2016年03月31日

21歳のラブさんと28歳のチャコさんが働いている石巻市のデリヘル店

21歳のラブさんと28歳のチャコさんが働いている石巻市のデリヘル店は、震災後わずか1週間で営業を再開していた。
事務所は津波で被害に遭ったため、ごく普通の民家を新事務所にしての再開だった。

石巻市内で最初にラブホテルの営業が再開したのは3月28日だった。電気の復旧は早かったが、水道がなかなか
復旧しなかったのだ。しかも営業を再開したのは2軒だけ。そこには避難所で風呂に入れない被災者が殺到し、
空き待ちで車の列ができた。

「それでお風呂に入りにきたついでに遊びたいというお客さんが多かった。だからお店もすごく忙しくて、
(震災前は一日二〜三件だったのが)一日に五本とか六本とかついたりしてました」(チャコさん)

さらに、客が女の子に求めたのは性的快楽だけではなかった。

「みんな癒やしを求めてましたね。お客さんの口から『癒やされたい』とか『心を落ち着かせたい』という言葉が
出ていました。だから私もそういう人たちを癒やしてあげたいなって……。髪を洗ってほしいと言われて、洗って
あげたりとかしましたね」(ラブさん)

話を聞く、肩を揉む、髪を洗う、全身を洗うなど、性感サービスに限らず、相手に求められることをやったのだという。

チャコさんは、1階が津波で完全に破壊されたアパートの2階に呼ばれたこともあった。

「家を流されたり、仕事を失ったり(中略)家族を亡くしたという人もいましたね」

両親と妻と子供を一度に津波で失った30代後半の男性客は、チャコさんにこう打ち明けたという。

「どうしていいかわからない。人肌に触れないと正気でいられない」


>両親と妻と子供を一度に津波で失った30代後半の男性客は、チャコさんにこう打ち明けたという。
「どうしていいかわからない。人肌に触れないと正気でいられない」

これは可哀相だけど
かなり嘘っぽいね
尺八されて正気になるかよボケが


死の街
○くしま


廃炉関連のシゴトに関わるな
若者たちよ


ヘルスの高木 ‏@goldkintama 6時間6時間前

大阪で土地が安い地域は被差別部落です。
2件のリツイート 6 いいね
ヘルスの高木 ‏@goldkintama 6時間6時間前

【大阪で日常的に使われてる言葉】
・カタワ(身体障害者)
・ツンボ(聴覚障害者)
・メクラ(視覚障害者)
・キチガイ(精神障害者)
・チョン(韓国朝鮮人)
・チャンコロ(中国人)
・ルンペン(浮浪者)
・ニグロ、ニガー(黒人)
・部落(部落)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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