米国に向かうICBMを撃墜してやるのか、との疑問が出そうだ。


今、田舎に床屋はないぞ・・・・・・・


早いとこ
ソウルを火の海にしろ


火の海と言ってもだな
海だから火は直ぐ消える罠
ここは火の山としないと


自暴自棄となった北朝鮮は東京も狙いかねない。

大丈夫
防ミサイルネットで覆えばよろし
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の「正社員文化」には

日本の「正社員文化」には、長時間労働、サービス残業、職種変更、勤務地変更といった深刻なリスクが別途ついてくる。また、年収全体のうち賞与の占める割合が大きいため、毎月の固定給はむしろ減る可能性すらある。そして、賞与をいくらもらえるかは、上役たちの裁量次第というところも多い。

要するに「非正規もザンネン、正規もザンネン」というのが、この国の平均的な労働環境ではないだろうか。フリーターから正社員に頑張って「ランクアップ」したあげくに、年収が減ったり、自殺するようなハメに陥っては、なんの意味もない。


安倍の最大の欠点は
おぼっちゃま育ちで
人を見る目がないことだ

稲田が閣僚には不適格な馬鹿だ
ということは誰の目にも明らかだし
萩生田がデブだという事も明らかである

そんなこともわからないから
ココの政治バカみたいな
低脳底辺しか応援する者も
いなくなってしまった


安倍晋三記念小学校事件
加計疑獄
稲田隠蔽事件

悪事と不正のオンパレードだな
これだけ色々とやらかした政権も
珍しいな


塩コショーと
士農工商は
似ている
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日のつぶやき












posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国国内でのこうした熾烈な反日歴史戦

韓国国内でのこうした熾烈な反日歴史戦は、前・朴槿恵政権のときから続いている。彼らは2015年12月の日韓合意を反故にするために、ひどい映画を製作したのだ。インターネット配信の「言論テレビ」の番組で、拓殖大学教授の呉善花(オ ソンファ)氏が説明した。

「『鬼郷』という映画です。慰安婦問題がテーマです。13歳の女児を日本軍が無理やり連れ去る。連行先には同じように12歳、13歳の女児が多数閉じ込められていて、皆、毎日多くの日本兵の相手をさせられる。そうした場面を生々しく描写しているのです。結局、少女たちは故郷には戻れず、鬼あるいは霊になってさまよっている。『鬼郷』という題名には、鬼の形ででもいいから戻ってきてほしいという願望が込められています」

呉氏が説明した映画の筋書きでは、少女たちはひどい環境の下で次々と病気になり、命を落とす。日本軍は少女たちの遺体を穴を掘って放り投げ、石油をかけて焼き、埋めてしまうというのだ。

ばかばかしいまでに史実と懸け離れたこのような映画が、韓国ではなんと大ヒットしたのだという。

「ソウル市長の朴元淳(パク ウォンスン)氏は、この映画こそ、小学生からお年寄りまで必見だと言って、老人ホームなどからバスを仕立ててお年寄りを映画館に連れていっているのです。映画館が足りないと言って、公共のホールまで使用しています」

日韓併合時の歴史、日本による統治の実態について少しでもまともに学んでいれば、「鬼郷」に描かれたような事実はあり得ないとわかるはずだ。しかし、韓国ではまともな歴史教育はまったくなされず、歪曲した歴史が教えられてきた。その結果はネットに正直に表れている。「初めて事実を知った」「こんな酷い仕打ちを日本がしていたことを、初めて知った」「心の底からの怒りに震えた」などと、涙ながらに発信する人々が後を絶たないという。


映画を製作した反日団体は、日本は強制連行の証拠はないと言い張るが、われわれがその証拠を見せてやると言って製作したのです。このような言説を信じる無知な韓国民はとても多い。年配の世代の人たちは慰安婦が強制連行でなかったことを知っています。けれど、そういう真実を公に語ると大変なことになります。殴られたり、水をかけられたり、土下座させられたり、あまりの酷さに良識ある人々は口を噤んでしまうのです


インドネシアに行った時にともにオランダ軍と戦った日本兵の話や、台湾では統治時代に教育を受けたおじさんから日本への感謝の話を聞いたりして、知らなかった日本の姿に触れました。ミャンマーにも語り継がれている日本人の英雄がいます。韓国がどう言っても、他のアジア諸国は「何言ってるの」と言う感じです
そもそも韓国人は東南アジアでは嫌われ者ですし
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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