2017年02月15日

清水富美加出家引退までの経過7日に「生命の危険がある」と診断

 ▼1月17日 幸福の科学・大川隆法総裁が「清水富美加の守護霊インタビュー」を行う

 ▼19日 教団のホームページにインタビューの動画が掲載される

 ▼28日 清水が代理人弁護士2人を伴い、マネジャーに「仕事を辞めて幸福の科学に出家します」と申し出

 ▼31日 所属事務所が弁護士を立て、教団側と協議入り

 ▼2月1日 清水の代理人弁護士が、事務所側に「現在の契約を解除します」と通知書を送る

 ▼2日 双方の弁護士が初めて対面して協議。清水側は「引退を考えているので仕事を整理させてください」と申し入れる。同日夜、事務所から今後の仕事のスケジュールが書かれたメールが清水に届く。過密な内容と判断し代理人が「これは到底できない」と連絡

 ▼3日 事務所側は「やってもらわざるを得ません」と連絡。守護霊インタビューの模様を掲載した大川総裁の書籍「女優清水富美加の可能性」が発売

 ▼4日 「にじいろジーン」に出演

 ▼5日 心身が不調のため仕事を休む

 ▼6日 NHK・Eテレ「オトナヘノベル」の収録。事実上、女優として最後の仕事

 ▼7日 清水が病院で「生命の危険がある。少なくとも半年は今の仕事をしないように」と診断を受ける

 ▼11日 本紙が引退を報道。清水が直筆のコメントで出家を報告


幸福の科学
2ちゃんの画像見ると
ひどいな
笑うレベル以下


清水富美加所属事務所が見解「無理やりとかやりたくない仕事をさせていたことはない」

宗教法人「幸福の科学」に出家するとして、芸能界を引退する女優・清水富美加(22)の所属事務所が12日夜に会見し、見解を示した。

教団側はこの日午後に開いた会見やホームページに掲載した文面で、清水が出家を決意するに至った過程に関して、良心や思想信条にかなわない仕事が増え、断ると所属事務所から干されてしまうという恐怖心との葛藤の中に置かれていたなどとし、そうした状況について「奴隷契約」「一種の苦役」と主張。さらに、心身の不調をきたし、2月に入りドクターストップがかかったことから、現在は芸能活動を中断しているとしている。

これに対し、所属事務所は顧問弁護士2人が会見。「無理やり仕事をさせたりとか、やりたくない仕事をさせていたということはない」と否定。「当社は月に1回か週に1回、マネジャーが本人と直接面談し仕事の説明をしている。本人がその場でやりたくないと言ったら(事務所としてその仕事を受けないと)考えることもあるが、そういうことはなかった。本人はむしろ、積極的にいろんな仕事を受けたいと言っていた」と説明した。

教団は事務所に対して2月末での契約解除を通知。この点に関しては「5月20日まで契約がある。2月末で終わるということは法的にはないと思っている」とした。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


人気ブログランキングへ