2018年09月28日

「家が貸りられない…」劣悪シェアハウスに住む25歳男性の貧困上京物語

 貧困に抗う若者たちの「再出発」に密着。家や職を求めて、貧困から抜け出そうとしている若者たちを、どのようなハードルが待ち受けているのか。再起を願う彼らに同行し、その姿を追った。

◆「誰も家を貸してくれない」劣悪な住環境でもがく若者

「足が伸ばせて雨風がしのげればそれでいい。誰か家、貸してください」


 ルームメイトを探すネット掲示板である日、こんな書き込みを見つけた。募集をかけていたのは上京したばかりだという25歳の男性。会って話を聞くと、地方の飲食店で契約社員として働いていたが低賃金での苦しい生活に嫌気が差し、単身上京したという。

「とにかく家が見つからないんです」

 開口一番、関谷誠さん(仮名)は悲痛な声を漏らした。

「上京した日にバイトの面接を受けて、家も決めていたんですが『働いていない人にはやっぱり貸せない』と突然大家さんから連絡があって。いくら『働く予定です』と言おうが、遠方の両親に保証人になってもらうと説明してもダメでした。上京して3週間、都内のネカフェを転々としながら家を探しましたが何軒回っても審査の段階で落とされる。東京に住むのがこんなに難しいなんて」

 手持ちのお金はわずかで、節約のためにネットカフェの有料シャワーは1週間に一度に抑え、主食は保存が利くカロリーバーを食べて飢えをしのいだ。約1か月間で体重が10sも落ちたという。

「家がないとバイトも見つからない。だから『屋根があればどこでもいいや』と、今のシェアハウスに転がり込むことに。光熱費込みで月3万円という破格な物件なんですが、住んでみたら地獄だった。自分のスペースはベニヤ板で囲われた二段ベッドの一角だけで、洗濯を干すのもベッドの上。ホコリと湿気で体を壊しそうです」

 そう話しながら咳き込む関谷さん。それでもバイトの掛け持ちで月15万円ほどを稼ぎ、できるだけ早く普通のアパートに移ろうとしている。この日は新規の不動産屋を訪ねる予定だった。しかし、バイト先である東京駅周辺を起点に探すと「管理費込みで4万円以下」という条件は厳しい。なんとか絞り出した築古アパート数軒の間取り図を受け取り、ドン・キホーテで安い食料品を買って帰宅した。

「まあ、今は寝床があるだけマシなんで、根気強く探してみますよ」

 その背中からは、まだ東京に希望を抱いている様子が見てとれた。
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【海外発!Breaking News】工場長、悪質なイタズラで従業員を死なせ逃亡

【海外発!Breaking News】工場長、悪質なイタズラで従業員を死なせ逃亡(印) 2018年9月24日

普段から使用している機械がどれほどの威力を持つか、十分理解していたであろうにもかかわらず、従業員にその機械を使ってイタズラを仕掛け死なせるという事件がこのほどインドで起こった。『Mirror』などが伝えている。

9月3日、インドのマハーラーシュトラ州コールハープルにある工場で、男性従業員のアディティア・ジャーダヴさんが現場監督である上司のラケシュ・ワグモアに悪質なイタズラを仕掛けられた。

工場内に設置された監視カメラが捉えた映像によると、アディティアさんはラケシュに呼ばれたのか、彼のいるところへ近付いていった。するとラケシュはアディティアさんに工場で使用している圧縮空気ホースをあて始めた。頭、首、背中と後ろから強力な空圧を与えられるもその場でじっとしていたアディティアさんだったが、ラケシュが突然アディティアさんのズボンを下げ肛門にホースを入れると、床に倒れこんだ。

周りの従業員らは気付いていても作業の手を止めると怒られることを気にしたのか、もしくは気付いていないのか、誰一人として倒れたアディティアさんに駆け寄る者はおらず、一方のラケシュは苦悶の表情で動けないアディティアさんをその場でしばらく見ているだけで、全く慌てる様子を見せていない。

この後アディティアさんは病院へと搬送されたが、腸が深刻な損傷を受けており、事件から15日後の18日に死亡した。加害者のラケシュは事件当日から行方がわからなくなっており、警察が捜索中である。こうした悪質なイタズラにより命を奪われる事件は、今年の3月にもデリー近郊の工場で起こっている。従業員の男性が、仕事を紹介した同僚の男に圧縮空気ホースを肛門に挿入されるという悪質極まりないイタズラをされ、臓器損傷と内部出血で治療中に死亡した。
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2018年09月27日のつぶやき


















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千眼美子、UFOを目撃!?「出身星のベガに里帰りしてみたい」と熱望!

地球文明のはじまりを描きだしたアニメーション映画『宇宙の法−黎明編−』が10月12日(金)から日米同時公開されるのに先駆けて26日、東京・渋谷のコスモプラネタリウム渋谷で公開直前イベントが開催。本作で劇場用アニメ声優に初挑戦した千眼美子と、作家でUFO研究家の山口敏太郎が登壇し、宇宙にまつわるトークショーを行った。

本作は、学生生活を送りながら宇宙からの侵略者であるレプタリアンと戦う大学生たちを主人公に、地球のはじまりと人類誕生の秘密に迫る壮大な宇宙叙事詩。ある時、邪悪な宇宙人ダハールの罠に落ち、消息を絶ったタイラを探すため、レイは3億3000万年前の地球へとタイムジャンプすることに。

「小さいころからお父さんと天体観測を夜遅くまでしていた」と、根っからの宇宙好きであることを明かした千眼は、イベントの冒頭でプラネタリウムの星空解説に挑戦。本作に関係の深いアンドロメダやプレアデス星団などを紹介し、ベガを紹介する際には「実は私、千眼美子もこの星の出身ではないかと言われているんです」と告白。

さらに「この地球には遥か昔からたくさんの宇宙人が来ていて、長い年月をかけて地球人になった人が大勢いるんです。もしかしたら、あなたも宇宙人だったのかもしれません。信じるか信じないかはあなた次第、ではなく、信じてください!」と愛らしく微笑む。山口から「毎日聞きたいです」と解説力の高さを絶賛されると「コスモプラネタリウムで雇ってください!」とアピールした。

劇中で千眼が演じるのは、宇宙最強と称されるゼータ星の女帝レプタリアンのザムザ。「弱肉強食の価値観はあまり持ち合わせていないので、その中で頂点を極められる雰囲気を味わえて楽しかった」と振り返る千眼。「私も結構我が強いので、自分の価値観をガチッと持っているところは似ているかもしれません」と、“ザムザ様”との思わぬ共通点を明かして笑いを誘う。

さらに、先日生まれて初めてUFOに遭遇したという千眼は「富山に友人と旅行に行ったら、空にピカピカ瞬いているものを見つけた」と、その時の体験を語る。三角形だったという特徴から、山口は「トライアングルUFOですね。トレンドの形です」と分析。「北緯33度に沿って、富山や茨城辺りには非常によく飛んでいるんです。本物の可能性は高いですね」と断言すると、千眼は「うれしい!」と大喜び。

そして「UFOでどこかに連れて行ってもらえるならどこへ行きたいか?」と訊ねられた千眼は「記憶消されたり埋められてりするんですかね…」と少々怖気付きながらも、「せっかくなので出身星であるベガに里帰りしてみたい!」と満面の笑顔で熱望した。
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中井りか、6年間のいじめ被害を告白「そこで性格ゆがんだ」

 NGT48の中井りか(20)が24日放送のテレビ朝日「EXD44」(日曜深夜0・55)に出演。小学校でいじめを受けていたことを告白した。

 中井は自身の子どもだった頃を振り返り、「小学校までは自分最強って思ってるぐらいマウントのてっぺんにいた。でも、小学校からいじめられて。6年間いじめられていました」と告白。「そこでけっこう性格がひん曲がり、ゆがみ倒しました。私は基本が人間不信なので」とその影響を語った。

 中井と言えば、今年6月に行われた第10回AKB48世界選抜総選挙で週刊文春の直撃取材を受けたことをスピーチで明かすなど、“炎上キャラ”として知られるが、「悪口言っている人とかって私のこと気になって仕方ないんですよ」と持論を展開。「わざわざ調べてそこまで叩いてくるってことは、気になって気になって仕方がないってことだから、その人の人生に食い込めてるって思って『私の勝ちだな』って感じです」と語った。


乳児遺体をロッカーに遺棄、容疑の女逮捕 東京・台東
社会
2018/9/25 8:26

東京都台東区のコインロッカーに乳児の遺体を遺棄したとして、警視庁下谷署は25日、自称住居不定、無職の須崎江美梨容疑者(49)を死体遺棄容疑で逮捕した。「4〜5年前にホテルで子供を産んだが死んでいた。遺体はロッカーに入れ、料金を支払い続けていた」と供述しているという。
 逮捕容疑は9月13日ごろ、台東区根岸1のコインロッカー内に乳児の遺体を遺棄した疑い。
 下谷署によると、須崎容疑者は24日午前に荒川区内の警察署に「子供の遺体をロッカーに入れた」と自首してきた。下谷署が調べたところ、ロッカー内のトートバッグからラップとポリ袋で包まれた乳児の遺体を発見した。「知人の家にロッカーのカギを忘れ、ばれると思って自首した」と話しているという。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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