2014年06月04日

本年2月に内閣府が「毎年20万人の移民を受け入れる」と突然にいいだしました

本年2月に内閣府が「毎年20万人の移民を受け入れる」と突然にいいだしました。その根拠は、日本の人口はこのままだと100年後に4000万人台になるが、毎年20万人ずつ移民を受け入れると100年後でも1億2000万人であるとのことです。

 移民を20万人受け入れると、その大半が中国人となるはずです。じゃあ100年後には日本の人口が1億2000万人だとすれば8000万人が中国人になっていることを意味します。実際は始めてしまうと加速がつくため、ほんの20〜30年後には中国人が日本人よりも多くなっている可能性があります。

 中国政府は、ウイグルでもチベットでも内モンゴルでも漢民族を大量に移住させて支配下に入れてしまいました。明らかに「中国に侵略されるためのロードマップ」が、日本政府(内閣府)から堂々と打ち出されたのです。

 考えたくありませんが内閣府だけでなく関連する法務省も外務省も、中国政府に取り込まれていることになります。これこそ日本国民にとっての「最大の中国問題」となります。


建設分野の外国人材活用で緊急措置を決定(国土交通省)

 政府はこのほど、「建設分野における外国人材の活用に係る緊急措置を検討する閣僚会議(第2回)」を開き、2020年度までの緊急かつ時限的措置として、建設分野の技能実習修了者のうち、一定要件を満たす外国人材の在留期間の延長(最大2年以内)、過去の修了者の再入国(最大3年以内)を認める方針を固めた。

 復興事業の加速化、2020年オリンピック・パラリンピック東京大会の関連施設整備等による当面の一時的な建設需要の増大に対応するための措置。外国人技能実習修了者の在留資格は「特定活動」で技能実習制度と同等の監理を行うほか、監理団体と受入企業は過去5年間に不正行為や処分歴のない優良な団体・企業に限定する。

 年央までに実施に必要な措置を講じ、早ければ平成27年度初頭にも対象となる外国人材を受け入れる。

 国土交通省と厚生労働省は国内における建設人材確保に向けた取組みも強化。「技能労働者の就労環境の整備」「女性の入職拡大」「ハローワークにおけるマッチング」などの施策を充実させる。

http://www.jcci.or.jp/news/2014/0409145745.html


政府は11日の閣議で、海外から優秀な人材を呼び込むため「高度人材」として日本で 3年間活動した外国人を対象に、日本での在留期間を無期限とする新たな在留資格を 与えることなどを盛り込んだ出入国管理法の改正案を決定しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140311/k10015879241000.html


建設労働者が3年研修受けたら高度人材や

そしたら今度は別の法律で無期限の在留資格が下りる

分かったかこの詐欺みたいなやり方が自民党のやり方や
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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