2019年02月05日

【富の集中】世界で「富豪」と「貧困層」の格差が拡大! 特に米国と中国はケタ外れ...ピケティの資本課税検討を

【富の集中】世界で「富豪」と「貧困層」の格差が拡大! 特に米国と中国はケタ外れ...ピケティの資本課税検討を、というわけで、例によって2ちゃんねるでは無責任なネットすずめたちがピーチク騒いでおります。ニュース速報板からです。
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共産主義国で桁外れの貧富の格差て・・・
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↑社会主義国は、建前上「貧富の差は最終解決された」ことになっているから、政治的な是正手段が無いんだよね。
この大問題、ソ連が崩壊してからはもっぱら中国だけの問題になった。
胡錦濤は気付いてた。中国共産党を、西側タイプの社会民主主義政党に近づけなければならない、そうしないと歴代中華帝国のように民衆反乱で滅びてしまうかも、という問題意識があったらしい。
でも、銭ゲバ上海閥の江沢民一派と、ボンボン二世議員の習近平に板挟みにあってまったく実現できず。
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↑ゲバラの再来が欲しいな
あの人は戦争基地外だったかもしれないが根底にあるのは平民もそれなりに豊かに暮らせるものだったし
中国と違って本当の共産主義を目指してたと思う
革命戦争中は農民に敬意を払え奪うなと言って大臣になってからも畑に出てたっていうし
まあ今の世の中じゃ無視されるか潰されるかなんだろうけど
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超富裕層に関しては、資本だけじゃなく、政治や国家戦略に自分の都合の良い方向に影響を与えすぎる(更に富を奪う)から、資本税は普通に必要だわ。
ちょい金持ちかららいならいいが、資産50億超えくらいは区別して金剥ぎ取れよ
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貧乏人が死ねばいいだけの話
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↑金持ちが金持ちでいられるのは、貧乏人が居るからだということに気がつけよ
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日本も順調にケツ穴追っかけとるよ
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所得税や資産税の課税強化ではなく
消費増税だもんな
日本でも近い未来に反乱一揆がおこるぞ
地方ではその萌芽を感じる
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富豪だの資産だの言っても大半が株の評価額だからな チビチビ売ってれば良いが 本気で換金しようとしたら激減するのが大半だよ
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社会主義も共産主義も思想のアップデートを諦めて、リベラルの皮を被った帝国主義になっちゃったよね
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資本主義は行き着く先は格差なんて当たり前
歴史は努力して力を持ちすぎたものを殺すことで自由を手に入れている
やりすぎた金持ちを殺せないなら絶対王政よりも状況は悪い
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日本の場合、個人金融純資産1100兆円に年1%課税するだけで年11兆円(消費税5%分に相当)の安定税収が得られます。
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↑年1%。10年で10%。50年で50%
現在30歳の人間が80歳で死ぬまで、預金の半分税金に取られるって言うことだぞ
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↑複率で課されるので年1%資産税で全く資産運用しない場合でも70年後に50%が残ります。
未だ戦後75年ほどなので過度な負担にならないでしょう。
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1988年までは、世界の富豪のトップ10のうち日本人が半分占めていたというのに
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定期的に戦争を起こすのが一番なんだよ。
増えすぎた人口を減らし、富の再分配と
固定化の解除ができる。
そろそろ第三次世界大戦を起こさないと。
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↑死ぬのは底辺なんだけどw
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人の上前をはねるのが上手い奴ばかりが富裕層。
能力がある者とは他人の上前をはねるのが上手いという能力がある者のこと。
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日本の、昭和40年ぐらいが、
世界で最も成功した資本主義国家と言われていた。
年収10億以上だと、税率が95%まであがる

世界がそうなれば、貧富の差が無くなる。

ゴーンみたいな経営者がいなくなれば、世界は平和になる
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↑実際には日本では高度成長時代に
余裕こいて高所得者を実質減税しすぎちゃったんだよね
それがその後の借金財政の原因になってる
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グローバル化が進んだ現代じゃ各国間の税制の抜け穴を
全て塞ぐことなんてほぼ不可能だろうしな
そしてその抜け穴を利用出来るのはごく一部の資産家だけ
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資本主義崩壊の序曲
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トリクルダウンなんて国が税制でやらなきゃ起きるはずもない
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行きつく先は
「獲物が一匹もいない荒野でライオンやトラだけがいる世界」だな
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消費税の批判や累進課税の強化に資産課税の導入、教育の無償化等
資本家や政府・メディアに都合の悪いこと言いまくったら日本で出禁食らった人
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法人税率を昭和時代の水準に戻せばいいよ
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昔の日本は、所得税の最高税率が80%くらい有ったんだよな。
それだと、働く意欲が薄れるというので、徐々に税率が下がってきた
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↑低賃金からガッポリ抜くほうが働く意欲が薄れるわ
ナマポください
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★『21世紀の資本』 (トマ・ピケティ著)

貧富の格差は産業革命を機に増大した。
18〜19世紀の西洋はとんでもない格差社会だった。
しかし、第一次大戦、世界大恐慌、第二次大戦を経て、累進課税、インフレーション、倒産を通じ富は分散されるようになった。
高成長で所得が伸び、富にそれほどスポットライトが当たらなくなった。
資本主義や税制、社会保障制度を通じて所得再分配がうまく機能していたからだ。
しかし、競争原理を重視する新自由主義とグローバル経済で貧富の格差は拡大、世界金融危機対策のしわ寄せが低所得者層を直撃した。
不満が先進国を覆う中、ピケティ氏は「富の格差は第一次大戦前のレベルに向かって広がり始めている」と警告したのだ。
所得より資本に注視しながら富の再分配政策を考えなければいけない。
ピケティ氏は格差解消のためには「富に対する国際課税」の導入が必要だと提唱した。
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中国ほんとうに優秀だよな
戦争屋の米国と対照的だ
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超富裕層 0.2%
富裕層 2.2%
準富裕層 6.0%
アッパーマス層 13.4%
マス層 78.2%
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今の金持ちは品が悪くて「なんで自分で稼いだカネを貧乏人にやらなきゃならない」としか思わんらしいな
ノブレス・オブリージュの精神なんて死んだ
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大元である全世界中がやってる脱法行為タックスヘイブンをやめさせない限り無理
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なぜいつも解決策が税金なの?
公務員と政府癒着企業しか得しないじゃん
そうじゃなくて給料上げさせるべきでしょ
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↑基本的に企業の競争が行き過ぎると、競争力の名のもとに人件費を上げなくなるから、本来そういった時の為に税金を調整して企業から金を取って、社会保障や公共事業なんかで庶民に再配分するのも政府と税金の役割。
今はそれが機能してないのが問題。
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ごくわずかの富豪と、大量の貧民たち
この構図が一番激しいのはロシアだぞ(笑)
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我々にも黄色いベストを
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今世界中で 富裕層 vs 貧民 がアツい!
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北浜を占拠せよ
兜町を、、、
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日本はGHQの必殺農地改革リセットがあったおかげで
かなり平らになったよね
やられた方はたまったもんじゃないだろうけど
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そろそろ資本主義も終わりかね
金が1ヶ所に集まり過ぎて流動しなくなれば待ってるのはガラガラポンのみ
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日本では如何にエリートでもサラリーマンなら退職時に持ち家(完済)と現金1億円持ってる人は
まだ少ないのではないか。これが5000万くらいになると急増すると思うが。
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10年以内に金持ちを殺す革命祭りが全世界で勃発するな
トランプなそれを見越して生産性に寄与せずあぶく銭にたかるゴミを駆除しようとしているだけに見える
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アメリカとか中国の超富豪はまじで資産の桁が違いすぎるよ
数千億とか兆レベルの大富豪からは専用の税金ガッツリとらないと
そのうちすべてを支配されるぞ
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↑中国の大富豪ってそんなにもってなくない?
トップでも200億円くらいやん
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↑無知って素晴らしいな
共産党の幹部は兆単位の金をアメリカや欧州に逃がしてるよ。
家族もね
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インデアンや日本土人を制圧したのと同じように、アメリカは中国も「食える」と思っていたのだろう。巨大なニシキヘビは豚くらいまでだったら丸呑みしてしまう。だが、中国もシタタカだった。毛沢東の残した最大の遺産は、あの「人口」ですw いくらニシキヘビが巨大でも、象は丸呑みできない。星の王子さまじゃないんだからw

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柳井も三木谷も孫正義も単なる資産家ではなく、政治家や官僚とも社交に積極的に勤しみ政治的権力を保有している
だから潰せない

ホリエモンは資産の増加のみに固執
政財界の既得権益者との社交を怠り政治案件である電波利権に手を出したから叩き潰された
創造性はあるが対人能力がないんだよ
権力の使い方が下手くそ
その点孫正義はうまい
誰も潰せない地位を築いた
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東京の農家が他人の稼ぎの恩恵で億万長者になるのが、
機会平等の結果と言うなら、もう話にならんね
精神科に行く事をお勧めするよ
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金持ちのワイからしたら日本中の漁港開放してほしいわ
クルージングがしたいけど、海外と違って漁民以外自由に使えないのな
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↑漁港は漁協の金と土地で作っているからね
みんなの物ではない
ただ、税金も入っているから多少開放はしているが、いつでも締め出せる
金払えよw金持ちwww貧乏くせー
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格差が広がった中国では共産革命が起こって
中国共産党政府が倒されるのかw
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日本も変わらないどころか、偽装までして景気回復・拡大してるって騙され続けたからな
アメリカや中国の方がまだマシかもしれないわ
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お金がウンコだとするとものすごくおなかの膨れた老人が世界になん十匹かいるわけだ
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この記事が言う富裕層と言うのは上位26人の事であって
その上位層からしたら、このスレで底辺を笑ってる程度の奴も無能な底辺でしか無く、恐らく数代あとの子孫は乞食程度って事
AIやロボットが動き出してこれから金融系とか医療系も底辺化する
IT系もその内AIの自己プログラムに呑み込まれていく
中国経済の鈍化でインバウンド系も底辺化する
上位26人は幾らでもロボットを買えるだけの資本を持ってるひとたち
この記事が心配しているのはそう言うウルトラ個人が国家を超えた時
世界の市民を守る価値観はもう無くなるって言うことさ
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ジニ係数比較(数値が大きいほど格差が酷い)

中国 0.51
米国 0.39
英国 0.35
日本 0.34
韓国 0.30

こうしてみると、確かに中国は格差が酷いように見えるが、中国は5年前のデータで、今はかなり改善してるようだ
問題なのは、格差大国と言われているイギリスと日本がほぼ同じ
そして韓国はかなり優秀だって事だね
スレ立てしてるネトウヨは、格差問題では韓国を叩けないから、今回はやむを得ず中国米国叩きの方向でスレ立てしたんだろうな
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ユニセフのCMとか見てると思う
一般人なんかに金をせびらんと世界の富を独占する奴らに出してもらえと
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日本の自動車販売台数ランキングを見ると、軽自動車がズラリと並んでいる
軽しか売れてない状態
でも実は外国車の販売台数が2009年から比べると倍増してる
金がある人は外車に乗り、多くの貧しい日本人は軽自動車に乗ってるって事が分かるな
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上位数百人が世界の富の90%以上を持つ域に達した時に訪れる未来は
ディストピアの超管理社会だよ
上位数百人の超富裕層が世界のほとんどの人間の生殺与奪権を持つに
等しいことになるのにそいつらからしたら同じ底辺の奴隷みたいなやつらが
わずかな差でマウントしあって罵り合ってるんだから楽でいいよね
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たしかにアベノミクスは外国人投資家と東京に住んでいる富裕層だけにボロ儲けをさせる経済政策だし
その他の庶民をどんどん貧乏にさせるのがアベノミクスだからな
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大金があれば低リスクのマネーゲームがあるので
高リスクの実業なんか誰もやらない
しんどい新発明・新技術よりも
AIに投機をやらせて儲けるほうがらくちん
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中国全土の大学進学率が今年日本に並び、2020年に6割に達する
つまり若者の半分以上が大学にいくレベルまで来てるってこと
日本は5割だから、来年日本は抜かれるって事だな
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資本主義経済の宿命
富は収束していく
社会と戦う闘士を自称するアカ野郎がいなくならないのもしゃーなし
福祉社会で底辺に還元するモデルも全体の富が低下したらなし崩しになることも自明
革命や戦争は必至って言ったらパヨク呼ばわり
軍隊持とうぜって言ったらネトウヨ呼ばわり
中道無関心を装ってみんなで仲良く腐っていこうぜ
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年間の営業利益が10数億の寿司屋が初競りで3億出すくらいだ
いくら宣伝とはいえ今年は無謀ともいえるがあれくらいの気概を兆持ってる人間は持ってもらいたい
そしてこんな提言をした俺に2千万でいいから振り込んでくれ
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中国の製造業は過去10年間で給料が3倍になった
みんな金持ってるんだよね
中国政府の理系重視・技術力重視政策は大当たり、GDPでアメリカを抜くのも確定的
格差があるって言っても、それは「みんな揃って貧乏」の時代に比べたら天国だわな
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いきなり資本課税は困難だろうから、
とりあえず所得税の累進性を高めるしかない。
ところが、我が国は逆行している。
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海外は先進国でも相続税がなかったり日本よりるかにやすい国がほとんど
株の売却益に対する課税もなかったりな
だから資産が子孫に継承されやすく安定して資産運用できる
でも日本は相続税が高い上に株式売却益にも課税される
保有率5%以上なら総合課税で最高税率55%
これじゃあいくら稼いでも国に金取られて運用に回せる金も少なく子孫に残せない
資産に余裕のある外国人投資家の食い物にされるわ
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なんかヒトラーの予言通りになりそうだな
格差が広がり極限に達したときに資本主義が崩壊して新たなナチズムが産まれるってやつ
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中国はケ小平の改革開放から40年で
貧しい人が豊かになってまだまだ埋まる余地もあると思うんだが
アメリカや日本、西側先進諸国の格差拡大は深刻な事態だと思う。
自由経済を拡大させて規制を取っ払う、ますます商売をしやすくなると言っても
じゃ、資本を持たざる貧乏人にどう有利に働くのかいうことでよ
営業許可緩めて露天商でも開けるのか?コピー商品とまでいかなくとも類似品売れんのか?
言うと、それはやっぱりダメなわけで彼らに与えられる機会は別に変わりはしない
一方で資本を持つ者は関税がなくなりどんどん安い商品を入れられる
安い労働力を確保できる、租税回避も認められるとなると、そら公平な競争にはなってないわな。
結果貧しい者は世界中の低賃金労働者との過酷な競争を強いられることとなり
なので付加価値のある労働で収入を高くしようとするが
アメリカのパイロットが生活保護受けたり、AIで銀行員が全員クビにされるとかそんな流れで
専門の知識や技能で高収入を得ていた職業でさえその付加価値がどんどん切り下げられようとしている
貧困層と富裕層の格差拡大というより、労働者と資本家の2極化が大きくなってるって理解した方が分かりやすいわな
それが新自由主義だと言われても、中身は労働者から資本家への富の移転でしかないのだから
政府が資本家に税を課して労働者階級に再分配するのは当然のことのように思える。
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日本人は雇われる事しか頭にないんだよね
世界の若者は優秀な人間ほど起業家を志すのに、日本は「日本の就職内定率は高いぞーどんなもんじゃーい」と自慢してるんだから笑えるわ
雇われ階層だと金持ちになれませんよってピケティが言ってるのに、日本人には聞こえないらしい
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日本の企業は儲かってる。
円高で貿易赤字になっても海外子会社の収入で経常は黒字
内部留保は史上最高
一方、労働者の実質賃金は下がってるのが暴露されたなw
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最近の富の偏在のいちばんの理由は、金融緩和だよ。
異常なレベルで札刷りまくって、低利融資でその恩恵受けられるのはごく一部の金持ちだけ。
他にも年金とか中央銀行が直接株債権購入して恩恵うけるのもそう言った資産持ってる人間だけ。
合法インチキしながらそう言った利益への課税は相当ひくいから格差は広がるばかりになった。
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富の偏頗は文明の崩壊を引き寄せる ブラックホールとそう違わんよ
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アメリカの「個人富豪」と、中国の「個人富豪」とは、意味が違うという説もある。中国という国は共産党の一党独裁、全てが共産党の支配下にあるので、「個人名義になってるだけで、実は、共産党のモノ」w いつでも共産党の意向で取り上げられる。資本主義みたいなフリしていても、相変わらず骨格は共産党一党独裁w 気がついたらアメリカは、共産主義に多大な貢献をしてのけていたw


今世界中で 富裕層 vs 貧民 がアツい!
http://swarife.com/7Pyp
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | ネットゲリラより転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文大統領娘婿の元勤務先に韓国政府が20億円支援

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領の娘、タヘさんの夫(38)が勤務していたモバイルゲーム企業「トリゲームズ」が、政府から200億ウォン(約20億円)の支援金を受け取っていたとの疑惑を韓国野党が提起したが、韓国大統領府(青瓦台)は31日になっても明確な立場を示さなかった。韓国野党「自由韓国党」は「大統領の家族に関する事案について、青瓦台は疑惑を説明するどころか『法的対応』の話ばかりしている」として、情報公開を求めた。自由韓国党の郭尚道(クァク・サンド)議員は29日、タヘさんのタイ移住の事実を明らかにし「ちまたでは、夫が通っていた会社に韓国政府が200億ウォンを支援し、このうち30億ウォン(約3億円)が不当に支出されたとのうわさが出ている」と述べていた。

 青瓦台は疑惑について、31日も公式の対応をしなかった。ただし非公式で「タヘさんの夫の会社が韓国政府の支援金を受け取ったことはない。海外に移住したのは、タヘさんの家族が経済的に厳しい状況にあり、タヘさんの夫の働き口を探すためだった」と説明した。トリゲームズ側も政府の支援を受けたことはないとしている。青瓦台の関係者は「大統領の直系家族が経済的問題を自ら解決するために海外に移住したのは、それだけ現政権がクリーンだということではないか」と話した。青瓦台が「沈黙」を守っているのは「野党各党の『でっち上げ式』の疑惑提起に反応すれば、騒動が大きくなるだけだ」という内部の判断が働いたからだという。

 トリゲームズは昨年1月には社員数が19人だったが、毎月徐々に減り、昨年11月以降は社員が0人になっていたことが分かった。特に、タヘさんの夫が退職した昨年7月以降、社員が14人から7人へと急減していた。トリゲームズの関係者は本紙の電話取材に対し「タヘさんの夫は社名を変更するときに『トリがいいと思う』と提案し、そのように決まった」と話した。トリとは文大統領が昨年7月に引き取って青瓦台で育てている愛犬の名前だ。ただしこの関係者は、社名変更と大統領の愛犬の名前の関連性を否定し「タヘさんの夫が入社したとき、文大統領はまだ大統領ではなかった」と説明した。また、文大統領の就任以降、タヘさんの夫は大統領の親戚として管理対象になったことを負担に感じていたという。「200億ウォン支援説」については「一銭ももらったことはない。証拠があれば、出せばいい」「逆に、韓国コンテンツ振興院の支援事業に応募したが、落選した」と話した。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月04日のつぶやき














































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福岡知事選で麻生副総理が現職批判

 4月7日投開票の福岡県知事選で、麻生太郎副総理兼財務相は3日、同県芦屋町で国政報告会を開き、3選を目指す現職の小川洋氏(69)について「信念が感じられず、政治家としていかがなものか」と批判。小川氏が与野党対立の構図を避けるため、自民を除く主要政党5党に出した推薦願を取り下げた動きをすかさず皮肉った。自民が元厚生労働官僚の新人、武内和久氏(47)を推薦後、麻生氏が知事選について公に発言するのは初めて。

 小川氏は与野党6党に推薦願を出したが、自民の推薦を得られなかったことで「私を野党の代表みたいに捉える向きがある」と5党の推薦願を取り下げた。自民側は「今回は与野党対決だ」として保守票の確保を狙ったため、小川氏が早期に手を打った形だった。

 また、自民県連内では武田良太衆院議員ら県選出の一部国会議員が小川氏支援を公言し、党派を超えて設立される支援組織に加わる見通し。こうした動きに自民県連選対委員長の大家敏志参院議員は3日、報道陣に「武内氏以外の候補を応援するなら党を出てやればいい」とけん制した。

 知事選では他に元九州大教授の谷口博文氏(64)が出馬を決め、共産党も近く候補者を発表する予定。


麻生氏、少子高齢化問題で「子ども産まなかった方が問題」

 麻生副総理は3日、地元・福岡で開かれた会合で、少子高齢化問題に触れ、「子どもを産まなかった方が問題」と発言しました。

 麻生太郎副総理兼財務大臣は、3日福岡県芦屋町で国政報告会を開きました。

 この中で中期的に考えなければならない問題として「少子高齢化」を上げ、自身が生まれた1940年と比べると平均寿命がおよそ30年延び、高齢者の比率が高くなっているとした上で、次のように述べました。

 「いかにも年寄りが悪いという変な野郎がいっぱいいるけど、間違っていますよ。子どもを産まなかった方が問題なんだから」(麻生太郎 副総理兼財務相)

 去年11月には、東大出身の北九州市長に対し、「人の税金で大学に行った」と発言するなど、失言が相次ぐ麻生氏。子どもを産まない女性や産めない事情を抱えた女性に対する配慮に欠けた今回の発言は、波紋を呼びそうです。


麻生が昭恵に孕ませれば解決だろ?


麻生太郎は全面的に正しい
子供を産まなかった安倍
は辞任しろ


バッシングが何万倍にもなったってどこかでわかるのか?


いくらなんでも勝手すぎる…あれだけ1億総活躍を煽っといて何それ…💢


俺が死んだ後の世界なんて知るか
勝手に潰れろ


福岡民も狂った麻生をなんとかしてくれ
国民の迷惑だからな


麻生を出した
福岡人は恥を知れ


貧乏人を創出

貧乏人は子供産むな発言

子ども産まないやつが悪い

完全基地やん


麻生さん
そりゃねえよ


麻生らクソ老害ジジイ共がそういう日本にしたんだろ
何がゆとり教育だクソ老害
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中高年男性が軒並みハマる「孤独」という宗教 日本は世界一の「不機嫌大国」だ

 「孤独は宗教のようなものだな」。テレビを見ながら筆者の父はこうもらした。バラエティ番組で、ある女性作家が、迫害や貧困を耐え抜いた盲目の旅芸人の壮絶な人生を紹介しながら、「孤独な生き方がいかに崇高で美しいものか」をとうとうと語っていた。「孤独は美しい」。「孤独は至高の生き方」。多くの日本人がそう信じこむことで、救いを得ようとしている――。それが「宗教」のように見えるということだ。

 今、日本では「孤独」がちょっとした「ブーム」である。『孤独のすすめ』『孤独の力』『極上の孤独』……。「孤独」を美化し、推奨する本が次々と出版され、中高年男性を中心に飛ぶように売れている。裏返せば、多くの人が「孤独」という不安を抱え、どのように折り合いをつけていこうか悩んでいるということなのだろう。

「長期的な孤独」という大問題が見過ごされている

 自立し、一人の時間を楽しんだり、ひと時の孤独の不安を乗り切る強さは必要だ。しかし、そうやって、「孤独」を過度にポジティブにとらえようとする風潮の下で、「長期的な孤独」という大問題が見過ごされている。

 国立社会保障・人口問題研究所が今年8月に発表した調査では、65歳以上の高齢者で1人暮らしをしている男性の15%(女性は5%)、およそ7人に1人が、会話の頻度が2週間に1回以下であるという結果だった。また、65歳以上で一人暮らしの男性の30.3%(女性は9.1%)が「日ごろのちょっとした手助け」で頼れる人が「いない」と答えた。
中高年男性が軒並みハマる「孤独」という宗教 日本は世界一の「不機嫌大国」だ さん 2018年10月17日 7時18分54秒
 アメリカの財団が同じ8月に発表した日米英の孤独に関する調査では、孤独であると回答した人のうち、10年以上、孤独であるという割合が35%と、アメリカ(22%)、イギリス(20%)より圧倒的に高かった。

 世界では、「孤独は現代の伝染病」として、社会を挙げて、調査や対策が進められているが、日本では「孤独」はあくまでも個人の心の持ちようの問題であり、各人や家庭で我慢するなり、対処しろ、というスタンスだ。

 「孤独」を肯定することで、やり過ごそうという中高年とは対照的に、若年層は、真剣にこの問題に向き合い、苦悶している。ユニセフの2007年の調査によれば、孤独感にさいなまれている15歳の割合は29.8%と先進国の中でもずば抜けて高かった。これはほかの国々の3〜5倍の水準だ。

 筆者は今年2月に日本人の孤独問題について掘り下げた『世界一孤独な日本のオジサン』を出版した。「孤独礼賛本」に比べると、売れ行きは数十分の1といったところだが、多くのメディアに関心を持っていただき、取り上げていただいた。

 気がついたのは、取材に来る記者のほとんどが20〜30代の若い年代の人たちであるということだ。肝心のオジサン世代は「余計なお世話だ」「ほっておいてくれ」という反応が多い一方で、若者世代は、直感的に、そして、本能的に、「孤独は我慢してやり過ごせる問題ではない」ことに気づいているように感じた。

 「自分一人を楽しむ時間」とか「同調圧力に屈しない」といったように、辞書をも無視する解釈で、「孤独不安症」の人々にとって聞こえのいいレトリックが振りかざされているが、「孤独」とは、本来、“孤”児のように誰も頼る人がいないといった不安な気持ちを指す言葉だ。孤独の苦しみは、のどの渇きや飢えと同等、と言われる。身を切るようにつらいのはそれが「水を飲みたい」「食べたい」という強烈な欲求となって表れるのと同様に、「人とつながりなさい」という脳からの警告であるからだ。

昭和の「やせ我慢強制世代」の価値観

 そうした本能的欲求を何とか押さえつけて、飼いならして、一人で我慢しなさい、もしくは人とかかわるのは面倒だから一人でいい、というのが日本の中高年世代の考え方である。しかし、うつ病や、心臓病や認知症など、さまざまな精神的・肉体的な病気のリスクを高めるなど、「孤独」が精神的・肉体的健康や幸福感に甚大な悪影響を及ぼすということは無数の科学的研究で明らかになっている。

 現在の日本の主流の考え方は「運動中は水を飲むな」という昭和のスポコン部活のロジックに近く、八甲田山の行軍のごとき理不尽さなのである。

 こうした健康への影響が、病気などの原因となり、国家財政を圧迫する大きな社会コストとなるととらえられ、海外では対策が進められているが、心配なのはそれだけではない。長期的な孤独の中で、人は不機嫌になり、自己中心的・攻撃的になりやすい、と多くの研究は示唆する。

 生涯未婚率もうなぎ上りで、単身世帯も増加する中、長期的に孤独の人が増えれば、日本は不寛容な社会へと変質していく可能性がある。社会は冷笑的になり、人嫌いが増える。ある調査によれば日本社会は「積極的に社会とかかわる」「深く考える」という人が減り、「社会とは一定の距離を置く」「刹那的に生きる」という考え方に振れる人が増えている。高齢者クレーマーの増加など「不機嫌な孤独社会」の萌芽はそこかしこに見えている。

 そのツケを払うのが若者世代だ。こうした「つながりを求めるのは弱虫だ」といった昭和の「やせ我慢強制世代」の価値観を押し付けられて、「引きこもり」や「不登校」といった孤独に密接に絡んだ問題が、何の対策もなされぬまま放置されている。

 今、日本には54万人(2015年、推定)の「引きこもり」がいると言われ、2015年度の全小中学生に占める不登校者の割合は1.26%と過去最多を記録した。こうした話を海外の人にすると、皆、なぜ、この状況が放置されているのか、と目を丸くして驚かれる。

 その根本にあるのは、孤独を個人の問題ととらえ、人と人のつながりが、社会の基盤であるという認識が薄い中高年世代の価値観であろう。「一人でいいんだ」。学校に行けない子どもに対して、そういったメッセージが発信されることが多いが、それは「一人で我慢しなさい」というその場しのぎの突き放した物言いにも聞こえる。

誰もが「つながる」欲求と権利を持っている

 つながり欲求は人間の根源的な生存の知恵である。「つながりたい」、でも、どうしたらいいのかわからない、居場所がない、そういう子どもたちに必要なのは、「君たちは決して一人ではない」というメッセージであり、彼らが安心してささやかなつながりをつくることができる居場所ではないだろうか。

 人は誰もが「つながる」欲求と権利を持っているのである。個人や家庭にすべての責任を押し付け、画一的な学びの場しか提供できていない日本の教育現場の問題でもあり、社会として真剣に取り組むべき課題であろう。

 不登校の子どもたち向けのフリースクール「東京シューレ」のスタッフでオルタナティブな学びの場について研究する朝倉景樹さんは「孤独がかっこいいなど、肯定的にとらえているのは、上の世代の話。10代は、その絶望的なつらさと日々、戦っており、『一人で生きていけ』というメッセージはまったく響かない。日本は1ミリの『ずれ』も許さない同調圧力の強い社会だからこそ、そこで我慢し、適応できない人をはじき出し、孤独な人を量産する仕組みになっている。何かあれば『自己責任』『我慢』で済ませようとする大人の犠牲になっているのが子どもたちだ」と語気を強める。

 ひと時の「孤独」に向き合う力はもちろん、絶対的に必要だ。だからといって、人生100年時代に老後は20年でも30年でも「一人万歳」「回想にふけろ」「終活をしろ」などと、孤独を美化し、引きこもりを奨励する考え方に取りつかれているかぎり、不登校、高齢者や介護者、若者の孤独などの根本問題について、社会としての対策は一向に進まないのである。

 世界各国が全速力でこの問題に取り組んでいる中で、手つかずの日本は押すに押されぬ「孤独大国」として”君臨”しつつある。これからの日本を担う世代に「世界一、不機嫌な社会」を遺産として残してはならないはずだ。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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