2015年11月29日

「日本のテレビ局は傲慢」 「放送局自体が活動家のよう」

「日本のテレビ局は傲慢」 「放送局自体が活動家のよう」 ケント・ギルバートさんらが、テレビ報道を猛烈批判


強調したいのは、(保守派論客と呼ばれる)呼びかけ人の政治的見解を報じてほしくて会を始めたのではない、ということ。

逆に、われわれの主張を全テレビ局が90%、賛成したり称賛したりするような状況は異常だ」と主張。

「しかし、90%以上が政府や法案をあの手この手で叩き続けるのも異常だ。

むしろ、国民の判断を奪う政治宣伝のレベルに達している。この現状は、政治的立場を超えて、誰もが問題視せざるをえない状況ではないか」と訴えた。
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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