2019年05月17日

韓国の子供が日本のアニメを「韓国産」と思って見ている背景

 冬のソナタ(2003年)をきっかけとした韓流旋風は記憶に新しい。その後、映画、音楽と世界を席巻しいまでは「文化大国」を自負する韓国だが、一方で“密かに”日本に頼り続けてきたジャンルも存在する。それがテレビアニメだ。

 長らく日本産コンテンツの輸入を禁止してきた韓国だが、テレビアニメは早い時期から開放され、1960年代には『黄金バット』、1970年代には『鉄腕アトム』『マジンガーZ』などに韓国の子供たちが夢中になった。『稲妻アトム』や『テコンV』をご存じの方もいることだろう。『韓国「反日フェイク」の病理学』(小学館新書)の著者でノンフィクションライターの崔硯栄氏が語る。

「私もアトムやマジンガーZに熱中した世代ですが、韓国で放映されたアニメから、“日本”の存在は完全に消されていました。登場人物の名前が韓国名に置き換えられていただけでなく、スタッフのクレジットにも、日本人の名前は出てきません。主題歌の作曲家も韓国人名義になっていた」

 その後も『クレヨンしんちゃん』『スラムダンク』『ポケットモンスター』など、日本のアニメは韓国で大ヒットしたが、例えば『クレヨンしんちゃん』の主人公「野原しんのすけ」は「シン・チャング」に、『ドラえもん』の「のび太」は「ノ・ジング」と“改名”されていた。

「韓国で放映されてきたテレビアニメの大半は日本の作品です。しかし、日本産の痕跡がないので、“国産アニメ”だと思って見ている子供も多い。大人になってから日本のアニメだったと知り、騙されていたことに気づくのです」
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「暴動で応援 焼討ちで応援」

「暴動で応援 焼討ちで応援」

安倍晋三内閣総理大臣閣下とその素晴らしい治世をこぞって支援するための提案です

暴動をさらにエスカレーションさせると比叡山以来の伝統ある焼討ちになります

   初心者向きにガイダンスと第一次対象リストをザッと考えました/艸。

安倍晋三の支援者として有名な山口県下関市の焼肉屋二軒は知名度も関係性も申し分ない

総理夫妻が寵愛する韓国系「やすもり」と朝鮮総連幹部も頻繁に出入りする「ばか盛屋」

東京都内で安倍晋三夫婦が二回以上いった焼肉屋はすべて焼討ちの候補対象になります

全国展開するパソナの支店も焼討ち対象として怨嗟の声も高くダントツに優れています

全国の自由民主党 公明党 朝鮮総連 在日本大韓民国民団の各地方支部も最適の目標です

これほどヒドイ悪政に対して警告するのは直接行動しかないファクトに目覚めましょう 。。


そういう「(理系の高度の専門的知識を持っていなくても)普通に考えたら普通に理解出来る実際に非電脳空間に存在する絶対的な現実」を全国見民が見ない振りをするという「集団発狂」の中にいるわけです。
後世からみれば完全にキチガイですよね。
戦時中はまだ「日本国外の戦況」について大本営を盲信してたのですが
今回は国内の事でころっと騙されてるわけです。
よくチッソが例に引かれますが規模と影響半径は比じゃないですから。
そういう意味では「アンダーコントロール」は完遂してます。
「原発事故を支配下に置いた」のではなく
「原発事故を考えないように国民を支配下に置いた」としてはね。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | ネットゲリラより転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月16日のつぶやき






















































































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「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団

◇「佐藤浩市が安倍首相を揶揄した」は言いがかりだ! 俳優の役作りまで検閲する阿比留瑠比、百田尚樹ら安倍応援団

https://lite-ra.com/2019/05/post-4711.html

■安倍応援団が佐藤浩市の発言を切り貼りして印象操作

まったく狂っているとしか思えない。そもそも、俳優が総理大臣を揶揄したとしても問題なんてまったくないし、「体制側の立場を演じることに、抵抗感がある」のもすごくまっとうな感覚だ。むしろ、異常なのは、時の権力者にお追従をして、恥ずかしいと思わない安倍応援団の面々の方だろう。しかも、今回の佐藤浩市に対する炎上攻撃には、それ以前の問題がある。というのも、そもそも内容が完全に安倍応援団の被害妄想に基づく、フェイク、言いがかりにすぎないからだ。

■佐藤演じる首相は「国民に血を流せ」と迫る安倍よりはるかに誠実だった

佐藤の演じる総理大臣は前述したように、国民に対する責任を感じ、逡巡、苦悩を抱えているが、安倍首相はそんなものとは無縁で、国民や自衛隊員が犠牲になることを躊躇うどころか、むしろ積極的に「血を流せ」と煽るような好戦的な人間だ。ようするに、両者は「胃腸が弱い」「水筒を持ち歩いている」という表層のディテールが似ているだけで、その背景は似ても似つかない。佐藤が演じる総理大臣が安倍首相をモデルにしているなどというなら、逆に「安倍首相を美化している」と文句をつけたいくらいだ。



徒然なるままに@夏山 @OElmS9p8MFqjC9V安倍さんの信者は恐ろしい思考回路の持ち主ですね。佐藤さんが本当に気の毒です。人物の持ち味を進言しただけなのに、勝手に安倍と結びつけて、仕事ぶりを批判するなんて。なら言わせてもらいますが、百田尚樹さんが取材した「殉愛」もどうかと思いますよ!
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