2018年05月15日

関西学院大学と日本大学の試合で行われた命にかかわりかねない悪質な反則タックル

アメリカンフットボールの名門、関西学院大学と日本大学の試合で行われた命にかかわりかねない悪質な反則タックルの波紋が広がっています。スポーツ庁の鈴木長官が厳しく批判するなど波紋が広がる中、日本大学の関係者は取材に対し「反則は監督からの指示だった」と証言しました。

これは
酷いな


これも酷い 火に油を注いだな
■日大広報「(チームからの指示は)ありません」

一方、日大の広報担当者は14日の取材に対し、「当然ですけれども、監督やコーチがああいったプレーを指示した事実はありませんし、それはありえません」と断言。その上で、該当の選手が故意に悪質なタックルをした事実もないとして、

「あくまでプレーは瞬間的なものですので、こちらとしては、今回の件は偶発的なアクシデントだったと認識しております」
と話した。


この悪質タックルをした
選手は誰なのでしょうか?

調べてみた所、

91番でポジションがLB(ラインバッカー)で
3年の宮川泰介選手のようです。
出身校は日大豊山だそう。







最近の子供は甘ちゃんだな
わしが東京ボンバーズで活躍していたころは
あんなタックル日常茶飯時だった


名前:内田正人(うちだまさと)
生年月日:不明
年齢:62歳
学歴:不明
職業:日本大学アメフト部フェニックス監督







新潟の犯人が乗っていた車も黒
日大アメフト部のHPも黒
あとは分るな
posted by РМН at 23:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国会招致内容から、加計問題を整理すると

国会招致内容から、加計問題を整理すると

 獣医師会 「新規参入させない」
 石破条件 「新規学部阻止します」
 文科省側 「法律を無視して告示で新規学部を制限」
 八田座長 「獣医師会が政治家に対しても圧力をかけて、
   既存の獣医学部が文科省から天下りを受け入れて岩盤規制を維持してきた」
 加戸前知事 「誘致しても名乗りでたのは加計だけ、つまり12年前から加計ありきだった」


八田座長による「玉木案件」を匂わす国会証言動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/994382346659946501/pu/vid/320x180/vz1zctU9gX408Uhc.mp4

獣医師会から献金を貰って国会で「加計の獣医学部新設を白紙にせよ」と要求した玉木w
https://i.imgur.com//EtXAvva.jpg
  ↑↑ またこっちの疑惑が深まった!!


疑惑だらけなのは前川と玉木じゃねえか


文科省と獣医師会がズブズブの関係で地方自治体が獣医師不足の訴えても退けてきた 普通はこっちを追究するのに・・・・・


野党は疑惑が深まった だけ言ってりゃいいんだから楽だよな
国会議員なんか辞めて朝日新聞辺りで働けよ
そっちがお似合いだぞ


ザギトワさん、秋田犬「マサル」は家で飼わない

「ロシアのフィギュアスケート連盟が全面的にマサルの面倒を見るそうです。

自宅が手狭で飼えないのではという声もありましたが、犬舎は彼女が練習場として使うスケートリンクの施設内に作ると聞きました。

所属クラブの子供やコーチにも可愛がってもらいたいと考えているようですから、犬にとっても良い育て方だと思います」
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東海アマブログ

東海アマブログ

この地図を見ると、東関東と西関東に、非常に大きな心筋梗塞など健康被害の偏在が見える。
東関東は猛烈にひどく、西関東は平常値ばかりが広がる。
https://blog-imgs-77-origin.fc2.com/t/o/k/tokaiama/kantou3.jpg

この心臓死の偏った分布を見ただけで、関東西部には存在しないもので、
これを自然現象などと強弁してみても、こうした極端な分布を作るような現象は、どこからも報告されたことがない。
 
それは茨城県東海市において稼働し続けた日本最古の原発、
東海原発からの放射能放出が関係しているのではないかという疑いを誰でも持つだろう。
もしそうなら、フクイチ事故前の、同じ心臓死の統計データにおける地域偏在を見れば一目瞭然のはずだが、
簡単に入手できないので、いずれ入手できた段階で検証したいと思う。

地域的偏在という観点から、東海原発に疑いを絞って、
周囲に立地する自治体のなかで200%前後の恐ろしい心筋梗塞死データを並べてみよう。
 
足下の東海村は?=191% 那珂市=195% 笠間市=184% 筑西市= 208%
鉾田市=189% 行方市=203% 古河市=180%  真岡市190%
常陸太田市=245% 日立市177%  常陸大宮市=173% 
矢板市=223%(心不全) 那須烏山=210% いわき市=208%
大田原市=165% 大子町=338%(心不全) 矢祭町=203%
 
いずれも東海原発を中心に囲むように立地していて、
距離が離れるにしたがって平常値の地域が多くを占めるようになり、地理学的な因果関係が鮮明である。

こうした風に乗って東海原発やフクイチの放射能雲が内陸部に向かって移動するとき、
山岳地帯にぶつかって上昇気流から結露により放射能が手前に落ちてくる。
このとき、日光山地・浅間山・筑波山・奥秩父などの山地が放射能雲を上昇気流で落とす作用があるため、
衝立の向こう側には安全地帯が広がるという理屈を考える必要があり、
もしそうなら、心筋梗塞の分布もそうなっていなければならない。
 
この観点から日光山地や奥秩父の左側の地域を調べてみると、まさしく理屈どおりであって、
心筋梗塞の分布が、放射能雲の移動と関係している事実を証明するものとなっている。 👀
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月14日のつぶやき














































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自宅の車の中で男性(25)が死亡しているのを息子(25)が発見する

自宅の車の中で男性(25)が死亡しているのを息子(25)が発見する

https://mainichi.jp/articles/20180514/k00/00m/040/094000c

13日午前5時55分ごろ、三重県鈴鹿市稲生塩屋1、解体作業員の男性(25)方自宅駐車場で、男性が軽ワンボックスカーの後部座席で死亡しているのを義理の息子(25)が発見し110番した。

男性の首には電気コードのようなひもが巻き付いており、県警鈴鹿署は男性が殺害された可能性もあるとみて、事件と自殺の両面で調べている。

同署によると、男性は13日未明、妻に「もうすぐ帰る」と電話した後に連絡が途絶えたため、妻は別居している同市内の息子に電話し、
男性が帰宅したかどうか確認するよう頼んだという。男性は車内でスライドドアにもたれかかり、車に鍵はかかっていなかった。

また、首に巻き付いていたひもは、どこにもつながっていなかった。

男性は12日夕まで職場で仕事し、その後市内で買い物をしている姿が目撃されている。

現場は鈴鹿サーキットの南東約3.6キロの住宅街。


連続殺人事件の
予感


昔から
丹後のセックス
つうてな


息子と
同い年かよ


そう言えば、熊本震災で枯れてしまった水前寺公園の池は復活したのだろうか?
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生活保護の29歳女性が卵巣がんに…足りない生活費は体を売って補う日々

生活保護の29歳女性が卵巣がんに…足りない生活費は体を売って補う日々


「奨学金を借りないと大学に行けない」「仕事は非正規」「お金がないからずっと実家に住んでいる」――こういった状況を、あなたは“普通”だと思うだろうか? 若者の貧困化が叫ばれて久しいなか、当事者たちが頻繁に口にする「自分が貧困だとは思わなかった」という声。我々は一体、彼らの状況をどれだけ理解できているのか。ここではあるエピソードを紹介しよう。


生活保護受給中にがんが発覚。足りない生活費を売春に頼る

 10代の頃から水商売を転々としてきた黒田沙紀さん(仮名・29歳)は、摂食障害で働けなくなり、4年前から生活保護を受けている。とはいえ、ずっと保護にすがるつもりはなく、体調と相談しつつスナック勤務も始めていた。そんな矢先、彼女はがんであることが判明する。

「かかりつけの病院で診断を受けたら、卵巣がんのステージ1だと。それで3か月後には手術をすることになったんです」

 そのことを、妻を同じ卵巣がんで亡くしたスナックの客に話すと「ダメだ。一刻も早く手術したほうがいい」と断言されたという。そこで、もう一度診察を受けようと別の病院を訪ねた。だが、そこでは生活保護受給者の決まりで、診断を受けられなかったという。

「実は、生活保護受給者には同じ病気でセカンドオピニオンを求めることが許されていないんです。それでガン患者の相談を受けるNPO法人を訪ねて、違う病名で紹介状を書いてもらう方法を知りました。そうして再度向かった病院で出された答えは、即手術。子宮全摘出でした」

 すぐに手術チームが編成され、無事に手術を終えた彼女だが、それで万事解決ではない。

「それから約1年、再発に怯えながら抗がん剤治療の日々です。ただ、私は癌保険にも入っていなかったし、もし生活保護の受給がなければ、最低でも数百万円の借金を負うことになる。そう考えるとまだついていたのかも」

 抗がん剤の副作用で髪はすべて抜け、退院後にスナックで働くことができなくなった黒田さん。今は生活保護だけでは足りない生活費を援助交際で補っているそうだ。

「髪のないコとしたいと思う男はまずいません。だからこの髪、エクステなんですよ。稼いだお金も結局ほとんどエクステ代に消えてしまう。一体、何のためにこんな生活を送っているんでしょうね」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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