2015年11月30日

ロシア軍やアメリカ軍の空爆で

ここにきてロシアはISの石油関連施設や燃料輸送タンカーを破壊、アメリカ軍も警告つきながら、攻撃を始めた。
その石油を扱っている会社としてサウジアラビアのARAMCOやアメリカの会社でカタールに大きな影響力を持っているエクソン・モービルといった名前が挙がっているが、
盗掘から業者まで運んでいるのがトルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領の息子が所有するBMZ社だと言われている。
トルコのジェイハンからタンカーでイスラエルへ輸送し、そこで偽造書類を受け取ってEUで売りさばくという仕組みだともいう。
ロシア軍やアメリカ軍の空爆でエルドアンは個人的にも厳しい状況に陥っている可能性が高い。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201511240001/


トルコは友達
でもトップがなんだかなあ
さすがに露を支持しますよね


2015/11/22

シリアのアサド大統領が、トルコ、サウジアラビア、カタールはテロ組織ISISの裏庭だとしました。 ... で、「トルコによるISISへの支援は、サウジアラビアとカタールの協力によって行われ、彼らはISISのために裏庭を作っている」と強調しました。


トルコに巣食っているCIAやモサドによる謀略の可能性も高い


たった1リットルでこんなにあったかくなるとは
すごい


昔はどんだけ消費してるのかわからなかった


http://panarmenian.net/m/eng/news/201206
コロンビア大学のチームは、
トルコ政府がイスイス団に対し、
軍事協力、武器、兵站支援
金融支援、医療役務を提供していた確認。


エルドアン大統領とプーチン大統領は、9月、10月、11月と緊密な会談を重ねてきた仲だ。
11月16日の会談では、シリア問題について政治的解決を急ぐことで一致したばかりだった。

また、ロシアからトルコ経由で欧州に天然ガスを送るパイプライン構想についても協議し、12月のエルドアン氏の訪露も決めていた。

しかし! トルコは、ロシア軍機を撃墜してしまい、パラシュート脱出したパイロットを射殺し、ロシアの救助ヘリの乗員も射殺した。

この犯人は、トルコ政府ではなく、トルコ軍に巣食うCIAかモサドの謀略要員だ。この者たちとの戦争! それが近々開始されるプーチンの戦争だ。

それは国家と国家が戦う戦争ではない。
プーチンが得意中の得意とする陰湿な謀略戦だ。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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