2015年01月07日

JAの解体は、電電公社、国鉄、郵政の解体と同様に必要だ。

 政府は今月始まる通常国会に提出する農業協同組合法改正案の骨格を固めた。全国の農協組織を束ねる全国農業協同組合中央会(JA全中)の指導・監査などの権限を3年で全廃して任意団体に転換する。JAグループ内でのJA全中の強制力をなくし、地域農協や農家が農産物の価格やサービス、流通経路を自由に競い合えるようにする。消費者も安価で魅力的な国産品を買える可能性が高まる。


JAの解体は、電電公社、国鉄、郵政の解体と同様に必要だ。日本の農業を良くする為に、農業分野の改革は不可欠だ。

1)農協には、独占禁止法の適用が必要だ。新規参入を促せ。
2)農協が総合的に運営している銀行・保険・流通・物販の4事業を分割せよ!
3)コメの生産調整(減反)・生乳の指定生産団体制度といった政府による市場介入を廃止せよ!
4)農業流通革命を!


携帯で会話しながら運転していたら
角から急にパトカーが現れて何気に俺のほうを
見据えていたので、慌てて携帯をひげそりにみたてて
顎と口の周りを剃っているようなふりをした
「そこの車止まりなさい!」と言われるかと観念したが
パトカーが幾分減速して警官がジロッと俺を注視したものの
呼び止めることもなく過ぎ去っていった  

とっさの機転で難を逃れた 罰金1万ぐらいだろか
損するところだった
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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