2015年05月30日

年収1億円から困窮生活へ

年収1億円から困窮生活へ――芥川賞作家・柳美里が告白 「なぜ、私はここまで貧乏なのか」

携帯電話の普及に伴い本が読まれなくなり、だんだんと収入が減っていったことです

電車に乗るたびに、絶望的な気分になりますね。
昔はたくさんの人が文庫や週刊誌を読んでいたのに、今はスマホ。
それも電子書籍が読まれているわけではありませんからね



東京都心 5月の夏日日数最多記録更新 2日連続30℃超えも  ウェザーマップ 5月27日(水)10時0分配信

 今年の5月は全国的に気温が高く、記録的な暑さになっている所がある。きょう27日も各地で気温はハイペースで上がっており、東京都心でも午前8時前に25℃を超えて、夏日となった。
 東京都心の今月の夏日日数はこれで19日となり、観測史上最多記録を更新したことになる。

 きょうも梅雨前線は南の海上に位置し、日本付近は広く高気圧に覆われているため、東京都心は朝から強い日差しが降り注いでいる。
 きのうは気温が30℃を超えて、今年はじめての真夏日となったが、きょうも最高気温は31℃の予想。2日連続の真夏日となれば、2004年の5月以来、11年ぶりのこととなる。
 予想最小湿度は30%で、湿度はそれほど高くはないが、熱中症には十分な注意が必要だ。


放射線物質基準超の原因不明、原町の平成25年産米

 南相馬市原町区の平成25年産米の一部から食品衛生法の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出された問題で、農林水産省は26日、汚染原因を特定できなかったと明らかにした。
 同日、市内のJAそうま原町総合支店で開かれた市地域農業再生協議会総会で同省の担当者が示した。汚染原因について「土壌の巻き上がりや用水の可能性は低い」とした。一方、東京電力福島第一原発のがれき撤去に伴い飛散した放射性物質が汚染源になった可能性について、原子力規制委員会の報告を基に否定した。
 出席していた農業者からは「原因不明のまま調査を終えるのは納得できない」と不満の声が上がった。一方、担当者は「原因特定に至らなかったのは残念だが、放射性物質の吸着防止対策で安全なコメを生産できる」と述べた。
 同省は今後、大気中の粉じんや農業用水のモニタリングを継続する方針。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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