2017年08月22日

女子高生に性的暴行逮捕された“ご当地アイドル”Pの地顔

「アイドルを目指す熊本の子に、チャンスをつくろう」

 6年前、地元紙のインタビューで「熊本アイドルプロジェクト」を立ち上げた理由について、熱く語っていた芸能プロダクションの社長が、“商品”の女子高生に手を出して捕まった。

 女子高生のAさん(16)に酒を飲ませ、酩酊させたうえ、抵抗できない状態で性的暴行を加えたとして、13日、熊本県警に準強制性交などの疑いで逮捕されたイベント企画会社経営者の塚本伸也容疑者(30)。

 塚本容疑者は今年4月、イベントを通じてAさんと知り合った。Aさんは熊本県外に住んでいて、塚本容疑者に誘われ、前夜の12日に熊本市内で開催されたイベントに参加。

「夕食後、塚本容疑者から『これからの活動について話がある』と近くの居酒屋に呼び出され、酒を飲まされた。そして午前2時ごろ、Aさんが宿泊するホテルの部屋に連れ込まれた。すでにAさんは酔い潰れ、記憶がない状態。気づいた時にはベッドに寝ていて横に塚本容疑者がいた。慌てて部屋を飛び出し、近くにいた人に助けを求めたそうです」(捜査事情通)

 塚本容疑者は調べに対し「行為はしたが、わいせつ目的で酒を飲ませたのではない。(Aさんが)かなり酔っていたので、その気になった」と供述しているという。この塚本容疑者、故郷の熊本ではちょっとした“有名人”らしい。

「大阪の調理師学校を卒業して、熊本市の洋菓子コンテストで金賞に輝いたこともある元パティシエです。福岡でタレント活動をしていて、2010年から熊本の魅力を紹介する情報番組を制作し、ユーチューブで配信していた。塚本容疑者が司会を務め、スタッフは中高生や女子大生といった10〜20代の女性が中心。皆、タレントやリポーターを目指していました。地元メディアにも取り上げられたりしましたが、12年を最後に情報番組のブログの更新がストップ。アイドルグループのプロデュースが中心になった。オーディションを開いて県内からメンバーを集め、レッスンを行っていた。本人はイベントのMCなどを務める傍ら、最近はご当地アイドルグループを次々と結成して、九州各地のイベントに参加していました」(地元関係者)

 塚本容疑者は会社のHPで随時、アイドル候補を募集していた。


「とはいっても、HPには電話番号も明記されておらず、オーディションを行うスタジオも元カラオケボックスの1室で設備も整っていない。かなりウサンくさかった。それでアイドルを夢見る少女をうまいこと言ってそそのかし、安いギャラで地元自治体などの仕事をやらせていた。Aさんも塚本容疑者を信用して熊本まで来たのでしょうが、まだ世間をあまり知らない女の子を断れないような言い方で誘い出し、手を出すなんてとんでもありません」(イベント業者)

 アイドルに憧れる若い女の子の弱みに付け込んで、食い物にするゲス野郎が多すぎる。


マモノは
(=^ω^)ノ
まだか
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経費がきっちり市価の二倍

経費がきっちり市価の二倍
野次馬 (2017年8月18日 23:09) | コメント(2)

さて、いよいよ出ました。さっき掲載したのは、「バイオセーフティーレベル3」の施設部分の図面です。エアーロックルームとあり、更にクリーンルームとある。ただし。本来ならレベル3の場合、部屋そのものを陰圧にして室外に細菌などが漏れ出ないようにする必要があるんだが、ここにはその設備はない。しかも、バイオセーフティーレベル3は全部で20坪という狭さで、160人の生徒が実験にたずさわれるような環境ではない。これが原因で、文科省は認可を出さなかったそうだ。

「週刊朝日のスクープ直後から、獣医学部の設計文書が外部に流出するのではないのかと話題になっていた。文科省周辺からは、設計が出れば認可がさらに遅れると危惧する声が出ていた」(同前)
 国家戦略特区で加計学園の獣医学部の新設がOKとなったのは、最先端のライフサイエンス研究ができる施設、設備を設置することが条件だった。
 加計学園は、これまでの獣医学部にはない、最先端のライフサイエンス研究のために「バイオセーフティーレベル3」の施設をつくるとしている。これは、細菌やウイルス、微生物などを厳重な管理下で研究するものだ。専門家によれば、「鳥インフルエンザ、HIVウイルスなどが研究対象です。最高のレベル4だとエボラ出血熱のウイルスなどになります。レベル3や4は非常に高度でかつ厳重な管理が必要で、それに対応できる施設でなければいけません」
 本誌が入手した文書の11ページにバイオセーフティーレベル3の研究施設が記されている。だが、それを見た研究者はこう指摘する。
「隔離性が低く、危害性の高い病原微生物等を取り扱う教育、研究、病性鑑定には不向き。これでは高病原性鳥インフルエンザの検査、診断、実験、研究は難しいと思う。施設全体でみても、動物実験を理解していない人が設計しているんじゃないか」


番頭ワタナベは「バラック」と言っていたが、確かにコレはバイオ3の施設ではない。女子学生がクッキー作るくらいは可能かも知れないw
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月21日のつぶやき












posted by РМН at 09:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生活保護とは

 簡単に言うと、貧困や障害などにより支援なしでは暮らしていけない国民が国(と自治体)から援助金をもらい、自立するまで面倒をみてもらえるという制度。昭和21年から施行され、貧しい人々を支えてきた。
 しかし、近年この保護費用を不正に受給する輩が急増し、その制度の意義が問われている。また、あくまで人並みの生活を送る「最低限度」であるほずの受給額が、貧しい労働者(ワーキングプア)の給与よりも高額になる場合が多く、物議を醸している。保護費用の大元は我々の尊い税金で賄われているということを忘れてはならない。

増え続ける受給者
「生活保護受給者は、昭和24年に200万人に達したのが最高記録でした。それからは下降線を辿っていたのですが、2011年から同水準にまで上昇し、2015年の3月時点で217万人を超え、過去最多を更新しました…」と嘆くのは、某自治体の議員(50代)だ。
増加要因を簡潔に説明すれば、生活保護支援団体や某政治団体が「かわいそうだから、とにかくあげまくれ!」と声高に叫んだ結果。また、生活保護を求めた男性が餓死する報道があった際に「役所はもっと生活保護を通せ!」と叩いたマスコミのせいでもある。

「現役ナマポの証言」

「保護費でスーツ買ったら就活させられてダルイです」(40代男性/受給歴4年)
「みんなだいたい副業やってますよ、日雇い系のやつ。両方もらえた方がお得ッスからね!」(40代男性/受給歴2年)
「持病のヘルニアが、ちょうど季節的に痛む時期だったのです。「これはいけるだろう」と思い、生活保護にチャレンジしました。「腰が痛くて仕事ができない」と訴えました(笑)」(50代男性/受給歴4年)
「実家がなくても引きこもりになれちゃいますよね。変な話、ナマポは国が実家みたいなもんです(笑)」(30代男性/受給歴1年)
…働くとバカを見るのだろうか。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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