2014年02月28日

2億4千万ベクレルの汚染水を処理できる施設など、この世のどこにもない。

敷地内にダダ漏れ汚染水
 民主党の辻元清美衆院議員は、昨年10月の経産委員会で福島原発の地下水問題を取り上げ、〈地下水の水圧に押され(略)建屋が浮いてこないように1日850トンもの水を汲み上げて(略)防いできた地層〉と指摘していた。これが本当なら、福島原発はプールの中に箱が“浮いている”ようなもの。汚染水のダダ漏れで“プールの水位”が上昇を続ければ、ある日突然、福島原発は敷地ごと“崩壊”しかねない。原子炉ごと海に向かって倒れ込み、誰にも制御できないまま沈んでしまう危険性もある。

 タダでさえ、地下水がジャブジャブな敷地に大量の汚染水をあふれさせるなんて愚の骨頂だ。まったく「アンダーコントロール」されていない。


2億4千万ベクレルの汚染水を処理できる施設など、この世のどこにもない。


時事ドットコム:吉野家HD、福島でコメ作り=牛丼用、コスト削減狙う
www.jiji.com


牛丼チェーン「吉野家」を展開する吉野家ホールディングス(HD)は1日、福島県白河市にコメや野菜を生産する農業生産法人「吉野家ファーム福島」を設立したと発表した。来春から牛丼用のコメの作付けを始める。生産された農作物は全量を吉野家が買い取る方針で、同社は食材の仕入れコスト削減を狙う。



アメリカの除染の専門家が明らかにする、本当の汚染状況!
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/b303336f0039ab87dd09739feb58a9ea
2014-02-01
★南西にある福島県白河市、通常の1,000倍の放射線濃度。
 ここがもしアメリカなら、あわてて防護服着用し完全防備するが、
 何も知らない日本人はいつもと変わらない様子で歩き回っていた。


子供の学校では鼻血を出す子が多いです、


授業参観では顔色の悪い子が多かったです(目の下のクマ、顔色が土色)


学校給食は汚染地帯の野菜、牛乳などを使っています。


逃げて子供を安全な場所に移したい…


東京です。
息子たちの目の下にクマがでてきました。
小1の息子のクラスでもほとんどの子にでていて、恐くなりました。


チェルノブイリの子たちはみんなクマがあるそうです。
外部被ばくだけじゃなく給食や汚染野菜の流通で内部被ばくもさせているバカな大人たち。
顔色が悪くなっている子供たちをよく見てほしい!
その子たちの目を見て自分たちのしていることに胸を張れるのだろうか?!


>顔色の悪い子が多かったです(目の下のクマ、顔色が土色)

ゲームやすまほのやり過ぎなんでは?


吉野家とか
気違いだな


もう吉野家は食えないな
って思ったけど他の外食チェーンも福島から安い食材を調達してそうだから
何食ってもダメそうだね。


「原発がとまった日」広瀬隆編著より

人間の体内にヨウ素131が入ると、甲状腺に集まります。
ただし、妊婦の場合、大部分が胎盤を通じて胎児に集まります。
しかも、そうした幼い生命ほど成長に欠かせないヨウ素を必要としますから、大人の何倍もヨウ素を濃縮するのです。
例えば、妊娠二か月の胎児の体重は5g、仮に体重50キロの母親が取り込んだ放射能が全量移行した場合、五万倍の濃縮が行われます。

放射能の害は若者優先。
若ければ若いほど影響を強く受けます。
学童は大人の10倍、
乳児と妊娠後期の胎児はその10倍(大人の100倍)
妊娠初期の胎児はさらにその10倍(大人の千倍!)


放射線医学総合研究所が原発事故後の3月25日に出していた「甲状腺等価線量評価のための参考資料」と題するペーパーだ。
これは、ヨウ素やセシウムなどの放射性物質を体内に取り組んでおきる「内部被曝」についての資料で「3月12日から23日までの12日間、甲状腺に0.2マイクロシーベルト/時の内部被曝をした場合(甲状腺等価線量)どうなるかを示している。

そのデーターは、恐るべきものだった。

「1歳児(1〜3歳未満)⇒108ミリシーベルトの被曝」
「5歳児(3〜8歳未満)⇒64ミリシーベルトの被曝」
「成人(18歳以上)⇒16ミリシーベルトの被曝」

なんとたった0.2マイクロシーベルトの内部被曝をしただけで乳幼児は100ミリシーベルト超に相当する大量被曝をしたことになるという。


チェルノブイリより酷いのは福島第一がプルトニウム混合MOX燃料を燃やしていたことだ
地球最強の猛毒プルトニウム
ミリグラムで数十万人を殺すことができる放射性猛毒だ
福島核爆発で拡散したプルトニウムは推定数キロ〜10数キロ

日本人皆殺しにできる量が放出された


<多量の高放射能微粒子 住民の肺に存在 白ロシア>

★汚染地帯に住む住民の遺体200体を解剖した結果、

 肺の中にホットパーティクル(プルトニウム)が、数百から2万前後。

 これは、死ぬまで肺の中にとどまり放射線を出し続ける。

★「5年後ぐらいから肺がんが多発する可能性が大きい」と警告(1990年)


地球最強の猛毒プルトニウム
ミリグラムで数十万人を殺すことができる放射性猛毒だ
福島核爆発で拡散したプルトニウムは推定数キロ〜10数キロ


「A級戦犯」さん 2014年2月23日 20時51分27秒
東電の元社長と会長だろ!
震災前からあれだけ。福島の脆弱性を指摘されていたのに。
検討します。 金がかかるから何もしなかった。
これが全て事の発端!


おほほほ
日本人は、危機感がないから、数年後内部被ばくで死ぬよ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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