2018年09月29日

吉澤ひとみ被告 芸能界引退

 酒気帯び状態で車を運転し、ひき逃げをしたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴され、27日に保釈された元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)が芸能界を引退することを発表した。

 所属事務所がマスコミ各社にファクスで報告。吉澤被告本人から引退の申し入れがあり、当日付けで専属マネジメント契約を解除したとした。吉澤被告は自筆の署名入りの文書で「この21日間独りでこれまでの人生を振り返り、自分自身と向き合う中で、自分の弱さと未熟さを自覚しました」とし、「なにより、怪我をされた方々に深くお詫びを申し上げます」と謝罪した上で「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」とつづった。所属事務所も「弊社と致しましても、今回の事件の社会的影響の大きさを強く認識しており、本人と面談し、その意向を確認したうえでこの結論に至りました」と契約を解除することを決めた理由を説明した。

 吉澤被告は26日に起訴され27日に勾留先の警視庁原宿署から保釈。約7秒間深く頭を下げ、小さな声で「被害者の方々に深くお詫(わ)び申し上げます。このたびは誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。署を出た車は病院に直行。事務所関係者は「会話ができないぐらい憔悴(しょうすい)しているので、医師に診察してもらう」と説明した。その後、夫、両親、所属事務所の関係者と今後についての話し合いを持ったとみられる。

 起訴状によると吉澤被告は今月6日朝、酒気帯び状態で乗用車を運転。東京都中野区内の路上で赤信号を無視して交差点に進入し、男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとしている。事故直前には法定速度を26キロ上回る時速86キロで走行していたことが、捜査関係者への取材で判明している。


よく軽傷で済んだな。反射神経が良かったのか。ある意味、両者、強運だ


まじか、ショック。類似品ある?
posted by РМН at 08:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何かにつけて「批判しないと気がすまない」

何かにつけて「批判しないと気がすまない」みたいな方をたまに見かけます。

そんなタイプの人たちの深層心理には意外なものが隠れています。

こういったタイプの方は、実は自分に強いコンプレックスを持っている傾向にあります。

「他人に言う悪口は実は、自分への悪口でもある」

みたいな言葉をどこかで聞いたことがありますが、まさにその通りで、人は自分の悪い面を認めたくないとき、他人にその悪い面を押し付けてしまうという心の働きがあります。



また、自分に強いコンプレックスを感じている人は、他人の短所にひどく反応してしまいます。

この辺りは無意識下なので、自分では理解していない場合が多いかもしれません。

自分を自分自身で認めている人は、他人の長所にも目がいきます。

批判ばかりしている人は、他人のいいところを見つける余裕がないのかもしれません。



ここの病室も暑いので
クーラーを設置しますね


  r──────────┐
  | l王三王三王三王三l o==ニヽ
  | |王三(`Д′;)王三|  .| //
  ゝ 乂━━━━━━━乂_| `-=
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  / /  / / / /  / /
 / /  /  / /  / /  モヨモヨ・・・


古紙回収、ビル清掃、ゴミ箱から雑誌を探して青空書店に売る、キャンペーン商品の袋詰め、ポスティング、
「アミューズメント施設の宣伝活動」という名目のパチンコ屋のティッシュ配り。
「経験不問」という短期契約の仕事の実情が経験談によって綴られてゆく。
仕事の内容は様々で、働いている人もひとくくりにはできない。
掃除機すら自分でかけたことがなかったというリストラに遭ったらしい中年の元ホワイトカラーの人は翌日には来なくなる。
景品の袋詰めは一見楽だが、延々と同じ作業を繰り返すだけで思考を停止しないと続けられない。
夜はネットカフェか簡易旅館。仕事にさえありつければ、1日8000-9000円くらいにはなるから、
なんとか生きていけないことはない。仕事に就く手続きは簡単で、
辞めると言い出しても「ああそうですか」と引き止められることもなくあっさり辞められる。
しかし、あくまでもその日暮らしであり、病気で倒れたときのセーフティネットはなく、
仕事の多くはロボットの代わりのようなもので、人とのコミュニケーションもあまりなく、スキルも専門知識も溜まらない。
義務や責任はあまり問われないかわりに、判断力も裁量権も求められず将来もない。
そして、派遣会社は容赦なくマージンをとる。「独立開業」とか「業務委託」という広告は
実態とはかなりかけ離れている囮のようなものが多い。そのような人たちを狙って勧誘活動をしている宗教団体もあるようだ。


ソーシャルワーカーとして関わった多数の事例や相談内容を踏まえながら
「若者たちに対する社会一般的な眼差しが、高度経済成長期のまま、まるで変わっていないのではないのだろうか」
という問題意識を提示する。そしてその眼差しを支えている5つの神話を事実で反証していく。
@「どんな仕事であろうとも働けば収入が得られるという神話」
A「仕事が見つからなくても家族が助けてくれるという神話」
B「青年は元気で健康であるという神話」
C「昔の方がもっと大変であったとする時代錯誤的神話」
D「“苦労は買ってでもしろ”的な、若いうちの苦労は将来役に立つという神話」
すなわち
@「ブラックな雇用形態がアルバイトにも及び、長時間働いても生活できる賃金は支払われず、過重労働で心身を壊されてしまう」
A「1960年代後半と比較して50倍も急騰した学費に対して親世代の収入は大幅に減少している」
B「15〜34歳の死因トップが自殺であるのは日本だけであり、しかも2014年の統計で先進国の中でダントツである」
C「6人に1人の子どもが相対的貧困状態にあり(2012年)、親が貧困である家庭はスタートラインが既に同じでは無く格差が再生産されている」
D「報われる労働と、報われない労働がハッキリ2種類に分かれてしまっている。
非正規でいつ解雇されるか分からない中で単純作業を延々とこなしている自分を想像してみてほしい」と。


私は派遣切りについて、従来より自己責任であると考えていました。
今回筆者の意図がどうであったかは別にして、自分の考えが正しかった事が確認できました。
確かに不可抗力的な要因によって、正社員としての働き口が無いという部分も多少はあるかも知れません。
しかしどの方にも共通しているのは、自己責任や努力を後回しにして、なんでもかんでもまわりのせいにしている点です。
現在の派遣切りの状況について、その事がとてもよく伝わってきます。
そして必ずしも手を差し伸べる必要は無いのではないかと思いました。


非正規雇用が増えた事で、収入が減り、自立できなくなっていると
いうのは、事実だろう。
だから、正規雇用を増やせと言うのならわかるが、給付を求めるのは、
甘えではないか。
ゆとり世代にも自立した立派な者はいるのに、著者はタカる発想しか持たない。

また、奨学金の延滞の問題だが、元々、学力の低い者が無理に行くから、
大した稼ぎを得られずに、延滞となるのだ。
大学全入時代は、大学関係者の雇用確保の為の陰謀であり、
利用されている事に気づかない事に問題がある。
学ぶ事は、大学に行かなくともいくらでも可能である。
大平光代は、中卒で司法試験に合格した。
田中角栄は、小学校卒で首相に上り詰めた。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月28日

「家が貸りられない…」劣悪シェアハウスに住む25歳男性の貧困上京物語

 貧困に抗う若者たちの「再出発」に密着。家や職を求めて、貧困から抜け出そうとしている若者たちを、どのようなハードルが待ち受けているのか。再起を願う彼らに同行し、その姿を追った。

◆「誰も家を貸してくれない」劣悪な住環境でもがく若者

「足が伸ばせて雨風がしのげればそれでいい。誰か家、貸してください」


 ルームメイトを探すネット掲示板である日、こんな書き込みを見つけた。募集をかけていたのは上京したばかりだという25歳の男性。会って話を聞くと、地方の飲食店で契約社員として働いていたが低賃金での苦しい生活に嫌気が差し、単身上京したという。

「とにかく家が見つからないんです」

 開口一番、関谷誠さん(仮名)は悲痛な声を漏らした。

「上京した日にバイトの面接を受けて、家も決めていたんですが『働いていない人にはやっぱり貸せない』と突然大家さんから連絡があって。いくら『働く予定です』と言おうが、遠方の両親に保証人になってもらうと説明してもダメでした。上京して3週間、都内のネカフェを転々としながら家を探しましたが何軒回っても審査の段階で落とされる。東京に住むのがこんなに難しいなんて」

 手持ちのお金はわずかで、節約のためにネットカフェの有料シャワーは1週間に一度に抑え、主食は保存が利くカロリーバーを食べて飢えをしのいだ。約1か月間で体重が10sも落ちたという。

「家がないとバイトも見つからない。だから『屋根があればどこでもいいや』と、今のシェアハウスに転がり込むことに。光熱費込みで月3万円という破格な物件なんですが、住んでみたら地獄だった。自分のスペースはベニヤ板で囲われた二段ベッドの一角だけで、洗濯を干すのもベッドの上。ホコリと湿気で体を壊しそうです」

 そう話しながら咳き込む関谷さん。それでもバイトの掛け持ちで月15万円ほどを稼ぎ、できるだけ早く普通のアパートに移ろうとしている。この日は新規の不動産屋を訪ねる予定だった。しかし、バイト先である東京駅周辺を起点に探すと「管理費込みで4万円以下」という条件は厳しい。なんとか絞り出した築古アパート数軒の間取り図を受け取り、ドン・キホーテで安い食料品を買って帰宅した。

「まあ、今は寝床があるだけマシなんで、根気強く探してみますよ」

 その背中からは、まだ東京に希望を抱いている様子が見てとれた。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外発!Breaking News】工場長、悪質なイタズラで従業員を死なせ逃亡

【海外発!Breaking News】工場長、悪質なイタズラで従業員を死なせ逃亡(印) 2018年9月24日

普段から使用している機械がどれほどの威力を持つか、十分理解していたであろうにもかかわらず、従業員にその機械を使ってイタズラを仕掛け死なせるという事件がこのほどインドで起こった。『Mirror』などが伝えている。

9月3日、インドのマハーラーシュトラ州コールハープルにある工場で、男性従業員のアディティア・ジャーダヴさんが現場監督である上司のラケシュ・ワグモアに悪質なイタズラを仕掛けられた。

工場内に設置された監視カメラが捉えた映像によると、アディティアさんはラケシュに呼ばれたのか、彼のいるところへ近付いていった。するとラケシュはアディティアさんに工場で使用している圧縮空気ホースをあて始めた。頭、首、背中と後ろから強力な空圧を与えられるもその場でじっとしていたアディティアさんだったが、ラケシュが突然アディティアさんのズボンを下げ肛門にホースを入れると、床に倒れこんだ。

周りの従業員らは気付いていても作業の手を止めると怒られることを気にしたのか、もしくは気付いていないのか、誰一人として倒れたアディティアさんに駆け寄る者はおらず、一方のラケシュは苦悶の表情で動けないアディティアさんをその場でしばらく見ているだけで、全く慌てる様子を見せていない。

この後アディティアさんは病院へと搬送されたが、腸が深刻な損傷を受けており、事件から15日後の18日に死亡した。加害者のラケシュは事件当日から行方がわからなくなっており、警察が捜索中である。こうした悪質なイタズラにより命を奪われる事件は、今年の3月にもデリー近郊の工場で起こっている。従業員の男性が、仕事を紹介した同僚の男に圧縮空気ホースを肛門に挿入されるという悪質極まりないイタズラをされ、臓器損傷と内部出血で治療中に死亡した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月27日のつぶやき


















posted by РМН at 16:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ