2012年10月30日

競馬の世界へ巣食う在日に潰された武豊

◆競馬の世界へ巣食う在日に潰された武豊
競馬界にも在日の汚い勢力がどんどん拡大している。
いわゆる馬の冠名である「ダイワ」がつくオーナーは大和商事」の社長である、大城敬三氏。
在日朝鮮人で本名は徐海注、現在は韓国籍に変更。多額の送金が認められ韓国政府から国民勲章「木蓮賞」を贈られているほどの民団の大物。 息子が在日韓国商工会議所の副会長徐正一である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%9F%8E%E6%95%AC%E4%B8%89

第138回天皇賞で日本の至宝である歴史的偉大な牝馬ウオッカに乗った武豊が、朝鮮オーナー徐海注のダイワスカーレットを僅差で破り勝利を手にしたあたりから「武潰し」が始まっていたと考えていいだろう。

レース後、僅差の写真判定だったため、結果が確定するまで時間がかかる。ダイワスカーレット関係者は戻ってきた安藤に1着の枠場に入るよう促した。これを見た安藤は「負けてないですか」と問いながら1着枠に入り、競馬界を牛耳る社台生産者の吉田照哉と握手を交わす。一方武は表情をこわばらせて2着枠に。
その後、1着に武の馬である「ウオッカ」、2着に朝鮮人オーナーのダイワスカーレットと確定。関係者は呆然としたのは言うまでもない。
その後、馬を過激な調教で次々と故障へおいやることで有名な、朝鮮人と仲良し調教師である松田国英調教師が武と仲のよいペリエ騎乗のトーセンキャプテンがダイワスカーレットを疲労させるような展開を作って武と共謀してダイワスカーレットを負かしたなどという発言をしている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC138%E5%9B%9E%E5%A4%A9%E7%9A%87%E8%B3%9E

そして、このレース後から今まで懇意にしていた調教師が次々となぜか「武」を使わなくなり、社台も過去にはあれほど「武」を頼っていたにも関わらず武を使わなくなる、また、レースでも武が乗る馬の進路を邪魔する行為などが多く見られるようになった。


2010年 第30回 ジャパンカップ GT ローズキングダム 外人騎手による「武豊囲い込み事件」
http://www.youtube.com/watch?v=_Q_SUDN_XNM

武の乗ったローズキングダムが最後の直線で囲い込まれて抜け出せずに3着になったが、JRAがレースそのものを審議とした。結果、ローズキングダムの進路を妨害したとして武のローズキングダムが1着になった事件。

競馬の世界では驚くほどの大金が動く。在日が目をつけないはずがないだろう。
JRAは現在社台が一人勝ちし、一口馬主などという馬鹿みたいな制度によって日本の個人馬主が冷遇される状況にそろそろテコ入れをすべきである。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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