2019年02月02日

剛力彩芽を踏み台に? ZOZO前澤社長の芸能界入りが急加速

 今、ZOZOの前澤友作社長(43)の一挙手一投足にテレビマンは興味津々だ。

 ある制作関係者は「社長をネタにすれば番組の視聴率が確実に跳ね上がる」とこう話す。

「社長のやることなすこと、次に何をやらかすのかと視聴者に注目されているんです。まさに実業家がYouTuberになったようなもの。数字を取らないわけがありません」

 ヤリ手のテレビマンを平伏させる前澤社長。新年早々から世間の耳目を集めたのが「Twitterで100人に100万円の現金プレゼント」企画。前澤社長のアカウントをリツイートすれば抽選で100万円がもらえるとあって一気に554万RTという世界記録を達成した。

 こうした大判振る舞いに一部の有識者から「下世話」「成り金趣味」というバッシングが相次ぐと、ネガティブキャンペーンを予見していたかのように、今度は美談の主としてメディアを騒がせた。アメリカで心臓移植手術を受けるための資金3億5000万円が必要だった日本人の幼児に対し、前澤社長が寄付を募るツイート。こちらはRT1件につき、自分が10円を寄付すると発表し、これが功を奏し最終的には目標金額を達成した。

 緩急を使い分けた前澤社長のこうしたパフォーマンスにテレビマンはしびれまくっている。芸能プロ関係者はこう話す。

「テレビ業界では、つい最近まで前澤社長は“女優・剛力の彼氏”という代名詞が付いていた。しかし最近は完全に立場が逆転。剛力のCM出演がゼロになった現状を見れば全てを物語っています」

■企画が気に入れば出演料は0円

 前澤社長を巡って大手芸能プロダクションが争奪戦を展開していたのはつい最近のこと。

「すったもんだの末、社長が選択したのがPRとマネジメントプロダクションのサニーサイドアップ。なんでも親友で同事務所に所属するサッカー元日本代表・中田英寿氏の紹介だったそうです」(事情通)

 驚くのはテレビ出演に対する条件だ。

「金銭的なことは、全く気にしない。むしろ自分が企画を気に入れば0円でもいいそうです。テレビなどのメディアに出演することはZOZOのPRだと考えているようです。結果、事務所の人件費や交通費程度しかテレビ局には請求されないそうです」(テレビ局関係者)

 制作側から見れば、数字も持っているばかりかコスト的にも優れている“超優良物件”。2019年は前澤イヤーになりそうだ。
posted by РМН at 23:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

景気回復 なぜ実感ないのか?(NHK)

「アベノミクス」と呼ばれる経済政策とほぼ時を同じくして始まった今回の景気回復。世界経済の回復が続き、好調な企業収益がけん引する形で戦後最長に達した可能性が高まりました。一方、家計にとっては恩恵を受けている実感に乏しいのが実情で、専門家からは「最長だが、最弱の景気」という評価も聞かれます。どうしてでしょうか。

給料↑も“自由に使えるお金”伸びず
まず、総務省の「家計調査」で2人以上の勤労者世帯の自由に使えるお金、「可処分所得」の推移を見てみます。

これまで景気回復の最長記録だった「いざなみ景気」の終盤にあたる平成19年にはひと月平均44万2000円余りでしたが、おととしはひと月平均43万4000円余りと、わずかに減少しています。

これに対して「社会保険料」の負担は、平成19年がひと月平均4万7000円程度なのに対し、おととしはひと月平均でおよそ5万6000円まで増えています。

政府は経済界に対して繰り返し賃上げを要請し、企業もこれに答える形でベースアップやボーナス増額の動きが広がってきました。

しかし、社会保険料などの負担も増えているため、多少給料が上がっても自由に使えるお金は大きく伸びず、生活が豊かになった実感が得られにくい要因の1つになっているのです。
非常に緩やかな成長 実感難しい
また経済成長の勢い自体が非常に緩やかであることも要因の1つです。

内閣府によりますと、東京オリンピックの翌年の昭和40年11月から昭和45年7月まで4年9か月続いた「いざなぎ景気」では、実質GDPの平均成長率は11.5%。「バブル景気」では5.3%でした。

これに対し、今回の景気回復では平均で1.2%にとどまっています。日本は平成22年にGDPの総額で中国に抜かれ、アメリカに次ぐ世界第2位の経済大国の座を明け渡しました。

その後、おととしには中国のGDPの総額は日本のおよそ2.5倍まで拡大。10年かからずに、日本の倍以上の経済規模に成長したことになります。

中国が急成長を遂げる一方、低成長が続く日本は、「右肩上がり」と言われた時代のように景気回復の実感を持つことは難しくなっています。

主婦「献立2人分 250円以内に」
東海地方に住む32歳の専業主婦は、会社員の夫と1歳の娘の家族3人で暮らしていますが、景気回復の実感はわかないと言います。

去年、夫の給料が少し上がりましたが、厚生年金や健康保険といった社会保険料の負担額も月に5000円以上増え、自分たちで使えるお金=可処分所得はほとんど変わらなかったということです。

さらに、小麦粉や大豆製品など身近な食品の値上げも相次ぐ中、家計をやりくりするため1週間の食費を3000円以内に抑える「節約レシピ」に、取り組んでいます。

例えば、ある日の献立はチンジャオロースー風の炒め物とおでんですが、豚肉の代わりに下味を付けた「かにかま」を、ピーマンの代わりに「白菜」を使います。

この季節によく作るというおでんでは、トマト缶を入れてアレンジするなど味に飽きがこないような工夫もしています。

購入する食材はいくつかのスーパーを回って1円でも安いものを選び、もらい物の食材も最大限活用することで、この献立の場合、おとな2人分で250円以内に抑えたということです。

こうしたレシピを自分のブログに公開し、同じように節約に取り組む人たちから反響をもらうことが、楽しみになっているということです。

この女性は、「景気回復と言われても実感はないです。できるだけ生活を切り詰めたいと思っていて、買わなくてもよいものは買わないようにしたい」と話していました。
弁当チェーン「のり弁当」中身そのまま50円↓
節約志向が続く中、大手弁当チェーンでは主力の商品でおかずの量を増やしながら、価格の引き下げに踏み切りました。

およそ2700店を展開する弁当チェーンの「ほっともっと」は、去年、5個入りの「から揚げ弁当」で、から揚げの数を6個に増やすのと同時に都市部での価格を520円から490円に値下げしました。

このほか、売れ筋の「のり弁当」は中身はそのままで都市部で50円値下げし、300円にしました。

オフィスや外で働く人たち、それに家庭への持ち帰り客にも好評だと言うことで、既存店の売り上げは先月まで6か月連続で前の年を上回っているということです。

弁当チェーン運営会社の古賀雅也広報室長は、「景気回復と言われるが、消費者の節約志向は根強く、品質と価格のバランスを非常にシビアに考えている客が多いと感じる。こうしたニーズに応えるよう努力を続けたい」と話しています。

スーパー 価格10%〜20%引き下げ

メーカーによる身近な食品の値上げが相次ぐ中、小売り業界では節約志向が強い消費者を呼び込もうと、あえて値下げに踏み切る動きが出ています。

松山市に本社があり、四国・中国地方で100店舗近くのスーパーなどを展開する「フジ」は、去年5月、若手や子育て世代がよく購入する加工食品を値下げしました。

期間を設けない「常時値下げ」で、冷凍食品やペットボトル飲料など300品目を対象に、価格を10%から20%程度引き下げました。

その結果、値下げした商品の販売個数が増え、来店客数の落ち込みを防ぐ効果もあったということで、「常時値下げ」の対象を日用品やペット用品などにも広げ、いまでは当初の3倍以上の1000品目に上っています。

フジの山口普社長は「店頭では景気回復が実感できるお客の動きにはなっていない。節約消費が根づき、業態を超えた競争が拡大する中でお客の支持を得るためには、価格対応をしていく必要がある」と話していて、会社ではさらに値下げ品目を増やすことを検討しています。
技術革新 景気回復の一因に
過去に長期間続いた景気回復を分析すると、その背景に技術革新によって新商品や新サービスが生まれ、急速に広まったという共通点がみられます。

内閣府のまとめによりますと、1960年代、高度経済成長期まっただ中の「いざなぎ景気」では自動車、カラーテレビ、それにクーラーが「新三種の神器」と呼ばれて庶民の憧れの的となり、普及が始まりました。

1980年代の「バブル景気」では、家電製品や車の性能が大幅に向上し、乗用車の世帯普及率が80%近くに、エアコンの普及率も60%を超えました。

2000年代のいわゆる「いざなみ景気」ではIT革命の進展でインターネットの利用率やパソコンの普及率が70%程度に達しました。

そして、今回の景気回復では、スマートフォンの世帯普及率が80%近くまで上昇したほか、インターネットショッピングの利用率も伸びています。

技術革新によって生まれた新商品や新サービスは人々の消費を後押しするとともに、ライフスタイルの変化やビジネスチャンスの拡大などをもたらし、景気回復をけん引する要因の1つになっていることがうかがえます。

専門家「多くの人 “次は下がるかも” 貯蓄に回るが大」

今の景気回復の期間が戦後最長となった可能性が高まったことについて、明治安田生命の小玉祐一チーフエコノミストは「回復の勢い自体が非常に弱いことに加え、伸びている成長率の半分程度を輸出に依存していて、個人消費が成長率に貢献している度合いが非常に小さいのが特徴だ。家計が幸せを感じるかどうかは賃金と消費がどれだけ伸びるかにかかっているので、実感がないのも当然だ」と分析しています。

そのうえで、「ここ数年は企業業績がよく、賞与は上がっているが、多くの人が次は下がるかもしれないと思うので、貯蓄に回る部分が大きく安定的な消費の伸びにはつながらない。所得の中で社会保険料と税金が占める割合も上がってきているので、毎月の給料が着実に上がることが重要だと思う」と指摘しました。

また景気の先行きについては「成長に占める輸出の割合が高いが貿易摩擦の影響で中国経済がかなり減速し、欧州経済も減速してきているので、日本の景気回復がいつまで続くかは、アメリカ経済がいつまで好調を保つかにかかっている」と話しています。


厚労省って、組合の強いとこだろw

察しろよ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

職場のいつも残業している人 - 周囲から見てなぜだと思う?

繁忙期でもないのに、なぜかいつも会社に残って残業をしている。そんな人が、あなたの会社にはいないだろうか。仕事が遅いのか、それとも何か他の理由があるのだろうか。定時内で仕事を終えて帰れる人との違いは……? 今回はマイナビニュース会員509名に「職場でいつも残業している人はいますか」と質問してみた。

はい 81.5%

いいえ 18.5%

Q. (「はい」と答えた方にお聞きします) どうして残業になると思いますか?

仕事が遅い

・「仕事が遅い。ノロノロしている」(40歳男性/その他/その他技術職)

・「マイペースで仕事が遅い」(44歳男性/設備工事/建築・土木関連技術職)

・「仕事がいっぱいあると言いながら、はたから見ると要領が悪いだけだと思った」(60歳男性/サービス/専門職関連)

・「仕事量は個人差を付けていないが、とにかく始末が遅い。普通の人の3倍はかかる」(54歳男性/官公庁/事務・企画・経営関連)

・「リーダーだが、部下に仕事をうまく割り振れずに自分でやってしまう人」(56歳男性/医療・福祉・介護サービス/事務・企画・経営関連)

スケジュール・時間管理ができない

・「のんびりしていて時間管理がしっかりしていない」(25歳男性/公益・特殊・独立行政法人/公共サービス関連)

・「時間管理が苦手、その日のうちに仕事を片付けたいから」(37歳男性/食品/営業関連)

・「マイペースで仕事の進め方、当日の目標をタイムスケジュール化していない」(52歳男性/コンピューター機器/営業関連)

・「スケジュールを立てて仕事をしていない。残業することに対して抵抗がなく、普通になっている」(33歳男性/通信関連/IT関連技術職)

残業代がほしい

・「生活残業をしているため」(37歳男性/不動産/事務・企画・経営関連)

・「借金をしていて、生活費を稼ぐため」(53歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/技能工・運輸・設備関連)

・「子どもの塾代のため、残業しているママさん。残業するとしないでは数万円の違いが出ると言っていた」(44歳女性/半導体・電子・電気機器/事務・企画・経営関連)

・「残業代目当てだと思う。時間内でできる仕事をわざとのばして、終業時間になったら急にやりだす」(55歳男性/専門コンサルタント/専門職関連)

仕事を抱えすぎている

・「もともとが過重労働だから時間内に処理ができない」(44歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/技能工・運輸・設備関連)

・「抱えている業務が多くてその人しかできないから」(59歳男性/ビル管理・メンテナンス/事務・企画・経営関連)

・「8時間でこなせる仕事量を超えているから」(43歳男性/ディスプレイ・空間デザイン/建築・土木関連技術職)

サボっている

・「昼寝をしていて、その分つけが回っている」(36歳男性/公益・特殊・独立行政法人/公共サービス関連)

・「定時の時間内も私語が多いと思います。実際に業務量が多いのも事実ですが、無駄と思われる時間もよく見受けらます」(49歳女性/化粧品・医薬品/IT関連技術職)

・「上司の目を盗んで日中サボり、終業時刻が過ぎてからさも忙しいフリをして周囲をイラつかせている」(50歳男性/ビル管理・メンテナンス/技能工・運輸・設備関連)

・「通常の業務時間内はサボっていて、時間外になると仕事を始める」(55歳男性/教育/IT関連技術職)

家に帰りたくない

・「独身男性で、残業が楽しみみたいな人。帰っても何も楽しみがないらしいです」(46歳男性/総合商社/事務・企画・経営関連)

・「家に帰るのが嫌な人」(54歳女性/医療・福祉・介護サービス/営業関連)

・「家に帰ってもすることがないから」(44歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

残業が慣例化

・「慣例的に遅くまでいる環境である。当然、残業手当などは付かない」(57歳女性/公益・特殊・独立行政法人/事務・企画・経営関連)

・「全体的に残業する傾向にある」(50歳男性/非鉄金属/事務・企画・経営関連)

・「私の職場は、ほぼみな毎日残業ですから」(49歳男性/コンピューター機器/メカトロ関連技術職)

・「大抵の人が残業があるので、特別のことではない」(48歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/技能工・運輸・設備関連)

仕事を断れない

・「仕事を断らないから」(51歳男性/サービス/営業関連)

・「なんでも引き受けてしまう」(26歳女性/医療・福祉・介護サービス/専門サービス関連)

つきあい残業

・「つきあい残業。その人の上司が帰るとサッといなくなる」(40歳男性/専門店/事務・企画・経営関連)

・「社長が帰らないからと言う道連れ残業」(30歳女性/繊維・アパレル/事務・企画・経営関連)

「残業=仕事ができる」と勘違い

・「忙しい自分に酔っているから」(53歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/その他技術職)

・「残業することがすごいと勘違いしている」(39歳男性/官公庁/事務・企画・経営関連)

総評

「職場でいつも残業している人はいますか?」との質問に対し「はい」と答えた人が8割を超える結果に。働き方改革が進み、残業削減に取り組む企業が増えていると言われるが、様々な理由により、残業を続ける人が多いというのが現状のようだ。

「どうして残業になるのか」分析してもらったところ、特に多かったのが「残業代がほしいから」というもので、お金のために敢えて残業しているのでは?とのことだった。「残業代稼ぎのため、暇な日もウロウロ忙しそうに歩き回っている」「わざとゆっくり仕事をしている」という疑惑も。本来は定時間内に終わる仕事を、残業代がつくまでダラダラと引き延ばすような人もいるようだ。

たんに仕事が遅い、要領が悪いだけという場合も。仕事の優先順位がつけられず、スケジュール管理もできていないそう。几帳面で完璧主義なために、ひとつの仕事に時間がかかりすぎたり、仕事を断れず抱え込んでしまったりする人もいるようだ。

「家に帰りたくないのでは?」という指摘もあった。「家に帰っても居場所がない」「家で子供の面倒をみさせられるのがイヤ」「ひとり暮らしの家に帰るのが寂しい」といった理由により、会社に残っているのでは? と思われている人も。

他にも、限界を超えた仕事量を抱えていることや、つきあい残業、上司からの強要などが原因として挙げられた。早く帰りたくても、残業せざるを得ない場合もあるようだ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月01日のつぶやき














































































posted by РМН at 16:01| Comment(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

橋本環奈、写真集に「商法がえげつない」の声……「握手1回1万円超」特典のワケとは?

 橋本環奈の写真集『NATUREL』(講談社、2月3日発売予定)が、ネット上で「商法がえげつない」と物議を醸している。税込み3,780円という強気な価格設定もさることながら、購入特典として発表されている“セット券”の存在が疑問視されているようだ。

 同写真集の発売後である2月11日、東京・福家書店新宿サブナード店では、橋本本人による発売記念イベントが行われる。同店のサイトを見ると、整理券として「1部券」「3部セット券」「5部セット券」が用意されており、それぞれ写真集の購入冊数によって、サインの有無や握手などサービスが豪華になっていくようだ。

「この売り方について、ネット上では『同じ写真集を何冊も買わせるって、良心的じゃない『まるでAKB商法』といった批判が出ています。握手ができる『3部セット券』の合計で、1万円を超えるだけに、『握手1回1万円超えって……』と驚きの声も漏れていますね」(芸能ライター)

 橋本はもともと所属していたアイドルグループ「Rev. from DVL」を2017年3月に卒業。この直後から、橋本は芸能活動において大きな方針転換を図ったという。

「橋本のマネジメントサイドから、『アイドル』という肩書や、『天使すぎる』『奇跡の一枚』『1000年に1人の美少女』など、これまで盛んに使われてきたキャッチフレーズを、報道では控えるようにとお達しがありました。さらに、脱退した直後の『Rev.』についても、一切触れてはならないといわれたんです。イメージを一新したかったとしても、あまりにも性急すぎるだろうと、マスコミ関係者の間で話題になりましたね」(テレビ局関係者)

 その後、橋本の仕事は「女優業」がメインとなり、来月にも『1ページの恋』(AbemaTV)で、初の連続ドラマ主演を務める。その他、映画『十二人の死にたい子どもたち』(1月25日公開)『キングダム』(4月公開予定)と出演が続いており、確実に露出を増やしているようだ。

「アイドルから女優へのシフトチェンジは、成功したのではないでしょうか。だからこそ、なぜアイドルファンを対象としたような写真集の売り方をするのか、はなはだ疑問。一般的なプロモーションだけで勝負しても“大爆死”とはならないのでは」(出版関係者)

 ただ、昨今は、乃木坂46メンバーの写真集が、軒並み爆発的な売り上げを記録しているだけに、橋本サイドも、「あまりに見劣りする売り上げでは恥ずかしいという思いがあったのかもしれない」(同)という。

「写真集は1万冊で大ヒットと言われる中、乃木坂メンバーの写真集は5万部、10万部と、ケタ違いの売り上げを誇っています。白石麻衣のソロ写真集『パスポート』は、なんと30万部突破。最近、写真集を出版する人気タレントは皆、乃木坂を意識する傾向があるので、恐らく橋本サイドも『負けられない』と意気込んだのではないでしょうか」(同)

 橋下といえば、昨年11月の立教大学学園祭騒動が思い出されるが、果たしてイベント当日、どれほどのファンが集まるのか、ひそかに注目したい。


「これはやばい」「天使」 橋本環奈、たい焼きを食べただけのオフショットが数時間で10万超いいねの大反響

 女優の橋本環奈さんが1月31日、マネジャーが運営するInstagramでたい焼きを頬張る姿を披露。何げないショットですが、コメント欄には「ずっと見ていたい!」「視線を外したくない!」と興奮気味な声が続出し、投稿から約5時間で10万超のいいねがされる大反響となっています。ただたい焼きを食べているだけなのになんだこのかわいさは……。

 2月4日発売の週刊誌『週刊プレイボーイ』(集英社)でのオフショットとして、ふわふわの帽子をかぶり、マフラーをぐるぐる巻きにした冬の装いを披露した橋本さん。萌え袖で手にしているのは、ただのたい焼きですが、口いっぱいに頬張る姿はこのまま広告にしたらたい焼きの売り上げが爆伸びしそうなかわいさを放っています。かわいい子にはたい焼きを持たせればよかったのか。

 橋本環奈とたい焼きの見事なコラボレーションにコメント欄では、「これはやばい」「え、????天使??????」と興奮する人が続出した他、「鯛焼きが羨ましすぎるよ」「たい焼きになって食べられたい」「たい焼きになって食べられたい」などかなわぬ転生を望む人も現れるなど大反響となっています。

 マネジャー運営のInstagramでは、橋本さんが出演した雑誌やドラマのオフショットも多数公開。最近では、2月3日に発売される4年ぶりの写真集『NATUREL(ナチュレル)』(講談社)のオフショットが写真集公式Twitterと合わせて公開されており、少女のような姿や大人びた姿などさまざまな“橋本環奈”が披露されています。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

50代で認知症になった男性の告白「自分がいなくなったほうが…」

 65歳未満で発症する若年性認知症は、厚生労働省の推計値(2009年)で約3万8千人。平均発症年齢は51.3歳、30代で診断された人も。当事者の思いとは。

*  *  *

 いま、振り返ると「若年性アルツハイマー型認知症」と診断される1年前から、男性(55)には、症状が出ていた。仕事がうまくいかず、ひどくストレスを感じるようになっていた。それでも手元のタスクを懸命にこなしたが、“ありえない事務的なミス”を連発してしまい、その話はすぐ部署内に知れ渡った。

「うちの母と様子が似ている」と気付いた社員の助言で、会社から男性に病院で検査を受けるよう指示が出た。


提供男性は買い物を頼まれたとき、よく牛乳だけ買い忘れる。「牛乳は重いし、別の店のほうが安いから、最後に買おうと考えるんだけど……。でも、『もう一回行ってくる』と言えるようになったんだ」と笑いながら話す(撮影/今村拓馬)
 ミスは病気による症状だとわかり、男性は「助けてくれる人(医師)が見つかった。生きていける」と安堵感を覚えたという。それまでは「自分が自分でなくなる怖さ」を感じていたからだ。

 診断後3カ月の病気休暇を経て、現在は休職して1年になる。発症まで単身赴任が長かったので、ようやく夫婦で向き合う時間を持てるようになった。だが、当初は二人とも病状がよくわからず、戸惑いとケンカが続いた。妻(57)が「よかれと思って」、先回りして手や口を出してしまうからだ。

 男性はルーティンの家事はできるので、納得いくまで丁寧に進めたい。でも、何かしているときに横から声をかけられると、何をどこまで進めたか忘れたり混乱したりする。「どうして理解してくれないんだ」とイライラがつのり、何度もメモに気持ちを走り書きした。「できることなら、元(の状態)に戻りたい」「自分がいなくなったほうがいいなら離婚してもいい」と書き殴ったこともあった。

 半年経ち、お互いの気持ちを出し合って、生活のリズムをつかめるようになった。最近、男性は作業中に声がかかると、「ちょっと待って」と手のジェスチャーで相手に知らせる。

 家族には見守ってもらえるとありがたい。「ようやく自分らしく楽しみながら生きていけるようになった」と男性は笑顔を見せる。

 昨年の年賀状で、古い友人たちには病気のことをカミングアウトした。高校の同窓会でも話した。次に病気になる人のために少しでも役立ちたい。自分たち夫婦が困ったことを積極的に発信していきたいと思う。

 今は職場復帰を相談中だ。経済的な理由が大きい。大学生の子どももいる。貯金を切り崩しているが、不安がつきまとう。会社は「前例がない」と対応に躊躇するので、今回は取材で本名を明かすことを断念した。

 厚労省の若年性認知症に関する調査(2009年)では発症後、約7割の人が「収入が減少した」と回答した。退職せざるを得ない場合、たちまち経済的に困窮し、生活が苦しくなるだけでなく、住宅ローンや子どもの学費が支払えなくなる。

(医療ジャーナリスト・福原麻希)


60過ぎたら
前頭葉の働きが
小学生と同程度
理性的な働きが鈍くなる
ここでうんこちんちん言ってるのが
現実世界でも行われているのだ
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ