2012年05月31日

キングコングの梶原雄太も母が生活保護 昨年3月から140万円

キングコングの梶原雄太も母が生活保護 昨年3月から140万円

お笑いコンビ「次長課長」の河本準一(37)の母親が生活保護を15年間受給していたことが問題となった中、
同じ吉本興業所属のお笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(31)の母親(63)が昨年3月から
生活保護を受給していることが28日、分かった。祖母の介護とパート先を失ったことが重なり、
福祉事務所に相談し受給が決まった。母親の住居のローンを全額負担している梶原は
「今年8月に完済したら、受給を打ち切ることにしていた」と話している。

梶原は都内でスポニチ本紙の取材に応じ「誤解をされたくないし、隠すこともないので
自分から全てお話ししたい」と受給の経緯と事情を説明した。

母親への受給が始まったのは昨年3月。祖母の介護をしながら弁当店で働いていたが、
その会社が倒産して収入がなくなった。その上、足を骨折し、年齢的にも働き口が
見つからなくなったのがきっかけ。梶原によると、母親が知人に相談したところ
福祉事務所に行くことを勧められた。そこで「祖母ではなく、あなたが生活保護の受給者になった方がいい」と
アドバイスをされ、梶原ら親族の経済状況の申告書類を提出後、受給が決まった。


キングコング

チンゲマンゲは
ほぼ似ている


マンションローンに当てるために生活保護費を受給してたって……

もう国民全員に生活保護渡すべき。


河本だの梶原だの
こんな奴らが居るから
本当に困ってる方に
手が回らないんだな


そこらの
零細中小の安月給ならいざ知らず
芸能界で人一倍儲けてるんだから
親の面倒くらいみろよ
あほ


こんな理由で受給申請してるんなら
おそらくもっといるはずだなあ
吉本だけでなく、ゲイ膿界全体によ
叩けば埃が
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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