2019年01月28日

激増する中年パラサイト・シングル 将来は「下流かつ孤立老人」に?

「サザエさん」のような3世代同居の大家族も今は昔。一生結婚しない人が増え、孤独死は珍しくなくなった。昭和の「家族」が崩壊した平成を振り返りながら、次の時代はどうなるのか、パラサイト・シングルの名付け親の山田昌弘・中央大学教授(家族社会学)に聞いた。

 もうすぐ終わろうとしている平成。バブル崩壊で経済が長期間停滞し、地震や豪雨など災害が相次いだ。年金や医療といった社会保障制度への不安も高まり、不透明感が増した時代。そんな中で家族のあり方も大きく変わった。一言で言えば、「多様化が進んだ」のだ。

「一言では語れない時代に入りました。○○世代と語れるのは昭和生まれまでです。昭和の若者はみんな中流で似たような考え方を持ち、モデルとなる家庭像を語れました。平成の30年間で格差が広がり、もはや一言では語れなくなりました。結婚して子どもをつくり家庭を築く人はまだ多数派ですが、そこからこぼれ落ちる人は増えてきています」


 東京学芸大学の助教授だった山田さんが『パラサイト・シングルの時代』(ちくま新書)を出したのは1999年。若者の就職が難しく、給料も上がりにくいなか、親と同居してリッチに暮らす20代の未婚者は、まるで親に寄生(パラサイト)しているように見えた。

 それが可能だったのは、親の世代はほとんど正社員で、持ち家があったから。経済的に余裕があり、稼げない息子や結婚前の娘を支援するのに抵抗感はなかった。20代のうちは親に頼っていても、いずれは自立して自分の家庭を築くと期待されていた。

 だが、現実はそうはなっていない。30〜40代の中年になっても、結婚しないまま親と同居し続ける人たちがたくさんいる。

 総務省統計研究研修所の西文彦さんは、「35〜44歳の親同居未婚者」の推移をまとめた。80年には39万人しかいなかったが、2016年には288万人まで急増している。35〜44歳人口に占める割合も、2.2%から16.3%に上昇。6人に1人が該当するまでになっているのだ(データは各年とも9月の数値)。

 山田さんは、こうした親同居で未婚のアラフォーを「中年パラサイト・シングル」と呼んでいる。

「これから20年後、彼らは50〜60代になり、寄生する親は80〜90代を迎えます。いまは親が年金をもらっているので、子どもの収入が少なくても、とりあえず生活は保てています。親の介護も同居の子に頼ることができます。ただ、親が亡くなる日は必ず来ます」

 いつまでも親の年金や貯金、持ち家に頼り続けることはできない。「中年パラサイト・シングル」には正社員もいるが、2〜3割は不安定な非正規雇用で働く。約1割は失業者だ。親の死後を見据えて、自分で十分な蓄えをしている人は少数派だ。親の貯金を使い果たせば、生活保護に頼るケースも考えられる。

「90年代は明るく若いパラサイト・シングルで始まりましたが、親が亡くなったら生活できないという中年パラサイト・シングルとなって、平成が終わります」

 この危機的状況を示す言葉が、「2040年問題」。40年には親世代の大半が亡くなり、残された高齢の子どもたちが、にっちもさっちもいかなくなる状態がやってくるのだ。

 問題は00年ごろから指摘されてきたが、中年パラサイト・シングルは増加傾向のままで、対策は進んでこなかった。

 親が死んだときに、60歳を超える未婚の子どもたちはどうなるのか。いまさら正社員として雇ってくれるところはなく、頼れる親族もほかにいない。山田さんは中年パラサイト・シングルの多くが、「下流かつ孤立老人」になると予測する。

「下流老人」とは、生活保護基準に相当するような貧困状態で暮らさざるを得ない人たちだ。孤立老人は、社会や身内とのつながりが切れて誰からも支援してもらえない。

 こうなると、「命の最後の砦(とりで)」とされる生活保護に頼るしかない。

 厚生労働省が1月9日に発表した調査では、昨年10月時点で生活保護を受けている65歳以上の高齢者世帯(一時的な保護停止は除く)は88万2001世帯。過去最多を更新しており、生活保護世帯全体の54.1%を占める。

 いまでも生活保護を受ける高齢者が多いのに、中年パラサイト・シングルが65歳以上になればどうなるのか。山田さんは『底辺への競争 格差放置社会ニッポンの末路』(朝日新書)でこう予言している。

<年金をもらい続けるために親の死を隠す、生きていくために刑務所に入るといった事件がニュースにもならないほど「当たり前」になってくる>

 つまり、いまは悲惨なケースとして報じられていることが、ニュースにならない規模で発生する社会になるというのだ。

 平成を振り返るとパラサイト・シングルのほかにも、「ニート」や「ロストジェネレーション」といったキーワードが浮かんでくる。いったん正社員になるコースから外れると、安定した仕事には就きにくい。

 ここ数年の大学新卒者の就職市場は空前の売り手市場で、かつての「就職氷河期」の大変さは忘れ去られている。当時、100社以上受けても内定がもらえない学生は、珍しくなかった。大手企業は新卒の一括採用をいまでも重視しており、途中から入ることは難しい。社会に出るときに不景気で損をした世代は、その後もずっと不利益を被っている。中年パラサイト・シングルもそうした世代だ。(本誌・岩下明日香)

※週刊朝日  2019年2月1日号より抜粋
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【経済】スーパーの売上高が3年連続減少 衣料品が振るわず冬物も苦戦

【経済】スーパーの売上高が3年連続減少 衣料品が振るわず冬物も苦戦、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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厚労省「賃金上がってなかったわ、すまんw」

偽装してたから仕方ないね
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アパレルやけどもうあかんわこの業界
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↑衣料品って結構場所とるからな
アホノミクスで一人当たり居住面積がちっさくなり過ぎなんだよ

そのせいで物が売れない。壇捨利やら近藤まりえのキラキラ整頓術だの
捨てさせることでその場をしのごうとしてたが、
そもそもが部屋や家が小さくなり過ぎなことに原因を求めないアホ財界やアホ政治家ばかり
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↑日本人はでかい家に住みたくないんだよ。郊外の邸宅より街中の狭小を取る。だから発想も視野も消費も縮小思考。
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衣料品は全部ダイエーで買ってた。その後はジャスコで買ってた。だんだん買う所がなくなってきて困る。
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総合スーパーはダメだな
ダイエー横浜西口店も閉店だし
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いつ見ても服って山積みになってるけどどうやって処理してるんだろう
日本が一年に輸入している衣類の半分しか消化できてないらしいが
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↑文字通り焼却処分で償却してるんだよ
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アベノミクスの腐った果実
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そんな事よりレーダーが!
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レーダーが!レーダーどうした!
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田舎の、みんな大好きイオンモールも土日ですら混んでない事が多くなったからなぁ
みんな外出をしなくなったのか、飽きたのかは知らんけど。
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今はワークマンプラスだよね!
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台風のおかげで野菜の売上が増えてたイカサマ
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パーカーとかロングTシャツなどはイオンで済ませていたが、それらさえアマゾンで買うようになった
小売店はこれから大量閉店かもな
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あれ... 好景気な筈じゃあ.........
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好景気だから服買いに行って試着したら生地ケチられててみんな小さいよ
175-185試着してもなんか小さい
好景気なはずだよね?
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↑まじで布の使用量制限してるよね
昔はズボンの裾なんて余ってて、切って裾上げが普通だったのに今じゃ足りない
一サイズ上のスボンで裾が合ようになったし、キンタマ周りもピッチリになってて
モッコリが目立つ、歩けセクハラくんか、本気組の競泳水着みたいだ
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↑痩せろよ
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↑アベノミクスによる食品シュリンクのため、日本人の体型縮小化を見越した対応
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実質賃金が下がってるからな、当たり前だ、それに昨年より暖冬だ
安倍と厚労省のいんちき数字もバレたし、消費税を上げるとか頭のおかしいこと言ってる、売れるはずない
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イオンの服はなんで袖がきついの?パンツも股下短すぎ
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記録的猛暑の夏ありでこの数字だから
よほどひどいのだろうな。
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アベノミクスで戦後最長の好景気()だからな
恨むなら安倍を恨め
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服もamazonで買う人多そうだしな
もうどうやってもamazonには勝てないよ
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スーバーで服を買うの高齢者だよね
しかも高齢者はそんなに買い替えない
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うち、日本製の物しか着ないから
そうね、かれこれ30年くらいは着てるわね
断捨離なんか服が破れるまでやらないし
もう、洋服なんてここ20年くらい何も買わないわ
おかげで貯金ができて良かったわ
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実質賃金はむしろ下がってんだから、消費が下がるのも別に不思議ではない
日本政府はあまりに企業側ばかり優遇し過ぎたね
消費が伸びなきゃ、結局は金が回らず、ちゃんとした好景気にはならないのにね
若者なんかは金なくて必要最低限のものしか買ってないっていうしな
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上昇気流に乗りかけたときに消費税増税 さらに増税するとなると当然こうなるよな これが市場の現実 政府や財務省がいくら数字をこねくり回そうが
増税が景気に冷や水しかかけないのは当たり前の話 景気をよくするのは簡単 財務省を解体して生きてるOBを死刑にして歳入庁を民間の事務経験者で
税務庁をパチ利権天下り無くして作ればいいだけだな
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12月のスーパー販売額は前年比0.7%減=日本チェーンストア協会
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まーた天候ガーか?www
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イオンオリジナル商品の股引で股間から腰までの布が少なくて半ケツになるようなのあって驚いた
LLサイズでBVDのMと同じサイズとかワロス
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肌着までシュリンクかよ
緊縮と増税で庶民をどこまでも貧しくしている
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体締まってて手ぇ長いから輸入モノの衣類じゃないとサイズ合わんのや
ごめんなw
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ああなるほど
国内景気から目をそらすための
外交の安倍(笑)
かw
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安倍晋三 うそばっか
景気なんかよくなってない
地方はゴーストタウン
週に何回も救急車が 高齢者ばっかり
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子供はよく服を買う。毎年買わないと、身体がどんどん成長するからだ。年寄りは成長しない、萎びるばかりなので、去年の服だろうが10年前の服だろうが着られる。人間、中年までは太り続けるが、60歳過ぎたらむしろ萎んで行く。高齢化で服が売れない。アタリマエだw


日本製はどれもチンチクリンでみっともない
http://dapalan.com/QV9e
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2019年01月27日のつぶやき














































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チンすると老ける物質が発生する? 電子レンジとの上手なつきあい方

 冷凍食品やレトルトをはじめ、ストックしたごはんや作りおきおかず、コンビニで買った弁当などを温める際に欠かせない電子レンジ。しかし、時に”レンジでチン”は食品の中に老ける物質を発生させる。頼りすぎると体の老化を促進する恐れがあるという。

出典:『 老けない最強食 』(文春MOOK)


「タンパク質が糖と結びついて劣化する反応(糖化)によって、AGEという老ける物質が生まれます。これが体内に蓄積されると、肌の弾力が失われて、シミやシワ、たるみを作ったり、血管を老化させて認知症や動脈硬化の一因になるのです。

 AGEは、唐揚げやステーキなど、こんがりとした焼き色がつく食品に多く含まれるため、かつては焦げ目がつかない食品ならAGEが含まれる可能性は低いと考えられていました。しかし、電子レンジ調理の場合は焼き色がつかなくても、高温になるため同じような化学反応が起こりやすく、AGEが増えてしまうことがわかってきたのです」


老ける要因「糖化」も「酸化」も


 海外には多数の研究報告があり、米ニューヨーク州にあるマウントサイナイ医科大学の研究者が549食品のAGE含有量を調べたものでは、豚肉を7分炒めると100グラムあたり4752kU(キロユニット)のAGE発生量に対し、電子レンジに3分間かけると9023kUと報告されている。

 さらに電子レンジ調理は脂質劣化も進めやすい。電子レンジ加熱と、従来の加熱法(煮る、焼く)でサバを調理し、魚肉脂質の変化を比較した研究では、電子レンジ加熱が短時間で脂質劣化を進めると報告されている(北海道教育大学の研究より)。ソウル大学校農業生命科学研究所が行った肉の再加熱を調理法によって比較する研究でも、電子レンジによる加熱は、ほかの調理法と比較して油脂の酸化を進めやすいとあるのだ。

「AGE発生と脂質劣化のダブルパンチの食品では血管に良くないでしょう」(望月氏)

 もちろん、どんな食品でもAGEが大量発生し、脂質の酸化、劣化を進めるわけではない。まず避けるべきものは、調理済の肉や魚。特に焼く・煮る・揚げたメニューを電子レンジで再加熱するのは避けたい。

 東京大学名誉教授の加藤信介氏は「電子レンジの電磁波は食品中の油分・水分に集中しやすい」と話す。

「電子レンジは、WiFi通信などで用いられるものと同じ周波数帯の電磁波(マイクロ波)を用いて加熱します。マイクロ波は食品中の油分、水分を原子レベルで激しく振動させる。その摩擦で熱が発生し、食品が加熱されるのです」

 そのため、水分を含む食品は蒸発過多になればパサつきやすく、マイクロ波を吸収した油分(脂質)は酸化する。

「マイクロ波加熱によって劣化したタンパク質を食べると、体内であまっている糖と結びついて糖化しやすくなります」(望月氏)

 それでは糖質を含む炭水化物、とりわけ身近なごはんをレンジでチンするのはどうだろうか。日本アンチエイジング・ダイエット協会理事で管理栄養士の伊達友美氏が語る。

「あまり知られていませんが、ごはんにも少量のタンパク質が含まれています。ですから、ごはんのタンパク質を栄養素として活かすなら、電子レンジで加熱をしないほうがいい。炊きたてか、常温で数時間程度なら温め直さずにそのまま食するのがおすすめ」

 温め直さない冷えたごはんには、消化しにくいでんぷん「レジスタントスターチ」が増え、血糖値の上昇をゆるやかにする利点もある。


 朝に弁当箱に詰めたごはんは、昼にレンジでチンしないで常温で食べるのがベスト。

「家庭で冷凍庫にストックするようなごはんは、レトルトごはんと比べると密閉性が低く、水分が多少蒸発しますから、電子レンジ加熱をしたい際は表面がしっとりするぐらい霧吹きで湿らせるといいでしょう。もしくは、鍋やフライパンを使ってリゾットやチャーハンにするとパラパラ感が出ておいしくなります。

 冷凍食品のピラフ類も電子レンジではなくフライパンで炒める、焼きおにぎりもトースターを使うほうが、ゆっくり温められ糖化しにくくなります。しかもお米のおいしさが引き出されるのです」(伊達氏)

 ごはんと同様、糖質を多く含むサツマイモ、トウモロコシも“じっくり加熱”が向いている。「電子レンジで短時間で作ると、麦芽糖という糖質が増えず、甘みが出ない」(望月氏)という。電子レンジで加熱したい場合は、水で濡らしたクッキングペーパーに包み、「弱」の機能で加熱したほうがいい。

 つまり電子レンジのマイクロ波は、「ゆっくり加熱」と対極にある「短時間で高温加熱」が特徴なのだ。AGEは高温で調理することで大きく増える。


揚げ物の温め直しは最もダメ


 そのため、最もレンジでチンが向いていないのは「揚げ物の温め直し」といえるだろう。揚げ物をするとき、そして電子レンジ加熱と、2回にわたって食品中のAGEを増やすことにつながる。

「揚げ物を再加熱するなら、テフロン製のフライパンにクッキングシートを敷き、その上にフライを置いてフタをし、弱火で5分程度温めるといいでしょう。その方法でも糖化は起きますが、低温かつマイクロ波がない分、電子レンジ加熱よりはAGE発生を抑えることができます」(同前)

 出来合いの惣菜も油を含んでいることが多いため、再加熱するなら同じ方法で温めよう。

 油分の多いカレーやシチューを調理翌日に食べたい場合は、電子レンジではなく鍋を使って弱火でコトコト温めるといい。マイクロ波による油の劣化を抑える観点からはもちろん、夏場は食中毒対策を兼ねられる。マイクロ波が油分に集中するということは、加熱ムラができやすくなり、均一に温めるなら鍋のほうが優れている。特に死滅するのに80度20分も要するような赤痢菌の場合は、電子レンジ加熱での滅菌が難しいのだ。


ビタミンが流れ出ないという利点も


 それでは電子レンジが役立つ時はないのかというと、そんなことはない。短時間で高温加熱を利用できるのは、ビタミンを豊富に含む野菜類だ。

「ゆでるなど長時間火にかけると、水溶性ビタミンが流れ出てしまいます。電子レンジ加熱は逃げる水分が少ないため、水溶性ビタミンを保持しやすい。ビタミンが豊富なブロッコリーや葉物などの野菜類は、基本的に電子レンジ調理がいい。

 ただし菓子メーカー、カルビーらの研究で、もやしを電子レンジで加熱調理すると、5分経過後からアクリルアミド(AGEの一つ)の生成が見られるため、やはり電子レンジは“短時間”が原則」(望月氏)

 忙しい現代社会ではもはや電子レンジなしの生活は考えられないが、ちょっと時間があるときは電子レンジの“加熱”ではなく、スイッチをひねって“オーブン”に切り替えよう。

「マイクロ波加熱は内部の細胞から破壊されていくため、特にタンパク質は性質が変わりやすい。オーブンのような焼く加熱なら表面から細胞が徐々に壊れていくため、食品本来の性質を壊しにくい」(伊達氏)

 元厚生労働省健康局栄養・食育指導官で、現在は和洋女子大学教授の古畑公氏は、「食品に対して作用が優しいのは、蒸す、煮る、焼く、揚げる、電子レンジ加熱の順」と話す。

「5つの調理法の中で温め方が集中的でなく、蒸気によって四方八方から平均的に温められ、かつ栄養価も失いにくいのは蒸す方法。ただし、時間がかかる」

 前述した揚げ物や惣菜も、陶器に移して“蒸す”方法での再加熱がおすすめだ。

“手軽にチン”の前に、その必要性と手段をいま一度見直したい。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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