2018年09月30日

散々世話になった韓国の顔に泥を塗る暴挙

防衛相:韓国の国際観閲式で自衛艦旗「旭日旗」掲揚へ

 小野寺五典防衛相は28日の記者会見で、来月10〜14日に韓国の済州島で開催される国際観艦式で、海上自衛隊の護衛艦が自衛艦旗である「旭日旗」を掲げる方針を明らかにした。韓国メディアによると、韓国内では旭日旗の掲揚に反発が強く、韓国海軍も自粛を間接的に求めていたという。小野寺氏は「自衛隊法や国連海洋法条約などの法令にのっとって対応する」と述べ、従来の方針を変えない姿勢を示した。

 小野寺氏は記者会見で、自衛艦旗の掲揚が自衛隊法などで義務づけられており、艦艇に国籍を示す外部標識を掲げることを求める国連海洋法条約にも合致していると強調。「自衛隊艦艇の外部標識として定着している。(観艦式でも)当然掲げることになる」と述べた。

 海自によると、自衛艦旗は旧海軍の軍艦旗と同じデザイン。自衛隊発足時に見直しも検討されたが、最終的に「世界中でこの旗を知らぬ国はない」(当時の吉田茂首相)などとして、旭日旗の採用が決まった。民間船舶との違いを示す役割もあり、過去に海自艦艇が韓国の港に入る際にも掲揚していたという。

 ただ、韓国内では近年、日本による植民地支配の象徴として旭日旗への反発が強まっている。このため韓国海軍は観艦式の参加国に軍艦旗ではなく、自国の国旗と韓国国旗を掲げることを求めているという。ある自衛隊幹部は「自衛艦旗の掲揚は国際法のルールに従った行為であり、掲揚できないなら参加を見送らざるを得ない」と漏らした。


NHK部長がセクハラで停職3カ月 紅白歌合戦の責任者も務める

 NHK制作局エンターテインメント番組部の部長だった男性職員が、NHK内部の女性にセクハラ行為をしたとして今年8月、停職3カ月の懲戒処分を受けていたことが28日、分かった。男性職員は2016年と17年に紅白歌合戦の責任者を務めていた。

 関係者によると、男性職員から17年春ごろに被害を受けたと、女性から訴えがあり、内部調査を進めた結果、セクハラ行為があったと認定したという。男性職員は今年6月、制作局とは別の局に異動となった。

 男性職員は芸能音楽番組畑が長く、紅白歌合戦のチーフプロデューサーなどを歴任。紅白の司会者や出場歌手の選定に携わっていた。

 NHK広報局は「NHKは『ハラスメント防止規程』を定め、厳格に対応しています。セクハラに該当する行為があれば、内規に従って厳正に対処しています」とコメントしている。


紅白打ち切りだな
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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