2012年06月30日

何でも出来る状態だと言える。

976 :闇の声:2012/06/28(木) 09:19:19 民主党の党運営に関して言えば、これは輿石がフリーハンドで何でも出来る状態だと言える。
これは小澤にとっても輿石にとっても理想的な展開だろう。
党を割っても割らなくても、主導権が何処にあるか、それだけが問題なのだ。
民主党は恐らく、世間の風を読みつつ消費税をどうするか決めるつもりだし、野田ー前原のラインを放逐して
再度マニフェスト遵守の方向性を打ち出すのではないかと思う。
それしか民主党が生き残る方策は無いし、同時に国民の声を反映させる方策は無い。
国として教育関係への予算投下などやるべき事は山積しているが、そんな事よりも
まずは生活防衛が国民の声であり、何に金を使うから結果こうなりますの予測を出しても国民は納得しない・・・
と言うか、はっきり言って既成政党が何を言ってもやっても信用はしないだろう。

今、政治が恐ろしく近視眼的になっている。
本来なら国を成長させる戦略を示して、そのコストがこうなるから税金をこう使いますと言うべきなのだが
どこの誰が言っても国民の多くは絶対信用しない。
ならいっそ全部壊してしまえと、それこそ赤毛のレイプ野郎にでも政治をさせた方がましだろうと
その位の厭世感が蔓延しても不思議じゃないし、恐らくそうなるだろうね。


989 :名無しさん:2012/06/28(木) 12:15:20 造反処分しなくていいってさw

造反処分より審議優先=山口公明代表、自民と一線
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2012062800402

 公明党の山口那津男代表は28日午前の党中央幹事会で、社会保障と税の一体改革関連法案に関し、「速やかに参院で審議を開始して成立を図るべきだ。
民主党の中の混乱と混迷は目に余るものがあるが、国会審議に影響を与えることは断じて許されない」と述べた。
 自民党は民主党に対し、法案の衆院採決で造反した小沢一郎元代表らを厳正に処分するよう求め、軽い処分に済ませたり、処分を先送りしたりすれば、
参院での審議に協力しない構えを見せている。公明党は自民党とは一線を画し、参院審議を優先すべきだとの立場を示したものだ。 
 一体改革法案をめぐり、公明党は、党内に異論がある中で民主、自民党との修正合意に踏み切った経緯があり、審議引き延ばしとも受け取られかねない対応は避けたいとみられる。
(2012/06/28-11:56)


公明はお得意の
二股戦略


>闇の声

取り立てて議論の場に
あげる必要なし
何でも勝手に書いててくださいって
感じですかね
この人たぶん
そこいらのしょうもない週刊誌の記者だと
思いますやあ


公明が小沢よりに
軸足を移してきたな
ブタの辞任は近いぞ
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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