2018年09月12日

次々に見えてきた太陽光発電の「新たなリスク」

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どでかいメガソーラーが沢山あるのに


山を壊し自然を壊した
ソーラーパネルがあれほどあるのに
計画停電なんかする必要あるのかな
政府は何を考えてるんだ


だから逝ったろ夜発電が著しく低下する
メガソーラーの危険性を


次々に見えてきた太陽光発電の「新たなリスク」


https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/12/c9/bc9354299b6d4f0ee1f2d7a448cd4948.jpg | 2018年9月8日 12時18分44秒
太陽光で大規模自然破壊


ソーラーそうよ


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メガソーラーで山の保水能力が壊された


https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/34/68c53d47f2b61d4d8373a5a868ca241e.jpg
北海道
山が泣いている!


台風でパネル造成土砂災害で通行止め
北海道


高知県の四万十川沿いにメガソーラー計画申請 住民反対


台風が来るたびに、山にメガソーラーがあるところは土砂崩れや鉄砲水に注意しなければならなくなりました。


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保水能力破壊
崖崩れ確定


赤土剥き出し川に流れ込む


「日本名水百選」に選定されている「八ヶ岳南麓高原湧水群」のひとつです。周辺から湧水が湧き出しています。この地点が湧水点です。日量約22,000トンを誇るこの「大滝湧水」は数ある北杜市の湧水の中でも代表的な存在です。

こんな湧水の水源にメガソーラーなんて狂っています。神社の森を伐採するなんてとんでもないことだと私は思います。


設置済みの約5千枚の太陽光パネルのうち、大多数が水に漬かった


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浮遊するソーラーパネル


住宅を直撃したのは、なんと太陽光発電のパネルです。


河川の横にメガソーラーを設置するとどうなるかという例。 造成して弱くなった自然堤防は崩れ、土嚢も意味なし。


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このあと周囲の田んぼにソーラーパネルの割れたガラスの破片が流出し、大切な土に混ざってしまいました。


メガソーラー:「環境悪化」 山間部に次々


面積の大きい森林を全部伐採して太陽パネルで覆うということ自体に違和感を感じます。


森がソーラーパネル何千枚が敷かれた景色に変わってしまう…


広大な敷地にパネルを設置することから、土砂災害の危険性や環境破壊を訴える。


https://pbs.twimg.com/media/DLReDB2VYAEDBsh.jpg:small
台風で破壊されたパネル


http://blog-imgs-73.fc2.com/k/a/r/karuizawadreamhouse/20150626-4.jpg
しばらく前の軽井沢新聞によれば、
3万坪を超える敷地に、19,980枚の太陽光パネルを敷き詰め、
最大約6,000kWを発電する計画だそうです。
元々、森が拡がる場所で、広大な敷地の木々を伐採して建設されるため、
自然エネルギーといいながら、CO2吸収効果がある自然の森を破壊してまで
作る必要はないのではと、反対運動が起きていました。
いったいどうなったのかと思ってはいたのですが、
まさかこんなに急ピッチで工事が進んでいたとは思いませんでした。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年収170万円、33歳・独身男の「極貧めし」…米だと思って“もやし”をかっ込めば、お腹いっぱい

 一向に上がらない給料、増え続ける税負担。フツーに生きていたってカネが貯まらない世知辛い世の中だからこそ、1円たりともムダ金は払いたくないもの。今回は年収300万円以下で生きる人々が実践する「ドケチ節約術」を徹底取材。血と汗と涙の末に生み出した節約術を学ぶべし!

◆もやしと、10円おにぎりでお腹いっぱい食費節約!

<青田秀樹さん(仮名・33歳)年収170万円>

 都内近郊の工場で期間工として働く青田秀樹さん(仮名・33歳)。体調不良などで職場を転々とし、下がり続けた手取り月収は現在14万円。半強制的に節約が身についていったと話す。

「借金は今のところないのですが、自律神経が弱いのですぐに体調を崩してしまい……。収入が安定しないので節制しなきゃやっていけない状態ですが、『三食はしっかり食う!』と自分で目標を決めていて、家での食事には特に気を使っています」

 そう語りながら、ペットボトルを切って作ったコップを取り出した青田さん。水道水を注ぎ……、

「ここに果汁100%のオレンジジュースを少し垂らして、砂糖で味を調えます。俺流10%ジュースの完成。要はカルピスの原液と同じだと思えばいいんですよ。これなら1ℓジュースも軽く1週間は持ちますよ!」

 暑さが厳しいときは塩を足すそうで「市販のスポーツドリンクの味です」と爽やかに話す。

 そしてコメを食べたいときは、夜中のドン・キホーテで見切り品のおにぎりやパンを大量に購入。

「廃棄直前なら10円でゲットできるし、そのまま冷凍庫にぶち込めば1か月は保存も可能です。半解凍のおにぎりがジャリジャリするのは我慢していますが……」

 そんな見切り品も買えない超極貧状態のときは“もやし”をコメだと思い込むことで乗り越える。

「20円くらいのもやしをコメ粒くらいに切って、レンジで加熱すれば“なんちゃって白米”の完成。ご飯のようにふっくらと盛りつけて塩をかけてかっ込めば、十分主食として食える逸品ですよ」

 試しに味見をさせてもらうと、もやしの青臭さは息さえ止めてしまえば……気にならないか。

「最近は家計簿もつけ始めて、月の食費を1万円以内に収めるのが目標。安いコメを買って保存したほうが得な気もしますが……こ、これが楽しいんです!」

【1か月の家計簿】

家賃 4万8000円

水道光熱費 9500円

食費 1万3000円

通信費 2万2000円

外食費 2万3000円

日用品その他 2万5000円

合計 14万500円

<撮影/長谷英史>

― [ドケチ節約]甲子園 ―
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月11日のつぶやき




























































































































posted by РМН at 16:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【北海道震度7地震】苫東厚真火力発電所の全面復旧は11月以降に 北海道電力

 北海道電力は11日、道内最大の火力発電所である苫東厚真火力発電所(厚真町、165万キロワット)の全面復旧見通しが11月以降になったことについて札幌市内の本店で緊急の記者会見を行った。阪井一郎副社長らは謝罪したうえで、「すべての損傷の確認を終えていないため(復旧)見通しがずれる可能性がある」として改めて2割の節電を求めた。

 阪井副社長によると、同発電所1号機の復旧見通しは9月末以降、2号基が10月中旬以降、4号基は11月以降になるという。

 当初、同発電所の再稼働を1週間としていたが、点検を進めると損傷箇所が増えたという。

 電力の積み増しについては、京極揚水発電所(京極町、2基計40万キロワット)を14日以降、順次動かす見通しになったことを明らかにしたが、石炭火力の奈井江発電所(奈井江町)は50年を超えており、「(供給態勢は)安心はできない」として電力需要が増える午前8時半〜午後8時半の節電協力を求めた。

 道内は11日早朝は零下まで気温を下がる地域も。被害が大きかった厚真町も5・4度と今季1番の寒さになった。気温が下がると、電力需要も増えてくる。阪井副社長は「冬は通常でも厳しい。(電力の)需要と供給のバランスをみながら節電をお願いすることになる」と語った。

 10日の節電率は10%台半ばで目標の20%にとどかなかったが、11日午前から午後にかけ20%台を達成。しかし夕方になると(午後5時台)は14.9%になった。

 北海道電力は11日夜、12、13の両日の計画停電を行わないと発表した。
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”自己責任”が導く新型階級社会

「一億総中流」などと言われたのは遠い昔。
今の日本に起きているのは「下層階級=アンダークラス」である非正規労働者の激増だ。
”総中流”から転落したアンダークラスは「雇用の調整弁」として労働力を搾取され、
その上に正社員の正規労働者、エリートの新中間階級、
さらに資本家というピラミッドが形成されていく。
これは、裏返せば中流からアンダークラスへ容易に転落することも意味しており、
そのリスクが逆に各層の特権意識を強めている。
「新・日本の階級社会」を上梓した橋本健二氏は、近年の階級意識の変化をこう指摘する。
「新中間階級からの転落リスクが高まるなかで、攻撃の矛先が資本家より
アンダークラスへ向かうことが多くなっています。その象徴が「自己責任論」です。
これはもともと金融ビッグバンの時に、投資行動に警鐘を鳴らす意味で使用されたのが、
いつの間にか格差や貧困問題へと誤用されるようになった。
なぜかというと、アンダークラスは自己責任で転落したので救済する必要はないとしたほうが、
新中間階級にとって都合がいいから。同様に、新中間階級における
「自分たちは人並みより上」という意識も高まっており、
いわば『新中間階級』対『アンダークラス』の対立が生まれているのです」
過半数が自己責任論を肯定のように、自己責任論が流布された結果、
貧困層にまで格差拡大を容認する流れが出来上がっている。
「自分たちは努力不足だから負け組なんだ」とアンダークラスが消沈すれば、
新中間階級は「自分は人並み以上」という安心感を得られる。
そして、その小競り合いを頂上から眺める資本家階級の地位はますます安泰となる。
「本来、アンダークラスへの転落リスクが高まった場合、彼らの生活や権利の向上を目指したほうが、自分や自分の子供が転落したときの保険になるはずです。
ところが逆に彼らを下層へと封じ込めようとしてしてしまう。
結果、アンダークラスからの再浮上の芽を摘み取られ、格差が固定化する結果に陥っているのです」(橋本氏)
 こうした意識の変化の元凶となっている自己責任論においては、
建前上「日本社会には自由な競争の場が担保されている」とされるが、
ネットニュース編集者の中川淳一郎氏はそれも詭弁だという。
「例えば、ソーシャルゲームにおいて頂点に君臨するのは運営で、
次に権力を持つのが金持ちの課金勢。大多数の無課金プレイヤーは
金持ちの自尊心を満たす太鼓持ちにすぎない。ネット界隈で、
自由な競争は原理として認められていても幻想でしかありません。
結局は資本のあるとこりに利益が集中し、格差は拡大していく一方です」
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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