2010年10月02日

創価学会を悪く言うのかわかっていないようです。

作太郎さんはどうして創価学会を悪く言うのかわかっていないようです。

 以下作太郎さんのブログより転載
カルト教団創価学会撲滅パトロールさんは
なぜ、そんなにも創価学会が嫌いなのでしょうか?

彼のブログには2チャンネルをコピーして、貼り付けてあるが、
2チャンネルの情報は名無しが多いから、
真実でないことを平気で書いたりするのですよ。
愚痴や不満を抱えているんなら、そんな卑怯なことはせずに、
現実生活に目を向けたらいいのに。

そうして、彼は業を積んでいつの間にか廃人になってしまうのでしょうか?


 赤字は転載部分です。
まず最初にいいたいの貴方に「廃人」になるなどと言われたくはないです。
それに名無しだからといって真実でないとは限らない。
この文章自体、支離滅裂といえるのではないでしょうか。

「愚痴や不満を抱えているんなら、そんな卑怯なことはせずに、
現実生活に目を向けたらいいのに。」なにを持って卑怯といっているのか。
彼の言い分には理解し難いものがあります。
なぜ、カルト教団創価学会撲滅パトロールさんが創価学会を批判するのは
創価学会がひどい宗教団体だと思っているからであり
一人でも止めさせたいと思って、このようなブログをやっているわけであります。
ただ単に嫌いならば、創価学会のことなど関わらなければいいだけであります。
なぜ創価学会を嫌う人間が少なくないことを
今一度創価学会員は考えるべきではないでしょうか。
もし、真剣に作太郎さんがカルト教団創価学会撲滅パトロールさんに
創価学会の批判をやめてもらいたいのなら、
創価学会がすばらしい宗教団体だと思わせることが
唯一の解決法だと思うのですが、それは不可能に近いことだと私は思います。
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